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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策前進直近の経営計画(2026-06-05)では「再定義」

A-POS・COSNAVIによる業務効率化と情報の一元管理

FY2016に初出。26回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-05。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-05再定義経営計画

    「もともとの「PLANNING COURSE」をベースとした建築家提案サービスに加え「コルゲートarchitecture」「SEAGシール」「プラチナプレミアコート」などの提携技術を必要に応じて自由に工務店が活用できることを目的に契約のルートの一本化を計り」

    共同購買システム中心の加盟促進策から、建築家提案サービスと環境関連商材を一体化した加盟契約へ組み替えている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、6,384千円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、社内業務効率化のためのシステム開発並びにASJ建築家ネットワーク事業における加盟店運営業務効率化のためのソフトウエアの開発を目的とした情報システム構築等であります。」

    A-POS・COSNAVI等に関連する情報システムについて、社内業務および加盟店運営の効率化を目的に6,384千円の設備投資を実施した。
  3. FY2025-H1開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「現在当社事業に必要なソフトウェアの開発に伴い、当中間連結会計期間に計上したソフトウェア仮勘定11,300千円、新規開設店舗の固定資産12,371千円について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当社の固定資産簿価の23,671千円を減損処理を行い特別損失23,671千円を計上いたしました。」

    事業に必要なソフトウェア開発を継続する一方、ソフトウェア仮勘定11,300千円と新規開設店舗の固定資産12,371千円を含む23,671千円を減損処理した。
  4. FY2024-Q2開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「現在当社事業に必要なソフトウェアの開発に伴い、当第2四半期連結会計期間に計上したソフトウェア仮勘定5,500千円について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当社の固定資産簿価の全額を減損処理いたしました。」

    事業に必要なソフトウェアの開発を継続する一方、当第2四半期に計上したソフトウェア仮勘定5,500千円を全額減損処理した。第1四半期分と合わせた特別損失は41,500千円となった。
  5. FY2023開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「当社事業に必要なソフトウェアの開発に伴うソフトウェア仮勘定22,800千円、及び新設展示場の設備等21,755千円について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当社の固定資産簿価の全額の44,555千円を減損処理いたしました。」

    ソフトウェア開発を継続する一方、ソフトウェア仮勘定22,800千円を含む固定資産44,555千円を減損処理した。
  6. FY2023-Q1開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「現在当社事業に必要なソフトウェアの開発を進めており、仕掛中のソフトウェアはソフトウェア仮勘定として当第1四半期連結累計期間に資産計上しておりましたが、現時点におきまして「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウェア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失5,900千円を計上いたしました。」

    事業に必要なソフトウェアの開発を進める一方、仕掛中ソフトウェアの帳簿価額全額を減損処理し、特別損失5,900千円を計上した。
  7. FY2022開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「開発中のソフトウエアについては、ソフトウエア仮勘定として資産計上しておりましたが、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、帳簿価額21,600千円の減損損失処理を行いました。」

    開発中ソフトウェアについて回収可能性を検討した結果、帳簿価額21,600千円を減損処理した。
  8. FY2022-Q3開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「また現在開発中のソフトウエアについては、ソフトウエア仮勘定として当第3四半期連結累計期間に資産計上しておりましたが「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失15,300千円を計上いたしました。」

    開発中ソフトウェアについて、仮勘定の帳簿価額全額を減損処理し、特別損失15,300千円を計上した。
  9. FY2022-Q2開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「また、現在開発中のソフトウエアをソフトウエア仮勘定として当第2四半期累計期間に資産計上しておりましたが「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失10,100千円を計上いたしました。」

    開発中ソフトウェアの仮勘定について、帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失10,100千円を計上した。
  10. FY2022-Q1開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「また、現在開発中のソフトウエアをソフトウエア仮勘定として当第1四半期累計期間に資産計上しておりましたが「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失4,800千円を計上いたしました。」

    情報システム・ソフトウェア開発について、開発中ソフトウェアの帳簿価額全額を減損処理し、特別損失4,800千円を計上した。
  11. FY2021開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「開発中のソフトウエアについては、ソフトウエア仮勘定として資産計上しておりましたが、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、帳簿価額22,800千円の減損損失処理を行い、特別損失23,100千円を計上いたしました。」

    開発中ソフトウェアについて帳簿価額22,800千円の減損処理を行い、特別損失23,100千円を計上した。前四半期までの減損計上に続き、回収可能性の見直しが通期でも発生している。
  12. FY2021-Q3開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「現在開発中のソフトウエアについては、ソフトウエア仮勘定として当第3四半期累計期間に資産計上しておりましたが「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失17,400千円を計上いたしました。」

    開発中ソフトウェアの帳簿価額全額について、特別損失17,400千円の減損処理を行った。
  13. FY2021-Q2開発中ソフトウェア減損額の更新有価証券報告書

    「また、現在開発中のソフトウエアをソフトウエア仮勘定として当第2四半期累計期間に資産計上しておりましたが「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失12,000千円を計上することといたしました。」

    開発中ソフトウェアについて、仮勘定の帳簿価額全額を減損処理し、12,000千円の特別損失を計上した。前四半期の6,000千円に続き、開発中ソフトウェアの回収可能性見直しが追加で発生した。
  14. FY2021-Q1開発中ソフトウェアの全額減損有価証券報告書

    「現在開発中のソフトウエアをソフトウエア仮勘定として当第一四半期累計期間に資産計上しておりましたが「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失6,000千円を計上することといたしました。」

    開発中ソフトウェアの仮勘定について、帳簿価額全額の6,000千円を減損処理した。ソフトウェア開発施策に関する資産の回収可能性が見直されている。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額の総額は51,407千円であり、その主要なものは建築家情報空間 横浜サテライトの新設に伴う設備投資25,736千円及び社内業務効率化のためのシステム開発並びにASJ建築家ネットワーク事業の加盟店運営にかかる業務効率の向上を図るためのソフトウエアの開発を目的とした情報システムの構築25,434千円等であります。」

    社内業務効率化および加盟店運営の効率向上を目的とする情報システム構築に25,434千円を投資し、システム開発を継続して進めている。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ、33,834千円増加し、235,229千円となりました。これは主に建物の増加21,901千円、ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定の増加14,176千円等によるものであります。」

    ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定が14,176千円増加し、情報システム開発が継続して進められている。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ、33,250千円増加し、234,646千円となりました。これは主に建物の増加22,231千円、ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定の増加13,500千円等によるものであります。」

    ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定が13,500千円増加し、A-POS・COSNAVI等の情報システム開発が継続して進められている。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ、25,492千円増加し、226,887千円となりました。これは主に建物の増加22,565千円、ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定の増加7,128千円等によるものであります。」

    当第1四半期にソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定が7,128千円増加し、情報システム開発が継続して進められている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額の総額は27,345千円であり、その主要なものは社内業務効率化のためのシステム開発並びにASJ建築家ネットワーク事業の加盟店運営にかかる業務効率の向上を図るためのソフトウエアの開発を目的とした情報システムの構築等であります。」

    社内業務効率化および加盟店運営の効率向上を目的とする情報システム・ソフトウェア開発に、当事業年度27,345千円を投資した。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ、24,630千円増加し、192,553千円となりました。これは主にソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定の増加12,844千円等によるものであります。」

    当第3四半期会計期間末までに、ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定が12,844千円増加し、情報システム開発が継続して進展している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ、4,391千円増加し、172,314千円となりました。これは主にソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定の増加10,755千円等によるものであります。」

    前事業年度末比で固定資産が4,391千円増加し、ソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定が10,755千円増加した。情報システム開発が継続して進められている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は前事業年度末に比べ、2,189千円増加し、170,112千円となりました。これは主にソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定の増加8,208千円等によるものであります。」

    当第1四半期にソフトウェア開発に伴うソフトウェア仮勘定が8,208千円増加し、情報システム開発が継続して進められている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額の総額は31,529千円であり、その主要なものは社内業務効率化のためのシステム開発並びにASJ建築家ネットワーク事業の加盟店運営にかかる業務効率の向上を図るためのソフトウエアの開発を目的とした情報システムの構築等であります。」

    当事業年度に31,529千円を投じ、社内業務効率化と加盟店運営の効率向上を目的とする情報システム・ソフトウェア開発を進めた。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額の総額は62,963千円であり、その主要なものは新たに移転新設いたしました大阪支店等の設備投資32,209千円及び社内業務効率化のためのシステム開発並びにASJ建築家ネットワーク事業の加盟店運営にかかる業務効率の向上を図るためのソフトウエアの開発を目的とした情報システムの構築30,753千円等であります。」

    A-POS・COSNAVI等の情報システムについて、当年度に30,753千円のソフトウェア開発・情報システム構築を実施し、さらに平成30年3月完成予定のソフトウェア投資41,260千円も計画している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「早期段階で会員の建築予算の具現化を図るため、自社開発積算ソフト「COSNAVI」の機能を充実させ、理想の家を予算内で建築したい顧客要望に応えるための営業支援体制の構築に取り組みました。」

    COSNAVIを用いた早期の予算具体化と営業支援体制の構築を継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客情報をデータベース化し、進捗管理等の一元管理が可能となる情報管理システム(A-POS)の効果的な活用を行っております。また、顧客、登録建築家及び加盟建設会社が、家づくりを進める過程で必要とされる基礎データを提供する建築家対応積算ソフト(COSNAVI)を、インターネットを利用して提供しております。」

    顧客進捗の一元管理と積算データの提供を既存システムで行い、事業規模拡大に応じて機能を進化させる方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「工事請負ロイヤリティ料率・売上の改善」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1工事請負ロイヤリティ料率・売上の改善4回
  3. 2ASJサテライトCELLによる首都圏富裕層向けラグジュアリー住宅の受注強化4回
  4. 3成長投資と支出最適化による企業価値・株主利益の向上3回
  5. 4WEB集客・コールセンター・直営業による顧客転換の強化2回
  6. 5パートナー企業との業務提携による事業プラットフォームの拡大・多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アーキテクツ・スタジオ・ジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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