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レアジョブ(6096)・方針再定義直近のM&A・子会社異動(2026-05-15)では「再掲」

国境・言語の壁を越えて活躍できる社会の創造

FY2016に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q3 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
生涯教育プラットフォームによるグローバルリーダー育成6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの教育ブランド確立と子ども向け事業の強化という戦略的観点から、株式会社東京インターナショナルスクールグループを当社グループに迎え入れることは、「教育」を事業の軸として確立する上で極めて重要な一手となると判断し、本株式取得を決定いたしました。」

    従来のグループビジョンを維持しつつ、教育を事業の軸として確立する方向性が、子ども向け事業の強化と結び付けて明示された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは「Chances for everyone, everywhere.」 をグループビジョンに掲げ、世界中の人々が国境や言語の壁を越えて、それぞれの能力を活かし、活躍できる世の中の創造を目指しております。」

    グループビジョンを再確認し、リスキリング事業と子ども・子育て支援事業の両方に結び付けている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは「Chances for everyone, everywhere.」 をグループビジョンに掲げ、世界中の人々が国境や言語の壁を越えて、それぞれの能力を活かし、活躍できる世の中の創造を目指しております。」

    従来のビジョンを再確認し、リスキリング事業と子ども・子育て支援事業の両方に結び付けている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは「世界中の人々が、それぞれの能力を活かし、活躍できる世の中の実現」のため、グローバルリーダー育成研修サービスの展開や海外進出、幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    グループビジョンの表現と、グローバルリーダー育成、海外進出、幅広い学び領域への拡大方針を再確認している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「「オンライン英会話事業者」から「世の中で活躍する人々を生み出すAIアセスメントカンパニー」へと進化し、大人から子どもまで、幅広い学びの領域への事業拡大を目指し、取り組みを進めております。」

    従来のオンライン英会話中心の表現から、AIアセスメントカンパニーへの進化と、大人から子どもまでを含む幅広い学び領域への拡大をビジョン実現の方向性として明示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「Chances for everyone, everywhere.」をグループビジョンに掲げ、グローバルに人々が活躍する基盤を作ることを目指しており、」

    K12領域への事業拡大の説明において、グループビジョンを再確認している。
  7. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは「世界中の人々が、それぞれの能力を活かし、活躍できる世の中の実現」のため、グローバルリーダー育成研修サービスの展開や海外進出、幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    ビジョンの表現が、国境・言語の壁を越える社会から、それぞれの能力を活かして活躍できる世の中の実現へと表現され、グローバルリーダー育成、海外進出、幅広い学びへの拡大と結び付けられている。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「現在、ビジョンの実現に向け、英語関連事業を主たる事業として展開しておりますが、「オンライン英会話事業者」から「世の中で活躍する人々を生み出すプラットフォーム企業」へと進化し、幅広い学びの領域への事業拡大を目指し、取り組みを進めております。」

    従来の英語関連事業中心の説明から、オンライン英会話事業者を超えて、幅広い学びを支えるプラットフォーム企業へ進化する方向性を明示している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を実現するため、グローバルリーダー育成及びキャリア関連サービスの展開や海外進出、さらに幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造という方向性を再確認し、グローバルリーダー育成、キャリア、海外、幅広い学び領域への拡大を掲げている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を実現するため、英語関連事業の拡大をはじめとして、グローバルリーダー育成事業及びキャリア関連事業の拡大や海外展開、さらには幅広い学び領域での事業拡大を目指し、M&Aをはじめとする取り組みを進めております。」

    グループビジョンを再確認し、英語関連事業に加えてグローバルリーダー育成、キャリア、海外、幅広い学び領域への拡大方針を記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは「Chances for everyone, everywhere.」 をグループビジョンに掲げ、インターネットを通じて世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指しています。」

    グループビジョンを年次報告で再確認し、英語関連事業を基盤にグローバルリーダー育成・キャリア関連事業と海外展開を進める方針を記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造というグループビジョンと、グローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開への拡大方針を再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造というグループビジョンと、グローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開への拡大方針を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造というビジョンと、関連領域・海外への展開方針を再確認している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、日本における英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造というビジョンと、関連領域・海外への展開方針を再確認している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、日本における英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造というグループビジョンを再確認し、英語関連事業、グローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開への取り組みを継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、日本における英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造というグループビジョンを再確認し、その実現に向けた事業領域の拡大方針を記載している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは「Chances for everyone, everywhere.」 をグループビジョンに掲げ、インターネットを通じて世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指しています。」

    グループビジョンを事業内容および経営方針で継続して掲げている。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループビジョン「Chances for everyone, everywhere.」に基づき、世界中のより多くの人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会を目指し、」

    リップル・キッズパークの子会社化理由の説明において、既存のグループビジョンを再掲している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「「Chances for everyone, everywhere.」をグループビジョンに掲げ、インターネットを通じて世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指しています。」

    グループ全体の存在意義として掲げる長期的なビジョン。
一緒に動いた変遷

「増収と営業利益減少の併存」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収と営業利益減少の併存4回
  3. 2学研ホールディングスとの資本業務提携による教育・オンライン学習事業の拡大2回
  4. 3ビジネス・学生向け成果需要への適応2回
  5. 4フィリピンペソ・ブラジルレアルの為替変動2回
  6. 5グローバルリーダー育成・キャリア関連事業への拡大2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レアジョブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15のM&A・子会社異動で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国境・言語の壁を越えて活躍できる社会の創造|レアジョブ(6096)の変遷 | Komori