健全で強固な財務体質の維持・向上
FY2016-Q3に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.0 81.0 76.5」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は81.0%となり、前連結会計年度末の76.5%から上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、フリー・キャッシュ・フローが12億1千3百万円(前連結会計年度比1千3百万円の減少)となりました。」
無借金経営を継続し、現金及び現金同等物95億6,775万円、自己資本比率76.5%、フリー・キャッシュ・フロー12億1,356万円を示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)77.8 79.0 78.7」
第3四半期末の自己資本比率は79.0%となり、前年同期の77.8%および前連結会計年度末の78.7%を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「フリー・キャッシュ・フローが6億9千8百万円(前連結会計年度比3億1千3百万円の増加)となりました。」
無借金経営を継続する中、フリー・キャッシュ・フローが前年度の3億8,505万円から6億9,831万円へ増加し、自己資本比率も78.7%となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は無借金経営を継続しており、フリー・キャッシュ・フローおよび内部留保により流動性を維持しておりますが、主要取引銀行との間で当座貸越契約を締結することにより手元流動性も確保しております。」
無借金経営を継続し、当期の自己資本比率75.1%、現金及び現金同等物81億1,368万円、フリー・キャッシュ・フロー3億8,505万円を示したうえで、当座貸越契約による流動性確保も記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
健全で強固な財務体質を社会的評価・企業価値の基盤とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらに加え、健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
健全で強固な財務体質を社会的評価の基盤とする方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これらに加え、健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
健全で強固な財務体質を社会的評価の基盤とする方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これらに加え、健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
健全で強固な財務体質を社会的評価の基盤とする方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「これらに加え、健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
健全で強固な財務体質を社会的評価の基盤とする方針を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「これらに加え、健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
健全で強固な財務体質を社会的評価・企業価値の基盤とする方針を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「健全で強固な財務体質の維持は、社会的評価の向上のために不可欠な要素であるとの観点から、財務体質の維持・向上に取り組んでおります。」
財務体質の健全性・強固さを社会的評価と企業価値を支える要素として位置づけている。