小池酸素工業(6137)・事実悪化直近の決算(2026-08-10)では「対処」
持分法投資損益の利益から損失への転換
FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-10。
8記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
小池酸素工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10対処決算
「持分法による投資損失 34 1」
持分法による投資損失が前年同期の34百万円から1百万円へ減少している。 - FY2026悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 12 31」
持分法による投資損失は前年度12百万円から当年度31百万円へ増加した。 - 2026-05-13悪化決算
「持分法投資損益 2026年3月期 △31百万円 2025年3月期 △12百万円」
持分法による投資損失が12百万円から31百万円へ拡大している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 17 43」
持分法による投資損失は前年同期の17百万円から当中間連結会計期間の43百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 8 - 持分法による投資損失 - 17」
持分法による投資損益は、前年同期の8百万円の利益から、当中間連結会計期間は17百万円の損失へ転じた。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 7 - 持分法による投資損失 - 15」
持分法による投資損益は、前年同期の7百万円の利益から、当第3四半期連結累計期間は15百万円の損失となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 10 - 持分法による投資損失 - 8」
持分法による投資損益は、前年同期の10百万円の利益から、当第2四半期連結累計期間は8百万円の損失となった。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「持分法による投資利益 7 - 持分法による投資損失 - 6」
持分法による投資損益が前年同期の7百万円の利益から、当第1四半期連結累計期間は6百万円の損失となった。