受注・売上・収益の拡大
FY2016に初出。40回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの結果、当期の連結受注額は240,844百万円(前期比11.7%増)、連結売上高は235,888百万円(前期比14.1%増)、連結営業利益は15,505百万円(前期比5.8%増)、連結経常利益は16,380百万円(前期比5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,554百万円(前期比30.9%増)となりました。」
受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。売上高は2,358億円で過去最高を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当グループは「中期経営計画2025」に基づき、高精度・高効率生産とエネルギー消費量削減を自律的に両立し、脱炭素化に貢献する当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」と位置づけ、ものづくりを巡る社会課題を解決する自動化やものづくりDXソリューションと共にグローバルに展開しました。また、受注獲得に注力すると共に収益力改善、資本効率向上に注力し、ものづくりを巡る社会課題の解決を通じて企業価値向上に努めました。これらの結果、当中間連結会計期間の連結受注額は111,764百万円(前中間連結会計期間比12.6%増)、連結売上高は105,217百万円(前中間連結会計期間比10.5%増)、連結営業利益は6,058百万円(前中間連結会計期間比7.7%増)、連結経常利益は6,213百万円(前中間連結会計期間比14.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,553百万円(前中間連結会計期間比27.2%増)となりました。」
中期経営計画2025に基づくGreen-Smart Machine、自動化、ものづくりDX及び収益力改善等を進めた結果、当中間連結会計期間の受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 - FY2025受注増・売上利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当期の連結受注額は215,627百万円(前期比5.7%増)、連結売上高は206,822百万円(前期比9.3%減)、連結営業利益は14,651百万円(前期比42.2%減)、連結経常利益は15,528百万円(前期比39.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,590百万円(前期比50.5%減)となりました。」
当期は受注額が前期比5.7%増となった一方、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回り、受注と売上・利益の動きが分かれた。 - FY2025-H1受注・売上・利益減少有価証券報告書
「こうした事業環境のもと、当グループは「中期経営計画2025」に基づき、高精度・高効率生産とエネルギー消費量削減を自律的に両立し脱炭素化に貢献する当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として位置づけ、自動化やものづくりDXソリューションと共にグローバルに展開して受注獲得に注力すると共に収益力改善、資本効率向上を図り、ものづくりを巡る社会課題の解決を通じて企業価値向上に努めました。これらの結果、当中間連結会計期間の連結受注額は99,258百万円(前中間連結会計期間比2.2%減)、連結売上高は95,247百万円(前中間連結会計期間比13.8%減)、営業利益は5,626百万円(前中間連結会計期間比53.0%減)、経常利益は5,421百万円(前中間連結会計期間比56.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,580百万円(前中間連結会計期間比59.1%減)となりました。」
中期経営計画2025に基づくGreen-Smart Machine、自動化及びものづくりDXソリューションの展開を継続した一方、当中間連結会計期間の受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024受注減・売上微増・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行した結果、当期の連結受注額は204,019百万円(前期比17.6%減)、連結売上高は227,994百万円(前期比0.2%増)、営業利益は25,364百万円(前期比2.3%増)、経常利益は25,557百万円(前期比3.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,381百万円(前期比1.0%増)となりました。」
中期経営計画やGreen-Smart Machine等の施策を継続したが、通期では受注額が減少し、売上高は微増、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加、経常利益は減少した。 - FY2024-Q3受注減・売上微減・営業増益・経常利益及び純利益減有価証券報告書
「こうした中、省熟練・省人化の高精度・高効率生産を実現する知能化技術と自律的にエネルギー消費量を削減し脱炭素化に貢献する機能を備えた当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として一斉展開し、受注獲得に注力しました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注額は154,441百万円(前年同四半期比15.2%減)、連結売上高は167,290百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は18,221百万円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益は18,390百万円(前年同四半期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,086百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。」
受注額と売上高は前年同期を下回り、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した一方、営業利益は増加した。受注・売上・収益の動きが混在している。 - FY2024-Q2受注減・売上利益は増減混在有価証券報告書
「こうした中、省熟練・省人化の高精度・高効率生産を実現する知能化技術と自律的にエネルギー消費量を削減し脱炭素化に貢献する機能を備えた当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として一斉展開し、受注獲得に注力しました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注額は101,486百万円(前年同四半期比16.2%減)、連結売上高は110,512百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は11,975百万円(前年同四半期比13.5%増)、経常利益は12,510百万円(前年同四半期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,751百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」
Green-Smart Machineの展開と受注獲得を進めた一方、受注額は前年同期比で減少し、売上高・営業利益は増加、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少するなど、指標の動きが混在した。 - FY2024-Q1受注減・売上利益は増減混在有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注額は48,762百万円(前年同四半期比19.0%減)、連結売上高は50,591百万円(前年同四半期比2.6%増)、営業利益は5,543百万円(前年同四半期比17.3%増)、経常利益は6,043百万円(前年同四半期比0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,653百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。」
受注額は前年同期比で減少した一方、売上高、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、経常利益は微減となった。受注・売上・収益の動きが混在している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの結果、当期の連結受注額は247,469百万円(前期比15.0%増)、連結売上高は227,636百万円(前期比31.7%増)となり、共に過去最高となりました。また営業利益は24,804百万円(前期比71.5%増)と前期比で大きく増加し、経常利益は26,446百万円(前期比69.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,195百万円(前期比65.8%増)となりました。」
受注額247,469百万円、売上高227,636百万円がいずれも過去最高となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益も前期を上回った。受注・売上・収益の拡大に対する測定可能な前進が示された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注額は182,220百万円(前年同四半期比14.6%増)、連結売上高は167,579百万円(前年同四半期比36.5%増)、営業利益は17,528百万円(前年同四半期比95.8%増)、経常利益は19,221百万円(前年同四半期比103.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,059百万円(前年同四半期比103.9%増)となりました。」
2022年4月から12月の第3四半期連結累計期間において、受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、受注・売上・収益の拡大に対する測定可能な前進が示された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このような経営環境の下、半導体を中心とする電子部品の調達の制約に対し、NC装置を内製化する強みを活かして柔軟な生産対応を行い、品質と顧客納期の確保を最優先に出荷、売上を進めてまいりました。円安による部材のコスト高や電力料金等の高騰は、生産性向上によるコスト吸収に努めたうえで、販売価格への転嫁を図りました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注額は121,129百万円(前年同四半期比23.7%増)、連結売上高は108,899百万円(前年同四半期比40.7%増)、営業利益は10,555百万円(前年同四半期比103.9%増)、経常利益は12,634百万円(前年同四半期比131.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,236百万円(前年同四半期比133.3%増)となりました。」
調達制約・コスト高への対応を行った結果、当第2四半期連結累計期間の受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような経済環境の下、当企業グループは、グローバルでの顧客獲得、生産・業務効率向上による収益確保と体質強化を図ると共に、スマートマシン、スマートファクトリーソリューションの強化を図り、自動化システムの提案、脱炭素化対応等、ものづくりDXソリューションの展開に注力してまいりました。これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注額は60,236百万円(前年同四半期比35.3%増)、連結売上高は49,328百万円(前年同四半期比35.7%増)、営業利益は4,725百万円(前年同四半期比126.4%増)、経常利益は6,091百万円(前年同四半期比151.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,415百万円(前年同四半期比170.5%増)となりました。」
グローバルな顧客獲得、生産・業務効率化、スマートマシン、スマートファクトリー及びものづくりDXソリューションを進めた結果、受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当期の連結受注額は215,282百万円(前期比73.3%増)、連結売上高は172,809百万円(前期比40.0%増)、営業利益は14,462百万円(前期比200.0%増)、経常利益は15,577百万円(前期比185.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,579百万円(前期比454.5%増)となりました。」
受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、受注・売上・収益の拡大に対する測定可能な前進が示された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような受注拡大の施策を展開した結果、当第3四半期(2021年10月~12月)の連結受注高は61,177百万円となり、過去最高を記録いたしました。」
受注拡大施策の展開結果として、2021年10月から12月の四半期受注高が61,177百万円となり、過去最高を記録した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような経済環境の下、当グループは、グローバルでの顧客獲得、業務効率向上による収益確保と体質強化を図ると共に、自動化・無人化の対応力、デジタル革新、ものづくりDXのトータルソリューション提供を推し進め、コロナ禍を機に一層高まる自動化・無人化、環境対応・脱炭素化のニーズに応えてまいりました。これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注額は97,894百万円(前年同四半期比75.0%増)、連結売上高は77,394百万円(前年同四半期比33.6%増)、営業利益は5,178百万円(前年同四半期比282.4%増)、経常利益は5,457百万円(前年同四半期比233.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,958百万円(前年同四半期比642.8%増)となりました。」
自動化・無人化、デジタル革新、ものづくりDX及びトータルソリューション提供を進めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注額は44,516百万円(前年同四半期比71.4%増)、連結売上高は36,353百万円(前年同四半期比47.3%増)、営業利益は2,087百万円(前年同四半期比476.4%増)、経常利益は2,422百万円(前年同四半期比255.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,632百万円(前年同四半期比584.9%増)となりました。」
受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、受注・売上・収益の拡大という目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当期の連結受注額は124,259百万円(前期比11.5%減)、連結売上高は123,394百万円(前期比28.3%減)、営業利益は4,820百万円(前期比67.9%減)、経常利益は5,459百万円(前期比64.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,088百万円(前期比80.5%減)となりました。」
受注・売上・収益の拡大という目標及び事業戦略は継続しているが、当期の主要指標はいずれも前期を下回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このため独自のAI・知能化技術を搭載したスマートマシンを幅広く提供すると共に、工程集約、機械稼働の遠隔監視、DX(デジタルトランスフォーメーション)対応等、生産性向上に貢献するスマートマニュファクチャリング技術・自動化システムの提案を推し進めることにより需要を喚起してまいりました。これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注額は88,493百万円(前年同四半期比18.8%減)、連結売上高は87,788百万円(前年同四半期比33.5%減)、営業利益は2,240百万円(前年同四半期比82.3%減)となりました。」
AI・知能化技術、スマートマニュファクチャリング及び自動化システムを用いて受注・売上・利益の拡大を目指す方針は継続している。一方、当第3四半期連結累計期間の受注額、売上高及び営業利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような経済環境の下、当グループは、グローバルでの顧客獲得、業務効率向上、費用圧縮による収益確保と体質強化を図ると共に、コロナ禍を機に一層高まる自動化・無人化のニーズ、そして低炭素化社会の実現に向けて、環境対応の社会要請に応える技術開発を進めてまいりました。独自のAI・知能化技術を搭載したスマートマシンを幅広く提供すると共に、工程集約、機械稼働の遠隔監視、DX(デジタルトランスフォーメーション)対応等、生産性向上に貢献するスマートマニュファクチャリング技術・自動化システムの提案を推し進めることにより需要を喚起してまいりました。これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、新型コロナウイルスの影響により工作機械の需要が大きく縮小する中、大幅な減少ながらも利益を確保することができました。当第2四半期連結累計期間の連結受注額は55,942百万円(前年同四半期比25.4%減)、連結売上高は57,923百万円(前年同四半期比35.2%減)、営業利益は1,354百万円(前年同四半期比85.3%減)、経常利益は1,638百万円(前年同四半期比82.7%減)、親会社に帰属する四半期純利益は532百万円(前年同四半期比91.3%減)となりました。」
受注・売上・利益の拡大という目標と、AI・知能化技術、スマートマニュファクチャリング、自動化システム等の達成手段は継続している。一方、当第2四半期連結累計期間の主要指標はいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、非常態において受注・売上が大きく減少する中、大幅な減少ながらも利益を確保することができました。当第1四半期連結累計期間の連結受注額は25,970百万円(前年同四半期比25.6%減)、連結売上高は24,680百万円(前年同四半期比39.5%減)、営業利益は362百万円(前年同四半期比91.2%減)、経常利益は681百万円(前年同四半期比84.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は238百万円(前年同四半期比91.4%減)となりました。」
受注・売上・利益の拡大という目標と、自動化・無人化技術、スマートマニュファクチャリング、費用圧縮等の達成手段は継続している。一方、当第1四半期は受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく下回った。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりましたが、世界的な工作機械需要の後退の影響が大きく、当期の連結受注額は140,473百万円(前期比35.7%減)、連結売上高は172,094百万円(前期比18.7%減)、営業利益は14,995百万円(前期比45.6%減)となりました。」
受注・売上・利益の拡大という目標及びスマートマシン等による達成手段は継続している。一方、当期の主要指標はいずれも前期を下回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注額は108,940百万円(前年同四半期比35.4%減)、連結売上高は132,001百万円(前年同四半期比13.8%減)、営業利益は12,622百万円(前年同四半期比34.5%減)、経常利益は13,164百万円(前年同四半期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,964百万円(前年同四半期比30.0%減)となりました。」
受注・売上・利益の拡大という目標と、スマートマシン・スマートマニュファクチャリングを用いる手段は継続している。一方、当第3四半期連結累計期間の各指標は前年同四半期を下回った。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は75,033百万円(前年同四半期比33.4%減)、連結売上高は89,352百万円(前年同四半期比11.0%減)、営業利益は9,187百万円(前年同四半期比24.9%減)、経常利益は9,484百万円(前年同四半期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,141百万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。」
受注・売上・利益の拡大という目標と、スマートマシン・スマートマニュファクチャリングを用いる手段は継続している。一方、当第2四半期連結累計期間の各指標は前年同期を下回った。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注額は34,889百万円(前年同四半期比38.7%減)、連結売上高は40,826百万円(前年同四半期比16.2%減)、営業利益は4,117百万円(前年同四半期比31.2%減)、経常利益は4,342百万円(前年同四半期比33.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,784百万円(前年同四半期比25.1%減)となりました。」
受注・売上・収益の拡大という目標と、その達成手段は継続している。一方、当第1四半期の受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「このように当グループの事業戦略を進めてまいりました結果、当期の連結受注額は218,490百万円(前期比5.5%増)、連結売上高は211,732百万円(前期比16.3%増)、営業利益は27,575百万円(前期比22.6%増)、経常利益は28,186百万円(前期比24.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,521百万円(前期比30.2%増)となりました。」
受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、受注・売上・収益の拡大に対する測定可能な前進が示された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このように当グループの事業戦略を進めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,686億76百万円(前年同四半期比13.2%増)、連結売上高は1,532億11百万円(前年同四半期比16.0%増)、営業利益は192億76百万円(前年同四半期比29.1%増)、経常利益は、202億97百万円(前年同四半期比29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128億13百万円(前年同四半期比25.7%増)となりました。」
受注高、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、受注・売上・収益の拡大という目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このように当グループの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は1,126億10百万円(前年同四半期比15.1%増)、連結売上高は1,003億74百万円(前年同四半期比21.0%増)、営業利益は122億32百万円(前年同四半期比41.3%増)、経常利益は131億15百万円(前年同四半期比44.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億87百万円(前年同四半期比36.2%増)となりました。」
知能化スマートマシン、スマートマニュファクチャリング技術・製品の提案を進めた結果、受注高、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような経済情勢の下、当グループは付加価値の高い製品・サービスの提供と、生産性向上に繋がるスマートマニュファクチャリング技術の提案を進め、受注・売上・収益の拡大に努めました。このように当社の事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注額は568億92百万円(前年同四半期比22.9%増)、連結売上高は487億6百万円(前年同四半期比32.4%増)、営業利益は59億87百万円(前年同四半期比82.5%増)、経常利益は65億20百万円(前年同四半期比80.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億17百万円(前年同四半期比52.5%増)となりました。」
付加価値の高い製品・サービスとスマートマニュファクチャリング技術の提案を進めた結果、受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、受注・売上・収益の拡大に対する測定可能な前進が示された。 - FY2018前進有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当期の連結受注額は2,071億38百万円(前期比32.0%増)、連結売上高は1,821億30百万円(前期比12.0%増)、営業利益は224億93百万円(前期比44.6%増)、経常利益は225億83百万円(前期比41.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は142億26百万円(前期比38.9%増)となりました。」
受注額、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、受注・売上・収益の拡大に対する測定可能な前進が示された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「このように当社の事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注額は1,490億22百万円(前年同四半期比31.0%増)、連結売上高は1,320億33百万円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益は149億31百万円(前年同四半期比31.9%増)、経常利益は156億41百万円(前年同四半期比31.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億92百万円(前年同四半期比34.2%増)となりました。」
受注額、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、受注・売上・収益の拡大という目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供と、IoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は978億55百万円(前年同四半期比26.7%増)、連結売上高は829億24百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は86億58百万円(前年同四半期比28.8%増)、経常利益は90億87百万円(前年同四半期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億66百万円(前年同四半期比41.4%増)となりました。」
受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、受注・売上・収益の拡大という目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これらの事業戦略を確実に実行してまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注額は463億9百万円(前年同四半期比27.1%増)、連結売上高は367億92百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益は32億80百万円(前年同四半期比23.1%増)、経常利益は36億17百万円(前年同四半期比37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億38百万円(前年同四半期比73.1%増)となりました。」
受注・売上・収益の拡大という目標に対し、当第1四半期は受注額、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの成長に向けた事業戦略により、当グループの受注・売上・収益を拡大してまいります。」
受注・売上・収益の拡大という目標を継続している。一方、当期の連結受注額は1,569億76百万円、売上高は1,626億79百万円、経常利益は159億61百万円で、前期比ではそれぞれ13.7%減、11.3%減、26.1%減となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供とIoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」
受注・売上・収益の拡大という目標を継続している。当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,137億56百万円、連結売上高は1,187億81百万円、営業利益は113億23百万円、経常利益は119億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億92百万円で、前年同四半期比では減少した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような経済情勢の下、当グループは、付加価値の高い製品・サービスの提供とIoTを活用したオークマスマートファクトリーの取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」
目標自体は継続している。当第2四半期連結累計期間の連結受注高は772億49百万円、売上高は757億33百万円、営業利益は67億21百万円、経常利益は67億53百万円となり、前年同四半期比では減少した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当グループは付加価値の高い製品・サービスを提供するとともに、オークマスマートファクトリー構築のための取り組みを積極的にPRし、受注・売上・収益の拡大に努めてまいりました。」
目標自体は継続している。一方、当第1四半期は連結受注高364億48百万円、売上高347億56百万円、経常利益26億24百万円で、前年同四半期比ではそれぞれ23.9%減、12.9%減、25.0%減となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「付加価値の高い製品・サービスを提供し、受注・売上・収益の拡大を図ってまいりました。」
付加価値の高い製品・サービスの提供を手段として、受注・売上・収益の拡大を掲げている。当期実績は連結受注高1,818億96百万円、売上高1,834億78百万円、経常利益215億96百万円。