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岡本工作機械製作所(6125)・方針再掲

安定的な配当の継続

FY2016に初出。35回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月12日 取締役会 普通株式 528 80 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり80円で、前年同期と同額となった。安定的な配当を継続する方針に沿う利益還元を再確認している。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「2024年11月12日 534 80 取締役会決議 2025年6月27日 528 80 定時株主総会決議予定(注)」

    中間配当80円と期末配当80円の年間160円を予定しており、前年度の年間200円から減少した。安定的な配当を継続する基本方針は維持している。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2024年11月12日 取締役会 普通株式 534 80 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    安定的な配当を継続する方針は維持しているが、当期中間配当は1株当たり80円となり、前年同期の100円から減少した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり100円、総額469百万円を実施し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり100円、総額469百万円を決議し、安定的な配当を継続する方針に沿った利益還元を行っている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 469 100 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    安定的な配当を継続する方針に沿い、2023年3月期の期末配当として1株当たり100円、総額469百万円を支払った。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月7日 367 80 取締役会決議 2023年6月29日 469 100 定時株主総会決議」

    安定的な配当を継続する基本方針を維持し、年間配当は中間80円・期末100円の計180円となり、前年度の140円から増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり80円、総額367百万円の支払いを実施し、安定的な配当を継続する方針に沿った利益還元を行っている。
  9. FY2023-Q2中間配当増加有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的な配当を継続する方針を維持し、当期中間配当は1株当たり80円、総額367百万円となった。前期中間配当の1株当たり60円から増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 363 80 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、総額363百万円、1株当たり80円を実施し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  11. FY2022年間配当増加有価証券報告書

    「2021年11月11日 240 60 取締役会決議 2022年6月29日 363 80 定時株主総会決議」

    安定的な配当を継続する基本方針は維持され、当事業年度の年間配当は中間60円、期末80円の計140円となり、前年度の80円から増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり60円、総額240百万円を実施し、安定的な配当を継続する方針に沿った利益還元を行っている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり60円、総額240百万円を決議し、安定的な配当を継続する方針に沿った利益還元を行っている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 200 50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額200百万円、1株当たり50円を実施し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  15. FY2021後退有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    安定配当を継続する基本方針は維持しているが、年間配当額は前年度の100円から80円(中間30円、期末50円)に減少した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額120百万円、1株当たり30円を決議し、安定的な配当を継続する方針に沿った利益還元を行っている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額120百万円、1株当たり30円を決議し、安定的な配当を継続する方針に沿った利益還元を行っている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 200 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額200百万円、1株当たり50円を実施し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当事業年度は中間配当50円、期末配当50円、年間100円を実施した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額200百万円、1株当たり50円を決議し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額200百万円、1株当たり50円を決議し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 240 60 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る配当として、総額240百万円、1株当たり60円を実施し、安定的な配当方針に沿う利益還元を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり40円、総額160百万円を決議し、安定的な配当を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり40円、総額160百万円を決議し、安定的な配当を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 221 50 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る配当として、総額221百万円、1株当たり50円を実施し、安定的な配当を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    安定配当を継続する基本方針を再確認し、中間配当2円、期末配当50円を実施した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり2円、総額88百万円を決議し、安定配当方針に沿った利益還元を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 177 4 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり4円、総額177百万円の配当を実施したことを開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当事業年度は1株当たり4円の配当を実施した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 132 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期に係る配当として、総額132百万円、1株当たり3円を実施している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 132 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期に係る配当として、1株当たり3円、総額132百万円の配当を実施したことを再確認している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 132 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり3円の配当を実施したことを開示している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    当事業年度は1株当たり3円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「新たな市場の開拓と海外販売の強化」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな市場の開拓と海外販売の強化3回
  3. 2超高精度研削盤の世界展開と機種・地域別販売戦略3回
  4. 3設備投資循環による需要・業績変動リスク3回
  5. 4資金効率の改善と有利子負債の削減2回
  6. 5新興国減速、資源国後退、円高による不透明性2回
  7. 6中期経営計画「Mission GX 2019」による売上・収益性・海外比率の目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡本工作機械製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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