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旭ダイヤモンド工業(6140)・施策前進

内部統制委員会等による統制・通報体制

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2020 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、兼任スタッフ50名で構成される内部監査委員会が、年間計画に基づき、当社各部門及び子会社の内部統制の評価と内部監査等を行っております。」

    内部監査委員会の兼任スタッフ数が前年度の45名から50名へ増加した。監査結果を内部統制委員会、監査役会及び会計監査人と共有する体制も記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、兼任スタッフ45名で構成される内部監査委員会が、年間計画に基づき、当社各部門及び子会社の内部統制の評価と内部監査等を行っております。」

    内部監査委員会の兼任スタッフ数が前年度の36名から45名へ増加した。監査結果を内部統制委員会、監査役会及び会計監査人と共有する運用も開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、兼任スタッフ36名で構成される内部監査委員会が、年間計画に基づき、当社各部門及び子会社の内部統制の評価と内部監査等を行っております。」

    内部監査委員会の兼任スタッフ数が前年度の29名から36名へ増加した。各部門・子会社の監査に加え、内部統制委員会、監査役会、会計監査人との報告・連携体制も開示している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、兼任スタッフ29名で構成される内部監査委員会が、年間計画に基づき、当社各部門及び子会社の内部統制の評価と内部監査等を行っております。」

    内部監査委員会の兼任スタッフ数がFY2022の22名から29名となった。各部門・子会社の評価、監査役・会計監査人との情報共有及び内部統制委員会への報告体制を具体的に開示している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、兼任スタッフ22名で構成される内部監査委員会が、年間計画に基づき、当社各部門及び子会社の内部統制の評価と内部監査等を行っております。」

    内部監査委員会の兼任スタッフ数が、FY2020記載の15名から22名となり、当社各部門・子会社の内部統制評価、会計監査人・常勤監査役との連携を具体的に開示している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、兼任スタッフ15名で構成される内部監査委員会が、年間計画に基づき、当社各部門及び子会社の内部統制の評価と内部監査等を行っております。また、会計監査人や常勤監査役と情報の共有を密に図り、意見交換や実地監査への立会い等を通じて、相互の連携を高めております。」

    内部監査委員会について、兼任スタッフ15名、年間計画に基づく当社・子会社の内部統制評価、会計監査人・常勤監査役との連携という運用状況を具体化している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、この下部組織に「情報開示委員会」「コンプライアンス委員会」「内部監査委員会」「個人情報保護委員会」の4つの組織を設け、法令・定款に適合した体制の確保を図ります。」

    内部統制委員会、4つの下部組織及び社内外のヘルプラインによる統制体制を再掲している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、この下部組織に「情報開示委員会」「コンプライアンス委員会」「内部監査委員会」「個人情報保護委員会」の4つの組織を設け、法令・定款に適合した体制の確保を図ります。」

    内部統制委員会と4つの下部組織、社内外のヘルプラインによる統制・通報体制を再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、この下部組織に「情報開示委員会」「コンプライアンス委員会」「内部監査委員会」「個人情報保護委員会」の4つの組織を設け、法令・定款に適合した体制の確保を図ります。」

    内部統制委員会の下に4委員会を置き、社内外のヘルプライン窓口も整備している。
一緒に動いた変遷

「半導体・サファイア加工向け高能率工具の開発」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体・サファイア加工向け高能率工具の開発6回
  3. 2グローバル市場向け最高品質製品の開発6回
  4. 3国内外工場の戦略的な生産品目の棲み分け6回
  5. 4基礎研究から環境・資源を視野に入れた応用開発6回
  6. 5地質調査用ビット及び切断ブレードの新製品化6回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする株式保有6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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