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ウエスコホールディングス(6091)・事実前進

不動産事業の増収・黒字化

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再定義FY2018-Q1前進FY2018-Q2再掲FY2018-Q32017: 320172018: 32018
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不動産業の減収減益と業績回復23社が書いているテーマ・逆風11社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の不動産事業の売上高は3千7百万円(前連結会計年度比3.1%増)、損益面におきましては、営業利益は4百万円(前連結会計年度比26.6%増)となりました。」

    不動産事業は通期で増収となり、営業利益も前年同期比26.6%増となった。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は3千万円(前年同四半期比10.3%増)、損益面におきましては、営業利益は8百万円(前年同四半期比64.1%増)となりました。」

    不動産事業は増収となり、営業利益も前年同期比64.1%増となった。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は2千1百万円(前年同四半期比10.4%増)、損益面におきましては、営業利益は8百万円(前年同四半期比は111.7%増)となりました。」

    不動産事業は増収となり、営業利益も前年同期比111.7%増となった。
  4. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は8百万円(前年同四半期比22.7%減)、損益面におきましては、営業利益は1百万円(前年同四半期比34.3%減)となりました。」

    不動産事業は営業黒字を維持したものの、売上高は前年同四半期比22.7%減、営業利益は34.3%減となり、従来の増収・黒字化の記述から減収・利益減へ変化している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の不動産事業の売上高は3千5百万円(前連結会計年度比11.0%増)、損益面におきましては、営業利益は3百万円(前連結会計年度は4百万円の営業損失)となりました。」

    不動産事業は通期で増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は2千7百万円(前年同四半期比11.6%増)、損益面におきましては、営業利益は5百万円(前年同四半期は2百万円の営業損失)となりました。」

    不動産事業は前年同期比で増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
一緒に動いた変遷

「総合建設コンサルタント事業の増収増益」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総合建設コンサルタント事業の増収増益4回
  3. 2売上高の増加と損失幅の縮小4回
  4. 3複写製本事業の売上横ばい・営業増益3回
  5. 4指定管理事業の増収・営業利益改善2回
  6. 5社会インフラ老朽化への戦略的な維持管理提案2回
  7. 6水族館の施設・プログラムのリニューアルによる集客強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエスコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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