Komori
ウエスコホールディングス(6091)・事実再定義直近の決算説明資料(2026-09-11)では「実績引用」

売上高の増加と損失幅の縮小

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-11。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q2再定義FY2020-Q3 – FY2021-Q3再定義FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q3 – FY20252017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

ウエスコホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11実績引用決算説明資料

    「売上高、各段階利益の全てで過去最高を更新」

    FY2026実績について、売上高と各段階利益が過去最高となったことを実績として示している。
  2. 2026-09-10前進finance.yahoo.co.jp

    「【業績予想/決算速報】ウエスコホールディングス<[6091](/quote/6091)>が9月11日に発表した2026年7月期の経常損益は4.7%増益の1,272百万円、事前の会社側の予想値1,150百万円を10.6%上回る水準だった。」

    2026年7月期の経常損益が1,272百万円となり、事前予想を上回る4.7%増益を達成したと報じられた。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「売上高は、86億5千5百万円(前年同期比5.0%増)となりました。損益面におきましては、契約変更前の原価先行による原価率の増加と持株会特別奨励金の付与等による費用発生により営業利益は4億4千2百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は5億7千万円(前年同期比6.3%減)となり、旧社屋等の売却に伴い固定資産売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は5億1千万円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、固定資産売却益により親会社株主に帰属する中間純利益は増加するという、従来の増収増益とは異なる業績構成となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は、水族館運営事業における来館者数が減衰推移したことにより減収したものの、主力事業である総合建設コンサルタント事業が堅調に推移し増収に寄与したことにより、161億1千4百万円(前連結会計年度比2.5%増)となりました。」

    全社売上高は161億1,480万円、営業利益は9億8,762万円で、売上高2.5%増、営業利益4.8%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、82億4千1百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は4億8千1百万円(前年同期比38.5%増)、経常利益は6億8百万円(前年同期比27.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億9千2百万円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    全社で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は119億5千万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は7億7千5百万円(前年同四半期比7.0%増)となり、経常利益は9億6千4百万円(前年同四半期比3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千8百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。」

    全社で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、77億5千6百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は3億4千7百万円(前年同四半期比13.9%増)、経常利益は4億7千8百万円(前年同四半期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8百万円(前年同四半期比8.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.7%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、増収増益基調とは異なる減収増益の組み合わせとなった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、37億5千1百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は1億1千8百万円(前年同四半期比8.2%減)、経常利益は1億7千6百万円(前年同四半期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千2百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。」

    全社では減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は155億9千3百万円(前連結会計年度比0.5%減)となり、損益面では、営業利益は8億9千2百万円(前連結会計年度比0.5%増)、経常利益は11億3千7百万円(前連結会計年度比8.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億7千2百万円(前連結会計年度比13.1%減)となりました。」

    営業利益は微増したものの、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年度を下回り、特に純利益は13.1%減となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は118億2千4百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は7億2千5百万円(前年同四半期比8.5%減)となり、経常利益は9億3千万円(前年同四半期比14.9%減)、事業所の移転に伴う不動産の売却予定資産4千9百万円を減損損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千8百万円(前年同四半期比22.8%減)となりました。」

    売上高が前年同期比0.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。事業所移転に伴う減損損失も計上している。
  11. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、78億9千3百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は3億5百万円(前年同四半期比15.5%減)、経常利益は4億5千2百万円(前年同四半期比23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千3百万円(前年同四半期比27.8%減)となりました。」

    増収を確保した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る増収減益の構成となった。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、37億8千5百万円(前年同四半期比15.6%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は1億2千9百万円(前年同四半期比11.5%減)、経常利益は1億9千9百万円(前年同四半期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千3百万円(前年同四半期比32.4%減)となりました。」

    増収を確保した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る構成となった。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の当社グループの売上高は156億7千2百万円(前連結会計年度は137億7千4百万円)となり、損益面では、営業利益は8億8千8百万円(前連結会計年度は8億2千5百万円の営業利益)、経常利益は12億4千5百万円(前連結会計年度は10億5千7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7千4百万円(前連結会計年度は7億8千4百万円の当期純利益)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の通期業績は増収・営業増益・経常増益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用増加により減益となった。
  14. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は118億4千8百万円(前年同四半期は90億8千4百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は7億9千2百万円(前年同四半期は14億9百万円の営業利益)となり、経常利益は10億9千3百万円(前年同四半期は15億9千3百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9百万円(前年同四半期は10億1千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高は大きく増加した一方、賞与引当金の計上等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回る構成となった。
  15. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これに伴い、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、前第2四半期連結累計期間と比較して大きく増加しております。」

    収益認識会計基準の適用により、売上高・利益が前年同期と単純比較できない表示へ変化している。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、32億7千4百万円(前年同四半期は14億2千7百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は1億4千6百万円(前年同四半期は1億1千4百万円の営業損失)、経常利益は2億7千万円(前年同四半期は5千6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千2百万円(前年同四半期は3千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失等から、当四半期は売上高32億7,494万円、営業利益1億4,602万円等の利益計上へ転じた。ただし、収益認識会計基準の適用により売上高が15億7,500万円、営業利益等が4億4,600万円増加しており、前年同期との比較方法が変化している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は137億7千4百万円(前連結会計年度比0.2%増)となり、損益面では、営業利益は8億2千5百万円(前連結会計年度比3.9%増)、経常利益は10億5千7百万円(前連結会計年度比19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億8千4百万円(前連結会計年度比52.6%増)となりました。」

    通期で売上高が微増し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回った。
  18. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は90億8千4百万円(前年同四半期比2.5%減)、損益面におきましては、営業利益は14億9百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、経常利益は15億9千3百万円(前年同四半期比13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1千2百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収増益の組み合わせとなっている。
  19. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、37億1千7百万円(前年同四半期比10.8%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は8千1百万円(前年同四半期比68.1%減)、経常利益は1億9千1百万円(前年同四半期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千9百万円(前年同四半期比33.8%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となった一方、前四半期の営業損失・経常損失・純損失からは利益計上に戻っており、業績の組み合わせが変化している。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、14億2千7百万円(前年同四半期比29.4%減)となりました。損益面におきましては、営業損失は1億1千4百万円(前年同四半期は1億2千6百万円の営業利益)、経常損失は5千6百万円(前年同四半期は1億4千8百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千万円(前年同四半期は9千4百万円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・利益計上から、29.4%減収と営業損失・経常損失・四半期純損失の計上へ業績の組み合わせが変化している。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は137億4千5百万円(前連結会計年度比4.4%増)となり、損益面では、営業利益は7億9千5百万円(前連結会計年度比6.8%増)、経常利益は8億8千7百万円(前連結会計年度比7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億1千4百万円(前連結会計年度比45.4%減)となりました。」

    通期では増収・営業増益・経常増益となった一方、前年度の訴訟和解による特別利益がなく、親会社株主に帰属する当期純利益は45.4%減少した。
  22. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は93億1千8百万円(前年同四半期比17.7%増)、損益面におきましては、営業利益は13億5千5百万円(前年同四半期比54.2%増)となり、経常利益は14億9百万円(前年同四半期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千2百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.5%減少し、従来の増収増益基調に変化が生じている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、41億6千6百万円(前年同四半期比17.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は2億5千5百万円(前年同四半期は1千3百万円)、経常利益は2億9千5百万円(前年同四半期比595.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7千9百万円(前年同四半期比55.1%減)となりました。」

    前年同期比17.9%増収となり、営業利益・経常利益は大幅に増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比55.1%減少している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、20億2千万円(前年同四半期比18.6%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は1億2千6百万円(前年同四半期は7百万円)、経常利益は1億4千8百万円(前年同四半期比496.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千4百万円(前年同四半期比413.6%増)となりました。」

    前年同期比18.6%の増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回った。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は79億1千7百万円(前年同四半期比1.0%増)となり、損益面におきましては、営業利益は8億7千8百万円(前年同四半期比8.7%増)となり、経常利益は9億2千6百万円(前年同四半期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億8百万円(前年同四半期比33.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、35億3千5百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は1千3百万円(前年同四半期は1億1百万円の営業損失)、経常利益は4千2百万円(前年同四半期は5千3百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同四半期は4千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比10.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期の損失からいずれも利益へ転じた。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、17億4百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は7百万円(前年同四半期は1億3百万円の営業損失)、経常利益は2千4百万円(前年同四半期は8千万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1千8百万円(前年同四半期は6千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比6.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は120億6千4百万円(前連結会計年度比7.4%増)となり、損益面では、営業利益は6億9千万円(前連結会計年度比13.5%増)、経常利益は7億9千9百万円(前連結会計年度比18.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億2百万円(前連結会計年度比19.8%減)となりました。」

    通期で増収、営業利益・経常利益増益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用増加等により減少した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は78億3千7百万円(前年同四半期比2.1%増)、損益面におきましては、営業利益は8億8百万円(前年同四半期比9.6%増)となり、経常利益は8億8千1百万円(前年同四半期比7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5千7百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。」

    売上高が前年同期比2.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上して、前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、32億1千4百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。損益面におきましては、営業損失は1億1百万円(前年同四半期は1億3千4百万円の営業損失)、経常損失は5千3百万円(前年同四半期は6千6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千2百万円(前年同四半期は5千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比9.3%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、16億5百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。損益面におきましては、営業損失は1億3百万円(前年同四半期は7千6百万円の営業損失)、経常損失は8千万円(前年同四半期は4千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千2百万円(前年同四半期は3千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比16.8%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大しており、従来の通期・四半期における損失幅縮小の記述から変化している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は112億2千9百万円(前連結会計年度比8.8%増)となり、損益面では、営業利益は6億7百万円(前連結会計年度比4.4%増)、経常利益は6億7千5百万円(前連結会計年度比2.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億7千5百万円(前連結会計年度比122.2%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益も増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比122.2%増となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は76億7千5百万円(前年同四半期比13.5%増)、損益面におきましては、営業利益は7億3千7百万円(前年同四半期比15.0%増)となり、経常利益は8億2千2百万円(前年同四半期比13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千3百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。」

    第2四半期時点の損失計上から、第3四半期累計では営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、増収増益となった。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、29億4千万円(前年同四半期比21.2%増)となりました。損益面におきましては、営業損失は1億3千4百万円(前年同四半期は2億2千8百万円の営業損失)、経常損失は6千6百万円(前年同四半期は1億6千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5千7百万円(前年同四半期は1億1千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小している。
一緒に動いた変遷

「総合建設コンサルタント事業の増収増益」は、この変遷が動いた36回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231615151413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総合建設コンサルタント事業の増収増益23回
  3. 2資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇16回
  4. 3売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少15回
  5. 4スポーツ施設運営事業の増収・営業減益15回
  6. 5総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高の増加14回
  7. 6指定管理事業の増収・営業利益改善13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエスコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「実績引用」でした。
売上高の増加と損失幅の縮小|ウエスコホールディングス(6091)の変遷 | Komori