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ウエスコホールディングス(6091)・事実前進直近の株主総会(2026-10-01)では「実績引用」

指定管理事業の増収・営業利益改善

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-01。

36記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3悪化FY2023 – FY2024-Q32017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の水族館運営事業の売上高は、広島水族館開業等も寄与し9億2千9百万円(前年同期比35.0%増)、損益面におきましては、営業利益は6千3百万円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    水族館運営事業は広島水族館開業等を背景に35.0%増収、31.8%営業増益となった。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における四国水族館およびアトアの合計来館者数は、1,045,205名(前連結会計年度比12.9%減)となり、水族館運営事業の売上高は、12億5千万円(前連結会計年度比12.9%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は8千6百万円(前連結会計年度比14.6%増)となりました。」

    水族館運営事業は来館者数・売上高が12.9%減となった一方、営業利益は14.6%増となり、減収増益となった。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の水族館運営事業の売上高は、6億8千8百万円(前年同期比6.1%減)、損益面におきましては、営業利益は4千8百万円(前年同期比24.1%増)となりました。」

    水族館運営事業は減収となった一方、営業利益は24.1%増となり、従来の減収減益から減収増益の組み合わせへ変化している。
  4. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、10億8千万円(前年同四半期比19.8%減)、損益面におきましては、営業利益は5千1百万円(前年同四半期比40.9%減)となりました。」

    水族館運営事業は19.8%減収、40.9%営業減益となり、前年度から収益が悪化した。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、7億3千2百万円(前年同四半期比24.0%減)、損益面におきましては、燃料費や飼育飼料の高騰等により、営業利益は3千9百万円(前年同四半期比39.8%減)となりました。」

    水族館運営事業は燃料費・飼育飼料の高騰等により、24.0%減収、39.8%営業減益となった。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、4億4千万円(前年同四半期比22.0%減)、損益面におきましては、燃料費や飼育飼料の高騰等により、営業利益は2千9百万円(前年同四半期比34.2%減)となりました。」

    水族館運営事業は燃料費・飼育飼料の高騰等により、22.0%減収、営業利益34.2%減となった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の水族館運営事業の売上高は、17億5千9百万円(前連結会計年度比5.2%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は7千6百万円(前連結会計年度比18.0%減)となりました。」

    水族館運営事業は、海外インバウンド・団体観光需要の乏しさ等により減収・減益となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、13億4千6百万円(前年同四半期比2.8%増)、損益面におきましては、営業利益は8千7百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」

    水族館運営事業は2.8%増収、3.8%営業増益となり、アトア等の運営を含む事業の増収増益を継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、アトアの開業が寄与し、9億6千3百万円(前年同四半期比16.7%増)、損益面におきましては、前第2四半期連結累計期間ではアトア開業前の人件費負担等が利益を圧迫しておりましたが、当連結会計年度の期首から営業を行っているため、営業利益は6千4百万円(前年同四半期比91.4%増)となりました。」

    アトアの通期営業寄与により、水族館運営事業は16.7%増収、営業利益91.4%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、アトアの開業が寄与し、5億6千4百万円(前年同四半期比481.6%増)と大幅に増収いたしました。損益面におきましては、燃料費や飼育飼料の高騰等により、営業利益は4千4百万円(前年同四半期は5百万円の営業損失)に留まりました。」

    アトアの開業寄与により水族館運営事業は481.6%増収となり、前年同期の営業損失から4,400万円の営業利益へ転じた。燃料費・飼育飼料高騰による収益圧迫も併記されている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の水族館運営事業の売上高は、アトアの開業に加え、アトアおよびスマートアクアリウム静岡の開業コンサルティング業務が寄与し、18億5千7百万円(前連結会計年度は3億2千5百万円)と大幅に増収いたしました。損益面におきましては、営業利益は9千3百万円(前連結会計年度は1千3百万円の営業利益)となりました。」

    アトアおよびスマートアクアリウム静岡の開業・コンサルティング業務により、水族館運営事業は売上高18億5,711万円、営業利益9,317万円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、「アトア」の開業に加え、「アトア」および「スマートアクアリウム静岡」の開業コンサルティング業務を売上計上したことにより、13億1千万円(前年同四半期は1億2千5百万円)、損益面におきましては、営業利益は8千4百万円(前年同四半期は1千8百万円の営業利益)となりました。」

    アトアの開業に加え、スマートアクアリウム静岡の開業コンサルティング業務を計上し、水族館運営事業は売上高13億1,018万6千円、営業利益8,437万8千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、「アトア」の開業に加え、開業支援業務や生物調達業務等を売上計上したことにより、8億2千5百万円(前年同四半期は3千6百万円)、損益面におきましては、営業利益は3千3百万円(前年同四半期は1千1百万円の営業損失)となりました。」

    アトアの開業、開業支援、生物調達業務の売上計上により、水族館運営事業は売上高8億2,544万9千円、営業利益3,390万円となり、前年同期の営業損失から利益へ転じている。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、9千7百万円(前年同四半期は2千7百万円)、損益面におきましては、「アトア」開業前の人件費負担等により、営業損失は5百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)となりました。」

    水族館運営事業は売上高が前年同期の2,721万円から9,710万円へ増加した一方、アトア開業前の人件費負担等により営業損失を計上した。須磨海浜水族園の指定管理終了による減収中心の説明から、アトア開業に伴う事業構成・費用負担の説明へ移っている。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の水族館運営事業の売上高は、神戸市立須磨海浜水族館の指定管理事業を撤退したことにより、3億2千5百万円(前連結会計年度比66.5%減)、損益面におきましては、営業利益は1千3百万円(前連結会計年度比54.8%減)と大幅な減収・減益となりました。」

    須磨海浜水族園の指定管理終了の影響により、水族館運営事業は66.5%減収、54.8%減益となった。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、神戸須磨海浜水族園の指定管理事業撤退の影響により、1億2千5百万円(前年同四半期比86.9%減)、損益面におきましては、営業利益は1千8百万円(前年同四半期比82.1%減)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比86.9%減収、営業利益82.1%減となり、前四半期の大幅減収・減益傾向が続いている。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は3千6百万円(前年同四半期比92.3%減)、損益面におきましては、営業損失は1千1百万円(前年同四半期は7千6百万円の営業利益)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比92.3%減収となり、営業利益から1,178万円の営業損失へ転じた。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は、2千7百万円(前年同四半期比91.7%減)、損益面におきましては、営業利益は2百万円(前年同四半期比97.7%減)となりました。」

    須磨海浜水族園の指定管理終了と四国水族館の開館初期の影響を含む水族館運営事業について、前年同期比で売上高・営業利益が大幅に減少している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の水族館運営事業の売上高は9億7千万円(前連結会計年度比3.1%増)、損益面におきましては、営業利益は3千万円(前連結会計年度比13.4%増)となりました。」

    水族館運営事業は通期で3.1%増収、13.4%営業増益となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は9億5千6百万円(前年同四半期比36.5%増)、損益面におきましては、営業利益は1億5百万円(前年同四半期比139.9%増)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比36.5%増収、営業利益139.9%増となり、増収増益が進展した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は4億6千8百万円(前年同四半期比1.8%減)、損益面におきましては、営業利益は7千6百万円(前年同四半期比61.3%増)となりました。」

    水族館運営事業は1.8%減収となった一方、営業利益は前年同期比61.3%増となり、利益改善が進んでいる。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は3億2千6百万円(前年同四半期比1.6%減)、損益面におきましては、営業利益は1億円(前年同四半期比18.7%増)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比で減収となった一方、営業利益は18.7%増加し、従来の大幅な増収増益とは異なる組み合わせを示している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は7億円(前年同四半期比62.8%増)、損益面におきましては、営業利益は4千4百万円(前年同四半期比198.2%増)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比62.8%増収、営業利益198.2%増となり、増収増益が進展した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は4億7千7百万円(前年同四半期比60.6%増)、損益面におきましては、営業利益は4千7百万円(前年同四半期比52.8%増)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比60.6%増収、52.8%増益となり、増収と営業利益の増加が同時に進んでいる。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の水族館運営事業の売上高は3億3千1百万円(前年同四半期比63.5%増)、損益面におきましては、営業利益は8千4百万円(前年同四半期比40.9%増)となりました。」

    水族館運営事業は前年同期比63.5%増収、40.9%増益となり、前年度に見られた売上成長と営業利益低下の組み合わせから改善している。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の指定管理事業の売上高は6億5千6百万円(前連結会計年度比13.1%増)、損益面におきましては、営業利益は2千万円(前連結会計年度比65.7%減)となりました。」

    指定管理事業は通期で増収となった一方、営業利益は前年同期比65.7%減となり、売上成長と収益低下が併記されている。
  27. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の指定管理事業の売上高は4億3千万円(前年同四半期比1.5%増)、損益面におきましては、営業利益は1千4百万円(前年同四半期比63.0%減)となりました。」

    第2四半期の減収から第3四半期では増収に転じた一方、営業利益は前年同期比63.0%減となり、収益面では低下が続いている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の指定管理事業の売上高は2億9千7百万円(前年同四半期比5.9%減)、損益面におきましては、営業利益は3千1百万円(前年同四半期比57.1%減)となりました。」

    指定管理事業は減収となり、営業利益も前年同期比57.1%減となる状況を示している。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の指定管理事業の売上高は2億2百万円(前年同四半期比6.0%減)、損益面におきましては、営業利益は6千万円(前年同四半期比31.9%減)となりました。」

    指定管理事業は前年同四半期比で減収となり、営業利益も31.9%減少しており、従来の増収・営業利益改善の記述から変化している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の指定管理事業の売上高は5億8千万円(前連結会計年度比5.4%増)、損益面におきましては、営業利益は5千9百万円(前連結会計年度比51.2%増)となりました。」

    指定管理事業は通期で増収となり、営業利益も前年同期比51.2%増となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の指定管理事業の売上高は4億2千3百万円(前年同四半期比8.1%増)、損益面におきましては、営業利益は3千9百万円(前年同四半期は7百万円の営業利益)となりました。」

    指定管理事業は増収となり、営業利益も前年同期の700万円から3,987万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171313121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇17回
  3. 2総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高の増加13回
  4. 3売上高の増加と損失幅の縮小13回
  5. 4売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少12回
  6. 5総合建設コンサルタント事業の増収増益11回
  7. 6スポーツ施設運営事業の増収・営業減益11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエスコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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