Komori
レアジョブ(6096)・施策削除

成果重視型のビジネス・学生向け英会話への展開

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q1再掲FY2021 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
成果重視型のビジネス・学生向け英会話展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「リスキリング事業において、「スマートメソッド®コース」についてサービス提供終了の意思決定をいたしました。」

    成果保証型のスマートメソッド®コースについて、サービス提供終了の意思決定が記載され、従来の提供継続方針から外れた。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、受講者のニーズに応えるレッスン提供体制のアップデートの一環として、ネイティブ講師によるレッスン提供を開始いたしました。また、「資格スクエア」においては法律系難関資格の学習用アプリのサービス拡大や、ChatGPT講座の開設等を行いました。」

    成果重視型の学習サービスが、ネイティブ講師、資格学習アプリ、ChatGPT講座へ拡張した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは、幅広い英語学習者に対して、従来のいつでも、どこでも気軽に英会話学習の場を提供するだけでなく、「英語が話せるようになる」という「成果」を生み出す学習サービスの提供を実現すべく、継続してサービス拡大や品質向上に取り組んでおります。」

    趣味中心ではなく、英語を話せるようになる成果を重視したサービス展開を再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「英語学習の目的が、単に趣味として英語を話して楽しく過ごすことではなく、「英語が話せるようになる」という「成果」を重視するトレンドへ変化しております。」

    趣味中心ではなく、ビジネス・学生等の成果重視需要に対応するサービス展開を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、オンライン完結成果保証型英会話プログラム「スマートメソッド®コース」の提供も行っております。」

    英語を話せるようになる成果を重視し、成果保証型プログラムを提供する方針を再確認している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「近年では、英会話学習のニーズは、単に趣味として英語を話して楽しく過ごすことではなく、「ビジネスパーソン」や「学生」等が英語を話せるようになるという「成果」に変化しつつあります。これに対して、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」の開発を行い、サービス提供を開始しているほか、オンライン完結成果保証型英会話プログラム「レアジョブ英会話 スマートメソッド®コース」を、個人及び法人向けに提供しております。」

    ビジネスパーソン・学生の成果重視需要に対し、PROGOSと個人・法人向け成果保証型サービスを提供する方針を再確認している。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「オンライン完結成果保証型英会話プログラム「スマートメソッド®コース」の個人向け提供も開始しております。」

    成果保証型の「スマートメソッド®コース」について、従来の法人向け展開に加えて個人向け提供を開始した。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは、従来の英会話の場を提供する低価格のオンライン英会話サービスの提供だけでなく、「英語が話せるようになる」という「成果」を生み出す高付加価値な英語関連サービスを展開するため、継続してサービス拡大や品質向上に取り組んでおります。」

    趣味中心ではなく、英語を話せるようになる成果を重視したサービス展開を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「このため、以下の事項を優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題として認識し、事業展開を図る方針でおります。①提供サービスの品質向上について 近年では、英会話学習のニーズは、単に趣味として英語を話して楽しく過ごすことではなく、「ビジネスパーソン」や「学生」等が英語を話せるようになるという「成果」に変化しつつあります。これに対して成果保証型のサービスである「スマートメソッド®コース」の提供を開始いたしました。」

    ビジネスパーソン・学生向けの成果重視型サービスへの対応として、成果保証型サービスを提供する方針を年次報告で再確認している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、英語関連市場と関わりの深い人材研修市場や人材採用市場においては、グローバルに活躍するために必要なスキルの獲得ニーズの高まりや、グローバルに活躍できる人材への需要の増加、人材流動性の上昇が起こっております。」

    英語を話せるようになる成果を重視する需要に加え、グローバル人材に必要なスキル獲得需要への対応という既存の成果重視型展開を再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「サービス面では、法人向け成果保証型新サービス「スマートメソッド®コース」の開発を行い、2018年10月より提供を開始いたしました。」

    成果保証型の法人向けサービスを2018年10月から提供していることを再確認している。前四半期に記載された提供開始から新たなマイルストーンはない。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「法人向け成果保証型新サービス「スマートメソッド™コース」の開発を行い、10月より提供を開始いたしました。」

    成果保証型の法人向けサービスについて、開発段階から10月の提供開始へ進展した。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、マーケティング及び営業活動の強化によりレアジョブ英会話サービスの売上が増加しました。また、中長期的な成長のため、積極的な採用活動を行い人員を増強したほか、法人向け新サービス「レアジョブ英会話スマートメソッド™コース」の開発を行いました。」

    成果重視型の法人向け展開として、新サービス「スマートメソッド™コース」の開発を行った。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、理論に基づき楽しみながら上達できる新教材「実用英会話」の提供を開始したほか、昨年度からモニター提供をしておりました「本気塾」ハンズオン・コースの正式提供や、「レアジョブ英会話留学」のサービス提供を開始するなど、英語を話せるようになるという「成果」を追求したサービス開発を行いました。」

    成果重視型サービスについて、新教材、本気塾、留学サービスの提供が進んだ。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、理論に基づき楽しみながら上達できる新教材「実用英会話」の提供を開始したほか、2017年1月からモニター提供をしておりました「本気塾」ハンズオン・コースの正式提供を開始するなど、英語を話せるようになるという「成果」を追求したサービス開発を行いました。さらに、「本気塾」サービスの多店舗展開による今後の事業拡大を見据え、11月にレアジョブ本気塾 渋谷スタジオを開校し、より多くのお客様への販売活動が可能となりました。」

    成果重視型サービスについて、新教材と本気塾ハンズオン・コースの正式提供開始、渋谷スタジオ開校という具体的な展開が進んだ。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、英会話学習のニーズは、単に趣味として英語を話して楽しく過ごすことではなく、「ビジネスパーソン」や「学生」などが英語を話せるようになるという「成果」に変化しつつあります。」

    ビジネスパーソン・学生を含む成果重視型の英会話需要への対応方針を再確認している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは従来の英会話の場を提供する低価格のオンライン英会話サービスから、英語が話せるようになるための高付加価値な教育サービスへ進化すべく、昨年度から継続してサービス拡大や品質向上に取り組んでおります。」

    英語を話せるようになる成果を重視したサービスへの移行方針を再確認している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは昨年度から継続して「ビジネスパーソン」「学生」向けのサービス提供に注力しております。「ビジネス英会話コース」においては昨年度末にリニューアルを実施したことで、より成果を追求したサービスとなり、本格的に提供を開始しております。」

    ビジネスパーソン・学生向けサービスと、リニューアル後のビジネス英会話コースの本格提供を再掲している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「ビジネス英会話コース」においては昨年度末にリニューアルを実施したことで、より成果を追求したサービスとなり、本格的に提供を開始しております。」

    ビジネスパーソン・学生向けサービスへの注力と、ビジネス英会話コースのリニューアル後の本格提供開始を再掲している。前四半期から新たなマイルストーンは記載されていない。
  20. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは昨年度から継続して「ビジネス」「学生」向けのサービス提供に注力しております。「ビジネス英会話コース」においては昨年度末にリニューアルを実施したことでより成果を追求したサービスとなり、当第1四半期連結累計期間で本格的に提供を開始しております。」

    ビジネス・学生向けサービスへの注力を継続し、ビジネス英会話コースの前年度末リニューアルと当四半期の本格提供開始という具体的な進展が記載された。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「ビジネス英会話コースをリリースしたり、オンラインだけでなくオフライン学習指導により短期間で英会話力を伸ばす「レアジョブ本気塾」といった新サービス開発により成果を重視したレッスンを提供していきたいと考えております。また、学生向け市場においては、平成28年2月より業務提携を開始した株式会社増進会出版社と共に、お客様ニーズに沿った共同開発の新サービスを投入することで、昨今の英語4技能のニーズに応えてまいります。」

    趣味中心から、ビジネス・学生向けの成果重視型需要への対応を進めている。
一緒に動いた変遷

「英会話サービスの量・質の改善」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

64322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1英会話サービスの量・質の改善6回
  3. 2増収と営業利益減少の併存4回
  4. 3サービスブランドの知名度向上3回
  5. 4市場ニーズに合わせたサービスメニュー拡充によるユーザー獲得2回
  6. 5人材の確保・育成と組織体制の最適化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レアジョブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成果重視型のビジネス・学生向け英会話への展開|レアジョブ(6096)の変遷 | Komori