Komori
小池酸素工業(6137)・事実悪化

受注損失引当金103百万円の計上

FY2023-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-10。

10記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q2後退FY2024-Q3 – FY2026-H12023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

小池酸素工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10悪化決算

    「受注損失引当金 23 27」

    受注損失引当金残高が前連結会計年度末の23百万円から第1四半期末の27百万円へ増加している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「受注損失引当金の増減額(△は減少) △17 11/受注損失引当金 10 23」

    受注損失引当金残高は前年度末10百万円から当年度末23百万円へ増加し、当年度に11百万円を繰り入れた。
  3. 2026-05-13悪化決算

    「受注損失引当金 10 23」

    受注損失引当金残高が前連結会計年度末の10百万円から23百万円へ増加している。
  4. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「受注損失引当金 10 9」

    受注損失引当金残高は前連結会計年度末の10百万円から当中間連結会計期間末の9百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「受注損失引当金 25 3」

    受注損失引当金残高は前連結会計年度末の25百万円から当中間連結会計期間末の3百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「受注損失引当金 77 51」

    受注損失引当金残高は前連結会計年度末の77百万円から当第3四半期末の51百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「受注損失引当金 77 84」

    受注損失引当金残高は前連結会計年度末の77百万円から当第2四半期末の84百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「受注損失引当金 77 81」

    受注損失引当金残高は前連結会計年度末の77百万円から当第1四半期末の81百万円へ増加した。
  9. FY2023後退有価証券報告書

    「受注損失引当金 42 77」

    受注損失引当金残高は第3四半期末の103百万円から、年度末には77百万円となった。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「受注損失引当金 42 103」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の42百万円から当第3四半期連結会計期間末の103百万円へ増加している。
一緒に動いた変遷

「海外子会社の収益悪化と事業資産減損」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外子会社の収益悪化と事業資産減損8回
  3. 2持分法投資損益の利益から損失への転換6回
  4. 3中国・アジア景気減速と主要需要業界の需要変動6回
  5. 4関係会社等への債務保証6回
  6. 5売上債権の回収遅延・貸倒れ5回
  7. 6第3四半期累計の売上高・営業利益の前年同期比減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小池酸素工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注損失引当金103百万円の計上|小池酸素工業(6137)の変遷 | Komori