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オークマ(6103)・施策前進

自己株式取得による株主還元・機動的資本政策

FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20252019: 220192020: 020202021: 020212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「取締役会(2025年12月9日)での決議状況(取得期間2026年1月19日~2026年8月31日)3,500,000 10,000,000 当事業年度における取得自己株式 1,241,400 4,999,920」

    2025年12月9日決議の自己株式取得枠について、当事業年度に1,241,400株を4,999,920千円で取得した。取得計画は提出日現在も一部継続している。
  2. 2026-05-12前進決算

    「主な資金の減少項目としては、配当金の支払額6,050百万円、自己株式の取得による支出5,002百万円、及びリース債務の返済による支出971百万円などであります。」

    自己株式取得による支出が前期の1,227百万円から5,002百万円に増加し、株主還元・機動的な資本政策を具体的に実施した。
  3. FY2026-H1自己株式取得支出縮小有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 1」

    当中間連結会計期間の自己株式取得による支出は1百万円で、前年同期の1,226百万円から縮小した。自己株式取得の実績は引き続き計上されている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 173,100 1,223,386」

    2024年1月31日の取締役会決議に基づく自己株式取得について、当事業年度に173,100株を1,223百万円で取得した。取得枠1,000,000株のうち残存株式数は433,300株で、計画の一部を継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 909 △ 1,226」

    自己株式の取得を継続し、当中間連結会計期間には1,226百万円を支出した。前年同期の909百万円から取得支出が増加しており、株主還元・機動的な資本政策を具体的に実施した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 393,600 2,776,063」

    2024年1月31日決議の自己株式取得枠について、当事業年度に393,600株を2,776百万円で取得した。従前の取得枠に基づく取得も含め、機動的な株主還元を継続して実施した。
  7. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「株主への利益還元及び経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、自己株式を取得するものであります。取得しうる株式の総数:1,000,000株 (上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に占める割合3.25%)株式の取得価額の総額:4,000百万円 (上限)取得期間:2024年2月1日から2024年4月30日」

    2024年1月31日決議の自己株式取得について、1,000,000株・40億円を上限とし、2024年2月1日から4月30日まで市場買付を行う計画を開示した。従前の500,000株・20億円の取得枠より上限を拡大している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 1,206 △ 909」

    自己株式の取得を継続し、当第2四半期連結累計期間に909百万円を支出した。株主還元及び機動的な資本政策を具体的に実施している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「直前の基準日より後の自己株式の取得により、当第1四半期会計期間末日現在の自己株式は2,951,009株であります。」

    自己株式の取得を継続し、当第1四半期会計期間末の自己株式数は2,951,009株となった。株主還元及び機動的な資本政策を追加的に実施している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会(2022年2月24日)での決議状況(取得期間2022年2月25日~2022年5月31日) 500,000 2,000,000」

    自己株式取得について、既存決議に基づく250,900株・1,204,640千円、新たな取得決議に基づく190,600株・1,092,418千円など、当期の具体的な取得実績を開示した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「直前の基準日より後の自己株式の取得により、当第3四半期会計期間末日現在の自己株式は2,604,507株であります。」

    自己株式の取得が継続し、当第3四半期会計期間末の自己株式数は2,604,507株となった。株主還元及び機動的な資本政策を追加的に実施している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 1,206」

    自己株式の取得を継続し、当第2四半期連結累計期間に1,206百万円を支出した。2022年9月30日時点の自己株式数は2,595,300株となっている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「直前の基準日より後の自己株式の取得により、当第1四半期会計期間末日現在の自己株式は2,602,251株であります。」

    自己株式の取得を継続し、自己株式数は直前基準日の2,351,300株から2,602,251株へ増加した。株主還元及び機動的な資本政策を実施している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 170,800 795,137」

    2022年2月24日の取締役会決議に基づき、当事業年度に自己株式170,800株を795百万円で取得した。株主還元及び機動的な資本政策を具体的に実施している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会(2019年1月31日)での決議状況(取得期間2019年2月1日~2019年3月22日)700,000株 3,000,000千円。当事業年度における取得自己株式 502,500株 2,999,941千円。」

    自己株式取得決議に基づき、502,500株を約30億円で取得した。上限700,000株のうち残存分があるため、取得計画全体の完了ではない。
  16. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「株主への利益還元及び経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、自己株式を取得するものであります。取得しうる株式の総数:700,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に占める割合2.18%)、株式の取得価額の総額:3,000百万円(上限)、取得期間:2019年2月1日から2019年3月22日、取得方法:証券会社の投資一任方式による市場買付」

    2019年1月31日の決議により、株主還元と機動的な資本政策を目的として、700,000株・30億円を上限とする自己株式取得を2019年2月1日から3月22日まで市場買付で実施する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率の向上」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率の向上10回
  3. 2スマートマシンと知能化技術の進化9回
  4. 3受注・売上・収益の拡大8回
  5. 4展示会・ソリューション提案による新規顧客開拓8回
  6. 5低炭素化社会に向けた環境対応製品・仕様の拡充8回
  7. 6ブランドメッセージ「OPEN POSSIBILITIES」によるブランド強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オークマの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
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