Komori
ウエスコホールディングス(6091)・事実前進直近の株主総会(2026-10-01)では「削除」

複写製本事業の売上横ばい・営業増益

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-01。

8記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY20182017: 320172018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
複写製本事業の売上横ばい下の営業増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の複写製本事業の売上高は3億1千1百万円(前連結会計年度比9.5%増)、損益面におきましては、営業利益は3千2百万円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。」

    複写製本事業は通期で増収増益となった。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の複写製本事業の売上高は2億1千8百万円(前年同四半期比2.2%増)、損益面におきましては、営業利益は4千7百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。」

    複写製本事業は増収を確保した一方、営業利益は前年同期を下回る構図を継続している。
  3. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の複写製本事業の売上高は1億3千3百万円(前年同四半期比5.4%増)、損益面におきましては、営業利益は4百万円(前年同四半期比は70.6%減)となりました。」

    複写製本事業は増収を確保した一方、営業利益は前年同期比70.6%減となり、収益面の説明が変化している。
  4. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の複写製本事業の売上高は6千3百万円(前年同四半期比2.3%減)、損益面におきましては、営業損失は0百万円(前年同四半期は3百万円の営業利益)となりました。」

    複写製本事業は前年同四半期比で減収となり、前年の営業利益から営業損失へ損益が変化している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の複写製本事業の売上高は2億8千4百万円(前連結会計年度比1.8%増)、損益面におきましては、営業利益は3千万円(前連結会計年度比54.4%増)となりました。」

    複写製本事業は通期で増収となり、営業利益も前年同期比54.4%増となった。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の複写製本事業の売上高は2億1千3百万円(前年同四半期比0.1%減)、損益面におきましては、営業利益は5千5百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    複写製本事業は売上高が前年同期比で微減となる一方、営業利益は増加した。
一緒に動いた変遷

「総合建設コンサルタント事業の増収増益」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総合建設コンサルタント事業の増収増益3回
  3. 2売上高の増加と損失幅の縮小3回
  4. 3売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少3回
  5. 4資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇3回
  6. 5不動産事業の増収・黒字化3回
  7. 6安定かつ継続的な利益還元と将来投資のための内部留保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエスコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
複写製本事業の売上横ばい・営業増益|ウエスコホールディングス(6091)の変遷 | Komori