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レアジョブ(6096)・施策前進

グローバルリーダー育成・キャリア関連事業への拡大

FY2020-Q1に初出。20回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY2023再掲FY2024-Q3 – FY20252019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
教育・研修サービスの多様化・拡充18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「レアジョブ英会話 ビジネス英会話コース」の販売強化に加え、プロコーチとAIが伴走して自律的な学習をサポートする新サービス「レアジョブ英会話コーチング」、英語中上級の伸び悩みを突破する法人研修「CAPE-Impact」も本格的に提供を開始し、早期の収益貢献を目指しております。」

    グローバルリーダー育成・法人向け事業の拡大が、ビジネス英会話、AI・プロコーチ型コーチング、CAPE-Impactの本格提供へ具体化した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「今後はニーズの高い高付加価値研修の販売拡大と、既存顧客の継続率向上アップセル深耕により、収益基盤の拡大を目指す。」

    グローバルリーダー育成研修を売上の牽引役として再確認し、高付加価値研修の販売拡大と既存顧客の深耕へ具体化した。
  3. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「当社は、事業ポートフォリオ変革を目的に戦略的投資の継続及び高付加価値領域へのシフトの加速に取り組んでまいりました。その過程で、本事業が保有する経営資源を最大限活用するためには、教育事業に強みを有する株式会社学研ホールディングスに事業運営いただくことが更なる本事業の成長につながると判断いたしました。」

    幅広い学び領域への拡大方針に対し、資格サービス事業は学研ホールディングスへ移管する方向となり、当社グループ内での事業範囲が縮小した。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「現在、当社グループはオンライン英会話サービスを主軸に、グローバルリーダー育成プログラムや資格取得支援サービス等、英語学習に限らず多様なスキル習得をサポートするサービスを提供しております。」

    バベルメソッド株式の譲渡により一つのキャリア事業経路は終了した一方、グローバルリーダー育成プログラムや資格取得支援サービス自体の提供は継続している。
  5. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「当社は、2024年10月1日付で、連結子会社の株式会社プロゴスが持つ関連会社バベルメソッド株式会社の全株式を株式会社JELLYFISHに譲渡しました。これにより、バベルメソッド株式会社は当社の持分法適用の範囲から除外され、当連結会計年度に11,100千円の株式売却益を特別利益として計上する予定です。」

    キャリア関連事業の拡大手段として記載されていたバベルメソッドについて、全株式を譲渡し持分法適用範囲から除外した。バベルメソッドを通じた事業拡大の一経路は終了している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは「世界中の人々が、それぞれの能力を活かし、活躍できる世の中の実現」のため、グローバルリーダー育成研修サービスの展開や海外進出、幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    グローバルリーダー育成、海外進出、幅広い学び領域への拡大をM&A等で進める方針を再確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社プロゴスにおいて「PROGOS®」の法人顧客への普及を急速に進めると共に、アセスメントデータに基づく人材育成や採用ソリューションの提案を展開してまいります。」

    グローバルリーダー育成・キャリア関連事業が、PROGOSの法人普及と、アセスメントデータを使った人材育成・採用ソリューションへ具体化している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な取り組みとして、文教領域での販路拡大を目的として、保育園の運営や、英語教育プログラムの開発・提供を行う株式会社アイ・エス・シーを、2023年1月1日に連結子会社(孫会社)化することを決定いたしました。」

    グローバルリーダー育成・幅広い学び領域への拡大方針が、保育園・幼児英語教育会社の子会社化という具体的なM&Aに進展した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは「世界中の人々が、それぞれの能力を活かし、活躍できる世の中の実現」のため、グローバルリーダー育成研修サービスの展開や海外進出、幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    グローバルリーダー育成研修、海外進出、幅広い学び領域への拡大をM&Aなどで進める方針を再確認している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは今後、「レアジョブ英会話」を中心とした個人向け事業を安定的な収益基盤とし、各事業領域における成長に向けた投資を継続的に行いながら、難関資格の取得を目指すオンライン学習サービスをはじめとするその他の学び領域の拡大や、M&Aも含めた成長によって「AIアセスメントカンパニー」と呼ばれる存在を目指してまいります。」

    グローバルリーダー育成・キャリア関連への拡大方針を、資格学習を含む幅広い学び領域、M&A、AIアセスメント企業への転換を含む構想として再構成している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を実現するため、グローバルリーダー育成及びキャリア関連サービスの展開や海外進出、さらに幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    幅広い学び領域への拡大方針に沿って、ボーダーリンクの持分法適用会社化と資格スクエアの連結子会社化が実現した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を実現するため、英語関連事業の拡大をはじめとして、グローバルリーダー育成事業及びキャリア関連事業の拡大や海外展開、さらには幅広い学び領域での事業拡大を目指し、M&Aをはじめとする取り組みを進めております。」

    事業領域拡大の方針を、幅広い学び領域へのM&Aを含む取り組みとして具体化し、ボーダーリンクおよび資格スクエアに関する企業結合へ進展している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、2021年6月1日に株式を取得した関連会社のバベルメソッド株式会社において、「PROGOS®」のノウハウを活かし、日本国内における外国人材活用を支援する目的で、日本語スピーキング力学習プログラムの開発を株式会社JELLYFISHと共同で行い、キャリア事業の拡大を図っております。」

    キャリア関連事業の拡大について、バベルメソッド株式会社を関連会社化し、株式会社JELLYFISHとの共同開発による日本語スピーキング力学習プログラムへ具体化した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社は、法人事業における意思決定の迅速化及び機動的な事業運営を実現するため、2021年3月1日付で株式会社プロゴスを設立しており、法人向けのグローバルリーダーの評価・育成・採用等関連事業の強化と販売拡大を図ってまいります。」

    グローバルリーダーの評価・育成・採用等の法人事業を担う株式会社プロゴスを設立し、事業推進体制を具体化した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    英語関連事業からグローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開へ事業領域を広げる方針を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    英語関連事業からグローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開へ事業領域を広げる方針を再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    英語関連事業からグローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開へ事業領域を広げる方針を再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、日本における英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    英語関連事業からグローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開へ事業領域を広げる方針を再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、日本における英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    英語関連事業からグローバルリーダー育成、キャリア関連、海外展開へ事業領域を広げる方針を再確認している。
  20. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「更に、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を目指すため、日本における英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開を目指し、取り組みを進めております。」

    従来のオンライン英会話・英語関連サービスから、グローバルリーダー育成およびキャリア関連へ事業領域を広げる方針を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加4回
  3. 2個人向け・法人教育機関向け売上の区分開示4回
  4. 3株式会社ボーダーリンクの関連会社化による学校向けサービス開拓4回
  5. 4譲渡制限付株式報酬による中長期インセンティブと株主価値共有4回
  6. 5人材の確保・育成と組織体制の最適化3回
  7. 6成長投資と財務体質強化を優先した無配方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レアジョブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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