小池酸素工業(6137)・事実再定義
営業活動によるキャッシュ・フローの収入から支出への転換
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フローの増減(原因特定なし)75社が書いているテーマ・逆風54社・追い風7社
小池酸素工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは40億84百万円の収入(前連結会計年度は36億67百万円の収入)となりました。」
中間期には収入から支出へ転じていたが、通期では営業活動によるキャッシュ・フローが前年度に続き収入となり、収入額も増加した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは94百万円の支出(前年同期は13億4百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の13億4百万円の収入から当中間連結会計期間の94百万円の支出へ転じた。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは13億4百万円の収入(前年同期は1億60百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1億60百万円の支出から当中間連結会計期間の13億4百万円の収入へ転じた。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは67百万円の支出(前年同期は22億88百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の22億88百万円の収入から当第2四半期連結累計期間は67百万円の支出へ転じた。