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レアジョブ(6096)・施策前進

CEFR準拠スピーキング測定システム「PROGOS」の開発・提供開始

FY2021-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
英語試験4技能化対応の商品開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「学習成果の度合いを可視化する手段としては、自社開発したAIスピーキングテスト「PROGOS®」が7月に延べ100万人受験を達成しました。」

    PROGOSの累計受験数が100万人に達したという普及上のマイルストーンを達成した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2020年に自社開発した国際標準のCEFRに基づくAIスピーキングテスト「PROGOS®」は、累計受験回数100万回を見込むまでに普及してきました。」

    PROGOSについて累計受験回数100万回を見込む規模まで普及したとの認識を示した。また、EnglishCentralとの連携により教育機関向けスピーキング評価ソリューションの提供も開始した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「累計66万人以上の受験数を数えるAIスピーキングテスト「PROGOS®」」

    PROGOSの累計受験数が66万人以上に達したことが示され、スピーキング測定サービスの普及実績が更新された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年12月 「PROGOS®」の受験状況を監視する機能「PROGOSオンライン試験監視」を正式リリース」

    PROGOSの提供機能が、オンライン試験監視機能の正式リリースへ進展した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「日本人講師による学習コンサルティング、CEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」や、教材を用いたシャドーイング練習等ができる自主学習用アプリ「ソロトレ」の提供等を活用したラーニングサイクルの構築によって、効果的な学習に繋げる仕組みの整備を行っております。」

    CEFR準拠のPROGOSを含むスピーキング測定サービスの提供を、学習サイクルの構築手段として継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その取り組みとして、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」や、オンライン完結成果保証型英会話プログラム「レアジョブ英会話 スマートメソッド®コース」の提供も行っております。」

    CEFR準拠のPROGOSの提供を継続していることを再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その取り組みとして、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」や、オンライン完結成果保証型英会話プログラム「レアジョブ英会話 スマートメソッド®コース」の提供も行っております。」

    CEFR準拠のPROGOSを含むスピーキング測定サービスの提供を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」のモバイルアプリの提供を開始し、日本だけでなく海外でも幅広く受験することができる基盤を整えており、より多くの人が容易に英語のスピーキング力を測定できる機会を創出しております。」

    PROGOSについて、モバイルアプリの提供開始と海外受験基盤の整備という具体的な展開が進んだ。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その取り組みとして、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」の開発を行い、サービス提供をしております。」

    CEFR準拠のPROGOSを継続して提供していることを再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その取り組みとして、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」の開発を行い、サービス提供をしております。」

    CEFR準拠のPROGOSを継続して提供していることを再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するサービス「PROGOS®」の開発を行い、サービス提供を開始している」

    CEFR準拠のPROGOSを開発しサービス提供を開始したことを年次報告で再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その取り組みとして、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するシステム「PROGOS」の開発を行い、サービス提供を開始している他、」

    CEFR準拠の英語スピーキング測定システム「PROGOS」の開発・提供開始を再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するシステム「PROGOS」の開発を行い、サービス提供を開始しております。」

    CEFR準拠の英語スピーキング測定システム「PROGOS」の開発・提供開始を再確認している。
  14. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、外国語のコミュニケーション能力を表す指標・国際標準規格のCEFRに準拠した英語のスピーキング力を測定するシステム「PROGOS」の開発を行い、サービス提供を開始しております。」

    CEFR準拠の英語スピーキング測定システム「PROGOS」を開発し、サービス提供を開始した。
一緒に動いた変遷

「個人向け・法人教育機関向け売上の区分開示」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人向け・法人教育機関向け売上の区分開示5回
  3. 2英会話サービスの量・質の改善4回
  4. 3株式会社ボーダーリンクの関連会社化による学校向けサービス開拓4回
  5. 4AI等のテクノロジーによる学習効果・オペレーションの改善4回
  6. 5K12領域の自律的・機動的な運営体制の構築3回
  7. 6講師の選定・教育・フィードバックによる品質向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レアジョブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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