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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策前進

有機物の高度利用システムによる新規市場展開

FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

12記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12020: 120202021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 020252026: 32026
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環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「特に亜臨界水反応技術を活用したALINは、提携先に経済産業省の補助も受けた大型の新工場が2026年6月に完成し、いよいよ本格的な営業活動が開始されます。現在国内外多数の引き合いを受けております。」

    ALINについて、経済産業省の補助を受けた大型新工場が2026年6月に完成し、本格営業開始の段階に進んだ。国内外から多数の引き合いがあると記載された。
  2. FY2026後退有価証券報告書

    「事業パートナー先では待望の亜臨界水専用工場が2026年5月に完成予定です。現在数多くの相談を受けており、単なる有機系廃棄物の循環社会となる未来型のインフラの提供に留まらず、新素材の抽出の可能性を各専門領域より期待を込めて説明を受けており2026年度では収益の柱となるべく今後とも開発、営業、事業設計の確立強化を計ってまいります。」

    亜臨界水専用工場の完成予定が前回の2026年4月から2026年5月へ変更された。一方、2026年度に収益の柱とする目標と、開発・営業・事業設計の強化方針が継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「事業パートナー先では待望の亜臨界水専用工場が2026年4月に完成予定です。現在数多くの相談を受けており、単なる有機系廃棄物の循環社会となる未来型のインフラの提供に留まらず、新素材の抽出の可能性を各専門領域より期待を込めて説明を受けており2026年度では収益の柱となるべく今後とも開発、営業、事業設計の確立強化を計ってまいります。」

    ALINプロジェクトについて、亜臨界水専用工場の2026年4月完成予定が示され、2026年度に収益の柱とするため開発・営業・事業設計を強化する方針が示された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は当期より投資関連事業として展開しているALINプロジェクト(亜臨界水処理技術(*)を利用したごみ処理施設事業)がテストプラント機器の搬入設置が完了したことから、ALINプロジェクトを計上したことにより、売上として298,031千円となり、事業収益は104,070千円となりました。」

    亜臨界水処理技術を利用したALINプロジェクトについて、テストプラント機器の搬入設置が完了し、売上298,031千円、事業収益104,070千円を計上した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ASJ建築家ネットワークの登録建築家による都市計画、リゾート計画等への亜臨界水処理技術(*)を利用したごみ処理施設等の導入とし、当社がこれまで培ってきたASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウを顧客へ提供する新たなビジネスモデルの確立にも引き続き取り組んでおります。」

    亜臨界水処理技術を利用したごみ処理施設等の導入と、ASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウ提供を組み合わせた新規ビジネスモデルの確立を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ASJ建築家ネットワークの登録建築家による都市計画、リゾート計画等への亜臨界水処理技術(*)を利用したごみ処理施設等の導入を目的とし、当社がこれまで培ってきたASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウを顧客へ提供する新たなビジネスモデルの確立にも取り組んでおります。」

    亜臨界水処理技術を利用した施設導入と、ASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウ提供を組み合わせる新規ビジネスモデルの確立を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ASJ建築家ネットワーク事業で培ってきたマーケティングのノウハウを、亜臨界水処理技術を利用した環境負荷の軽減に資する有機物高度利用システム装置の導入提案を通じて環境などの新規市場へ本格的な展開を図ってまいります。」

    亜臨界水処理技術を利用した有機物高度利用システム装置の導入提案を通じ、環境などの新規市場へ展開する方針が継続している。
  8. FY2023環境関連業務の計画未達有価証券報告書

    「さらに、ASJ建築家ネットワークの登録建築家による投資計画、リゾート計画等への亜臨界水処理技術(*)を利用したごみ処理施設等の導入に伴う顧客紹介業務委託契約の獲得に注力いたしましたが、予定を大きく下回りました。」

    亜臨界水処理技術を利用した施設導入に伴う顧客紹介業務委託契約の獲得に注力したが、予定を大きく下回った。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社では、PROTO BANK事業を今後の中核事業とするべくコンテンツの充実等を図り、PROTO BANKブランドの確立に向けて注力するとともに、ASJ建築家ネットワークの登録建築家による都市計画、リゾート計画等への亜臨界水処理技術(*)を利用したごみ処理施設等の導入を目的とし、当社がこれまで培ってきたASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウを顧客へ提供する新たなビジネスモデルの確立に取り組んでおります。」

    環境負荷軽減に関する新規市場展開について、亜臨界水処理技術を利用した施設導入と、ASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウ提供を組み合わせた事業モデルの確立を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ASJ建築家ネットワークの登録建築家による都市計画、リゾート計画等への亜臨界水処理技術(*)を利用したごみ処理施設等の導入を目的とし、当社がこれまで培ってきたASJ建築家ネットワークのマーケティングノウハウを顧客へ提供する新たなビジネスモデルの確立に取り組んでおります。」

    有機物高度利用システムについて、亜臨界水処理技術を利用したごみ処理施設等を都市計画・リゾート計画へ導入し、マーケティングノウハウを顧客に提供する新たなビジネスモデルが具体化した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ASJ建築家ネットワーク事業で培ってきたマーケティングのノウハウを、環境負荷の軽減に資する有機物高度利用システム装置の導入提案を通して、大規模土地開発プロジェクトへの参画等に注力することにより、新規市場への展開に努めてまいります。」

    有機物高度利用システムの導入提案による新規市場展開について、大規模土地開発プロジェクトへの参画という対象が具体的に示された。
  12. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、ASJ建築家ネットワーク事業において、地球環境への負荷軽減が可能な有機物の高度利用システムの提案を通して、新規市場への展開を図ってまいります。」

    地球環境への負荷軽減を可能にする有機物の高度利用システムを提案し、新規市場へ展開する施策が初めて示された。
一緒に動いた変遷

「役員報酬・給与・営業関連費用の削減」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1役員報酬・給与・営業関連費用の削減3回
  3. 2建設資材の集中購買・パッケージ化2回
  4. 3成長投資と支出最適化による企業価値・株主利益の向上2回
  5. 4PROTO BANK Stationによる新規加盟店契約の獲得2回
  6. 5シナジー企業・加盟建設会社・建築家との資本業務提携2回
  7. 6郊外の広い居住空間需要の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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