FUJI(6134)・施策達成
豊田工場の新工場建設による生産体制強化
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
豊田工場新工場建設による生産体制強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「2018年5月に岡崎第3工場、2019年4月に豊田新工場を竣工し、IoTを活用したより効率的で無駄のない生産環境の整備と充実を進め」
計画していた豊田工場新工場棟について、2019年4月の竣工を記載し、生産体制強化の計画が完了した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは主に株価下落により投資有価証券が6,354百万円減少した一方で、豊田工場拡張工事等による有形固定資産5,093百万円増加のほか、FFTの株式取得により、のれんが14,033百万円、顧客関連・技術等の無形資産(無形固定資産のその他に含みます)が5,661百万円増加したこと等によるものであります。」
豊田工場拡張工事等に伴う有形固定資産の増加額が5,093百万円となり、前四半期から工事の進行が確認できる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これは主にFFTの株式取得によりのれんが18,250百万円増加したこと、豊田工場拡張工事等により建設仮勘定が2,486百万円増加したこと等によるものであります。」
豊田工場拡張工事の進行に伴い、建設仮勘定の増加額が前回記載の1,351百万円から2,486百万円となり、計画が進展している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これは主に豊田工場拡張工事により建設仮勘定が1,351百万円増加したことによるものであります。」
前年度に計画された豊田工場拡張について、工事の進行に伴い建設仮勘定が1,351百万円増加している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「ロボットソリューション」、「マシンツール」の投資計画には、親会社における新工場の建設(愛知県豊田市)の投資予定総額5,175百万円が含まれております。なお、工場完成は2019年3月を予定しております。」
豊田市の新工場について、投資予定総額5,175百万円、2019年3月完成予定として具体的な生産体制強化計画を示している。