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ウエスコホールディングス(6091)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-11)では「実績引用」

資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち23回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-11。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q3 – FY2021-Q32017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

ウエスコホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億1千9百万円増加し、163億7千4百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比10億3,200万円減少した一方、純資産合計は1億1,900万円増加し、自己資本比率は81.0%となった。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.4ポイント減少し、76.5%となりました。」

    資産合計は482百万円、純資産合計は78百万円増加した一方、自己資本比率は77.9%から76.5%へ低下した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.3 81.0 77.9」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は81.0%となった一方、資産合計は前連結会計年度末比12億2,700万円、純資産合計は3億5,000万円減少し、資産・純資産の増加と自己資本比率上昇という従来の組み合わせから変化している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億7千5百万円増加し、206億2千5百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比6億7,500万円増加して206億2,576万6千円となり、純資産合計も5億9,900万円増加して162億9,735万6千円となった。自己資本比率は79.0%となっている。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億2千万円減少し、191億2千9百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比8億2,000万円減少した一方、純資産合計は2億3,000万円増加し、自己資本比率は78.7%から83.3%へ上昇した。資産規模と資本比率の動きが分かれている。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.5 85.6 78.7」

    資産合計は前年度末比16億5,000万円減少した一方、自己資本比率は前年度末の78.7%から85.6%へ上昇し、資産規模と資本比率の動きが分かれた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産合計では、前連結会計年度に比べ5億1千8百万円増加し、156億9千7百万円となりました。この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.6ポイント上昇し、78.7%となりました。」

    資産合計は減少した一方、純資産は5億1,800万円増加し、自己資本比率は75.1%から78.7%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億4千8百万円減少し、199億5千3百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比2億4,800万円減少した一方、純資産合計は3億3,600万円増加して155億1,500万円となり、自己資本比率は77.8%へ上昇した。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ16億2千8百万円減少し、185億7千2百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比16億2,800万円減少した一方、純資産合計は80万円増加し、自己資本比率は75.1%から82.2%へ上昇した。資産規模と資本比率の動きが分かれている。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億8千3百万円減少し、178億1千7百万円となりました。」

    前年度末から資産合計が23億8,300万円減少した一方、自己資本比率は75.1%から84.5%へ上昇し、資産規模と資本比率の動きが分かれた。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ5億5千1百万円増加し、202億1百万円となり、負債合計は、前連結会計年度に比べ1億3千8百万円減少し、50億2千2百万円となりました。純資産合計では、前連結会計年度に比べ6億9千万円増加し、151億7千9百万円となりました。」

    資産合計は202億175万円、純資産合計は151億7,955万円へ増加し、負債合計は50億2,220万円へ減少した。自己資本比率も75.1%へ上昇している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億2千8百万円増加し、200億7千8百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比4億2,800万円増加し、純資産合計も6億円増加して150億8,948万8千円となった。自己資本比率は73.7%から75.2%へ上昇している。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億2千9百万円減少し、182億2千万円となりました。」

    収益認識会計基準適用による契約資産の計上等を伴い、資産合計は前年度末比14億2,900万円減少した。一方、純資産は147億7,844万6千円、自己資本比率は81.1%となった。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ19億8千7百万円減少し、176億6千2百万円となりました。」

    前年度末比で資産合計は19億8,700万円減少した一方、純資産合計は7,000万円増加して145億5,953万円となり、自己資本比率は73.7%から82.4%へ上昇した。資産・純資産がともに増加する従来の組み合わせから変化している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ2億9千5百万円増加し、196億5千万円となり、負債合計は、前連結会計年度に比べ1億8千4百万円減少し、51億6千1百万円となりました。純資産合計では、前連結会計年度に比べ4億7千9百万円増加し、144億8千8百万円となりました。」

    資産合計と純資産合計が増加し、負債合計が減少した。自己資本比率も72.4%から73.7%へ上昇している。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ15億3千4百万円増加し、208億8千9百万円となりました。」

    前四半期までの前年度末比減少から転じ、資産合計は15億3,400万円、純資産合計は6億9,400万円増加した。一方、自己資本比率は72.4%から70.4%へ低下している。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億8千1百万円減少し、174億7千2百万円となりました。」

    前年度末比で資産合計と純資産合計は減少した一方、自己資本比率は79.5%となり、前年度末の72.4%から上昇している。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億9千8百万円減少し、174億5千6百万円となりました。」

    前連結会計年度末から資産合計が18億9,800万円減少した一方、自己資本比率は78.8%となっている。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ11億2百万円増加し、193億5千4百万円となりました。純資産合計では、前連結会計年度に比べ2億2千4百万円増加し、140億9百万円となりました。」

    資産合計・純資産合計は増加した一方、自己資本比率は75.5%から72.4%へ低下し、従来の増加基調の評価に財務比率の低下が加わった。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億5千2百万円増加し、206億4百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億7千万円増加し、143億5千5百万円となりました。」

    第2四半期までの前年度末比資産減少から転じ、資産合計は23億5千2百万円、純資産合計は5億7千万円増加した。自己資本比率は69.7%となっている。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億8千5百万円減少し、171億6千6百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比で減少し、17,166,243千円となった。自己資本比率は80.3%で、前年度末の75.5%から上昇している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ17億8千7百万円減少し、164億6千4百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比で減少した一方、自己資本比率は83.1%となり、前年度末の75.5%から上昇している。
  23. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ20億4千5百万円増加し、198億6千4百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比で増加し、自己資本比率は前年度末の73.6%から69.8%へ低下した。純資産合計も138億6千1百万円へ増加している。
  24. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度に比べ15億3千6百万円減少し、162億8千2百万円となりました。」

    資産合計は前年度末比で減少した一方、純資産合計は132億3,891万6千円に増加し、自己資本比率は73.6%から81.3%へ上昇した。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度に比べ15億9千1百万円減少し、162億2千7百万円となりました。」

    前連結会計年度末から資産合計・純資産合計が減少した一方、自己資本比率は73.6%から79.4%へ上昇している。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ9億2千6百万円増加し、178億1千8百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度に比べ5億2百万円増加し、131億2千万円となりました。」

    資産合計・純資産合計は前年度末比で増加した一方、自己資本比率は前年度末の74.7%から73.6%へ低下した。
  27. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ21億9千6百万円増加し、190億8千9百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億7千2百万円増加し、131億9千万円となりました。」

    第1・第2四半期の前年度末比減少から転じ、資産合計・純資産合計が前年度末比で増加した。一方、自己資本比率は69.1%となり、前年度末の74.7%から低下している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度に比べ10億3千2百万円減少し、158億5千9百万円となりました。」

    第1四半期に続き、前年度末と比べて資産合計が減少している。一方、自己資本比率は78.3%となっている。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度に比べ12億4千2百万円減少し、156億5千万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度に比べ2億2千2百万円減少し、123億9千5百万円となりました。」

    前年度末にかけて資産合計が増加していた状況から、第1四半期末では資産合計・純資産合計とも減少した。一方、自己資本比率は前年度末の74.7%から79.2%へ上昇している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ8億5百万円増加し、168億9千2百万円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比8億500万円増加して168億9,225万2千円となり、純資産は126億1,781万7千円、自己資本比率は74.7%となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ12億9千7百万円増加し、173億8千4百万円となりました。」

    資産合計は前連結会計年度末比で増加し、主要指標では自己資本比率が70.7%となっている。
一緒に動いた変遷

「売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231818171616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少23回
  3. 2円高・株価下落による企業収益と個人消費の低迷18回
  4. 3スポーツ施設運営事業の増収・営業減益18回
  5. 4指定管理事業の増収・営業利益改善17回
  6. 5総合建設コンサルタント事業の受注高・受注残高の増加16回
  7. 6売上高の増加と損失幅の縮小16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエスコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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