基礎研究から環境・資源を視野に入れた応用開発
FY2016に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は2,568百万円であり、業界別の研究成果は以下の通りであります。」
研究開発費2,568百万円を計上し、CMPコンディショナ、SAドレッサ、PCD多刃エンドミル、AFF砥石、乾式アスファルト用ブレードなどの研究成果を報告している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,267百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費1,267百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は2,596百万円であり、業界別の研究成果は以下の通りであります。」
研究開発費は前年度の2,236百万円から25億96百万円へ増加した。電子・半導体、輸送機器、機械、石材・建設の各業界向けに具体的な新製品・改良品を報告している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,223百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費を1,223百万円と開示している。前年同期の1,028百万円から増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は2,236百万円であり」「将来の事業の基盤となるべき基礎研究から、地球環境や資源を視野に入れた応用開発まで、幅広い研究開発活動を行っております。」
研究開発費は前年度の1,985百万円から2,236百万円へ増加した。M!ブレード、エアロメタル、CB-IRIS等の具体的な研究成果・商品化を報告している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,552百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,552百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,028百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期累計の研究開発費を1,028百万円と開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、514百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、第1四半期累計の研究開発費514百万円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は1,985百万円であり」「旺盛な顧客投資による需要拡大が著しいパワー半導体向け研削砥石の開発に注力しております。」
研究開発費は前年度の1,811百万円から1,985百万円へ増加した。M-cloud、エアロメタル、AGホイール、高速道路リニューアル用ブレードなど、環境・資源を視野に入れた具体的な開発成果を報告している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,484百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,484百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、986百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費986百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、485百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費485百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、当社の研究部、各国内工場の生産技術部、技術関連部門等により構成された技術開発センターが、営業部門と密接に連携を保ちながら、将来の事業の基盤となるべき基礎研究から、地球環境や資源を視野に入れた応用開発まで、幅広い研究開発活動を行っております。」
研究部・国内工場の生産技術部等で構成する技術開発センターを中核とする体制を示し、半導体パッケージ用ブレード、ロータリドレッサ、メタルホイール、コンクリートブレード等の成果を報告している。研究開発費は18億11百万円。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,325百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,325百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、863百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、第2四半期累計の研究開発費863百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、423百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないと再確認し、当第1四半期累計の研究開発費423百万円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,213百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費12億13百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、397百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第1四半期累計の研究開発費397百万円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は1,735百万円であり、業界別の研究成果は以下の通りであります。」
研究開発活動を継続し、難削材用メタルホイールの用途拡大、自動車・航空機向けPCDリーマ、超弾性ボンド、さく井用PDCビット等の具体的な成果を報告している。研究開発費は前年度の1,782百万円から1,735百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,301百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,301百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、865百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費865百万円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、430百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費430百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は1,782百万円であり、業界別の研究成果は以下の通りであります。」
電着ダイヤモンドワイヤの半導体材料向け適用、歯車加工用ドレッサの寿命向上、焼結体工具研作用ホイールのラインナップ拡充、シンウォールビット等の市場投入を報告している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億30百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は13億30百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億90百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8億90百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所が中心となり、各工場の生産技術部と営業部門が密接に連携を保ちながら、将来の事業の基盤となるべき基礎研究から、地球環境や資源を視野に入れた応用開発まで、幅広い研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は18億2百万円であり」
研究開発費18億02百万円を計上し、保護樹脂層用ホイール、センタレス加工用ホイール、難削材用砥石、シンウォールビット等の製品開発・製品化を報告している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億41百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第3四半期累計の研究開発費13億41百万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億89百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期累計の研究開発費を8億89百万円と開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億38百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4億38百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所が中心となり、各工場の生産技術部、技術部、営業部門が密接に連携を保ちながら、将来の事業の基盤となるべき基礎研究から、地球環境や資源を視野に入れた応用開発まで、幅広い研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は17億41百万円であり」
研究開発活動の継続方針に加え、液晶ガラス用ホイール、歯車研削用電着ドレッサ、難削材用メタルホイールなどの具体的な開発成果を報告している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億83百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は12億83百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億57百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は8億57百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億21百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費は4億21百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の事業の基盤となるべき基礎研究から、地球環境や資源を視野に入れた応用開発まで、幅広い研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループでの研究開発費は17億31百万円であり」
研究開発を将来の事業基盤と位置付け、環境・資源も研究対象に含めている。