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ウエスコホールディングス(6091)・事実前進直近の株主総会(2026-10-01)では「実績引用」

総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高の増加

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-10-01。

36記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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ウエスコホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、受注高は57億8千3百万円(前年同期比8.6%増)、受注残高は63億7千3百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高が前年同期比8.6%増、受注残高が3.7%増となり、受注面が前年同期を上回った。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「受注高は、137億8千2百万円(前連結会計年度比2.7%増)、受注残高は、77億9千6百万円(前連結会計年度比0.7%減)となりました。」

    受注高は前年同期比2.7%増となった一方、受注残高は0.7%減となり、足元の受注増と将来業務量が異なる動きを示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、受注高は53億2千6百万円(前年同期比11.7%増)、受注残高は61億4千3百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高がともに前年同期を上回り、受注高は11.7%増、受注残高は3.9%増となった。
  4. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、受注高は90億7千7百万円(前年同四半期比0.5%減)、受注残高は66億5千3百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高がともに前年同期を下回った。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、受注高は47億6千8百万円(前年同四半期比5.6%減)、受注残高は59億1千5百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高がともに前年同期を下回り、受注高は5.6%減、受注残高は0.9%減となった。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、受注高は29億4千2百万円(前年同四半期比4.7%減)、受注残高は75億5千万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。」

    受注高は前年同期比4.7%減となった一方、受注残高は1.2%増となり、足元の受注と将来業務量が異なる動きを示した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「受注高は130億9千6百万円(前連結会計年度比0.4%減)、受注残高は、76億4千6百万円(前連結会計年度比4.0%増)となりました。」

    受注高は微減となった一方、受注残高は4.0%増となり、受注面は受注高と将来業務量で異なる動きを示している。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、受注高は91億1千9百万円(前年同四半期比5.7%減)、受注残高は67億5千7百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高がともに前年同期を下回り、受注高は5.7%減、受注残高は2.2%減となった。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、受注高は50億5千3百万円(前年同四半期比6.8%減)、受注残高は59億6千6百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高は前年同期比6.8%減、受注残高は2.7%減となり、受注面が前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間において、受注高は30億8千9百万円(前年同四半期比15.8%減)、受注残高は74億6千3百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高がともに前年同期を下回り、受注高は15.8%減、受注残高は4.3%減となった。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「なお、受注高は131億4千8百万円(前連結会計年度比2.3%増)、受注残高は73億5千4百万円となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の通期受注高は2.3%増となった。収益認識会計基準適用のため、受注残高の前年同期比は記載されていない。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、第3四半期連結累計期間において、受注高は96億6千7百万円(前年同四半期比1.0%増)、受注残高は69億1千2百万円となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の受注高は前年同期比1.0%増となり、受注面は前年度の減少局面から回復している。受注残高は69億1,261万3千円だが、会計基準適用により前年同期比は記載されていない。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、第2四半期連結累計期間において、受注高は54億2千2百万円(前年同四半期比3.3%減)、受注残高は61億3千2百万円となりました。」

    受注高は前年同期比3.3%減となった一方、受注残高は61億3,204万5千円と開示された。収益認識会計基準の適用により受注残高の前年同期比は記載されていない。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、受注高は36億6千8百万円(前年同四半期比9.9%減)、受注残高は78億円と堅調に推移しております。」

    受注高は前年同期比9.9%減となった一方、受注残高は78億円と説明されている。収益認識会計基準の適用により受注残高の前年同期比は記載されず、従来の受注高・受注残高の増加基調とは異なる表示となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「また、受注高は128億5千6百万円(前連結会計年度比9.4%増)、受注残高は92億7千万円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。」

    総合建設コンサルタント事業の通期受注高が9.4%増、受注残高が3.8%増となり、受注面の前進を示している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、第2四半期連結累計期間において、受注高は56億5百万円(前年同四半期比8.2%増)、受注残高は113億4百万円(前年同四半期比2.5%増)と堅調に推移しているため、通期の連結業績予想について変更はありません。」

    前期第2四半期の受注高・受注残高が前年同期を下回っていた状態から、受注高8.2%増、受注残高2.5%増へ回復し、受注面の堅調さを示している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、受注高は40億6千9百万円(前年同四半期比14.4%増)、受注残高は118億2千6百万円(前年同四半期比6.0%増)と堅調に推移しているため、通期の連結業績予想について変更はありません。」

    業績は減収・減益となった一方、総合建設コンサルタント事業の受注高は前年同期比14.4%増、受注残高は6.0%増となり、受注面の堅調さを示している。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業の受注高は11,748,028千円(前年同期比90.7%)、受注残高は8,931,922千円(前年同期比98.9%)となりました。」

    通期の受注高・受注残高がともに前年同期を下回り、受注高は90.7%、受注残高は98.9%となった。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 8,647,392 85.2 10,059,461 91.6」

    第3四半期累計の総合建設コンサルタント事業について、受注高は前年同期比85.2%、受注残高は91.6%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 5,182,243 90.5 11,025,578 105.5」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比90.5%と下回った一方、受注残高は前年同期比105.5%と前年同期を上回り、受注高と受注残高の動きが分かれている。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 3,556,601 93.5 11,151,974 111.8」

    第1四半期累計の受注高は前年同期比93.5%と前年同期を下回った一方、受注残高は111.8%と前年同期を上回り、受注高と受注残高の動きが分かれている。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 10,154,662 131.7 10,981,203 132.3」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比131.7%、受注残高は132.3%となり、受注高・受注残高とも前年同期を大きく上回った。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 5,729,003 123.6 10,445,909 110.3」

    第2四半期累計期間の受注高は前年同期比123.6%、受注残高は前年同期比110.3%となり、受注高・受注残高とも前年同期を上回る状況が続いている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 3,802,473 118.0 9,972,787 106.8」

    第1四半期累計期間の受注高は前年同期比118.0%、受注残高は前年同期比106.8%となり、受注高・受注残高とも前年同期を上回る状況を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 10,483,277 106.2 7,324,542 100.4」

    通期の受注高は104億8,327万7千円、前年同期比106.2%、受注残高は73億2,454万2千円、前年同期比100.4%となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 7,708,726 109.5 8,301,552 108.7」

    第3四半期累計期間の受注高は77億872万6千円、前年同期比109.5%、受注残高は83億155万2千円、前年同期比108.7%となり、前年同期超過を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 4,633,771 113.3 9,470,985 104.3」

    第2四半期累計期間の受注高は46億3,377万1千円、前年同四半期比113.3%、受注残高は94億7,098万5千円、前年同四半期比104.3%となり、前年同期超過を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 3,222,721 123.4 9,341,200 105.6」

    第1四半期累計期間の受注高は32億2,272万1千円、前年同四半期比123.4%、受注残高は93億4,120万円、前年同四半期比105.6%となり、受注高・受注残高の前年同期超過を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 9,872,115 103.8 7,298,340 101.8」

    通期の受注高は98億7,211万5千円、前年同期比103.8%、受注残高は72億9,834万円、前年同期比101.8%となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 7,037,649 108.8 7,640,181 104.3」

    第3四半期累計期間の受注高は70億3,764万9千円、前年同四半期比108.8%、受注残高は76億4,018万1千円、前年同四半期比104.3%と開示されている。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業 4,090,055 113.0 9,082,793 107.1」

    第2四半期累計期間の受注高は40億9,005万5千円、前年同四半期比113.0%、受注残高は90億8,279万3千円、前年同四半期比107.1%と開示されている。
一緒に動いた変遷

「資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1614131099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇16回
  3. 2売上高の増加と損失幅の縮小14回
  4. 3指定管理事業の増収・営業利益改善13回
  5. 4売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少10回
  6. 5総合建設コンサルタント事業の増収増益9回
  7. 6初心者会員の定着率向上ときめ細かなサービス9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエスコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
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