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アライドアーキテクツ(6081)・事実減収下の営業損失拡大・最終損失縮小

売上成長と利益の黒字化

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2020 – FY2022悪化FY2023-Q1 – FY2024-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「売上高1,397,620千円(前年同期比6.8%減)、営業損失87,308千円(前年同期は営業損失48,975千円)、経常損失108,304千円(前年同期は経常損失49,209千円)」

    減収となり、営業損失・経常損失が前年同期から拡大した一方、親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期から縮小した。
  2. FY2026-H1減収下の営業損失拡大・最終損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結累計期間の業績につきましては、売上高1,397,620千円(前年同期比6.8%減)、営業損失87,308千円(前年同期は営業損失48,975千円)、経常損失108,304千円(前年同期は経常損失49,209千円)、親会社株主に帰属する中間純損失137,165千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失438,820千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.8%減、営業損失と経常損失は拡大した一方、前年同期に計上した特別調査費用729,210千円がなくなり、親会社株主に帰属する中間純損失は縮小した。
  3. FY2025売上減少下の営業損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,990,959千円(前連結会計年度比13.6%減)、営業損失は188,437千円(前連結会計年度は459,826千円の営業損失)、経常損失は160,173千円(前連結会計年度は386,845千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は743,342千円(前連結会計年度は516,291千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    海外事業撤退により売上高は減少した一方、営業損失と経常損失は縮小し、特別調査費用等により最終損失は拡大した。
  4. FY2025-H1売上減少下の営業損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書

    「不採算事業の撤退に伴い売上高は減少した一方、特別利益として投資有価証券売却益357,421千円を計上いたしましたが、不適切会計事案に係る特別調査費用729,210千円等の一過性費用を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純損失は438,820千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失224,532千円)となりました。」

    売上高は前年同期比13.4%減となった一方、営業損失と経常損失は縮小した。投資有価証券売却益を計上したものの、特別調査費用等により親会社株主に帰属する中間純損失は拡大した。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は1,705,842千円(前年同期比15.9%減)となり、売上総利益は1,184,351千円(前年同期比22.2%減)、営業損失は310,610千円(前年同期は営業利益107,939千円)、経常損失は121,611千円(前年同期は経常利益223,350千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は230,236千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益24,546千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・中間純利益から、営業損失310,610千円、経常損失121,611千円、親会社株主に帰属する中間純損失230,236千円へ転じ、売上高も15.9%減少した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は799,015千円(前年同期比20.9%減)となり、売上総利益は543,502千円(前年同期比29.4%減)、営業損失は257,170千円(前年同期は営業利益38,159千円)、経常損失は165,330千円(前年同期は経常利益47,585千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は234,075千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,873千円)となりました。」

    売上高が前年同期比20.9%減となり、営業利益38,159千円から営業損失257,170千円、経常利益47,585千円から経常損失165,330千円へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も234,075千円へ拡大した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「通期業績といたしましては、国内は3事業全てが増収を達成し、国内3事業合計の売上高は過去最高の3,166,909千円(前期比12.0%増)となりました。しかしながら、海外事業の失速によって、当連結会計年度の売上高は4,144,860千円(前期比8.9%減)となり、売上総利益は3,111,833千円(前期比11.3%減)、営業利益は258,872千円(前期比74.5%減)、経常利益は314,242千円(前期比70.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は146,962千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益806,971千円)で着地いたしました。」

    国内3事業は増収となった一方、海外事業の失速により通期売上高は8.9%減、営業利益は74.5%減、親会社株主に帰属する当期純損失146,962千円となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は3,080,543千円(前年同期比8.0%減)となり、売上総利益は2,330,631千円(前年同期比10.1%減)、営業利益は197,561千円(前年同期比73.7%減)、経常利益は350,247千円(前年同期比63.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,736千円(前年同期比86.8%減)で着地いたしました。」

    第3四半期累計で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、営業利益は前年同期比73.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は86.8%減となった。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,028,995千円(前年同期比5.8%減)となり、売上総利益は1,522,993千円(前年同期比8.1%減)、営業利益は107,060千円(前年同期比77.6%減)、経常利益は222,471千円(前年同期比63.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,983千円(前年同期比94.4%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を大きく下回り、営業利益は77.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は94.4%減となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,010,409千円(前年同期比3.0%減)となり、売上総利益は770,026千円(前年同期比4.9%減)、営業利益は37,720千円(前年同期比85.2%減)、経常利益は47,145千円(前年同期比84.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,654千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益208,218千円)となりました。」

    海外SaaS事業の売上減少に加え、連結売上高が前年同期比3.0%減、営業利益が85.2%減、親会社株主帰属四半期純損失を計上するなど、前年同期から業績が悪化した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,551,016千円(前期比28.8%増)、売上総利益は3,507,306千円(前期比26.5%増)となりました。また、営業利益は、売上高及び売上総利益の増加に伴い1,016,054千円(前期比31.2%増)となりました。」

    通期売上高は4,551,016千円、営業利益は1,016,054千円、経常利益は1,079,005千円、親会社株主帰属当期純利益は805,669千円となり、前年から増加した。第4四半期の四半期過去最高更新も示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高・営業利益ともに第3四半期(7‐9月)で四半期過去最高を更新いたしました。また、ストック売上比率は60.6%(前年同期比20.9pt増)に拡大、SaaS ARR※は26.04億円(前年同期比2.0倍)と大幅に拡大しております。」

    第3四半期に売上高と営業利益が四半期過去最高を更新し、累計でも営業利益750,039千円、前年同期比30.2%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においても新型コロナウイルスによる業績へのマイナスの影響はなく、むしろコロナ禍をきっかけとしたマーケティングDXの需要拡大は当社にとって追い風となっており、上半期過去最高の営業利益を達成いたしました。」

    上半期過去最高の営業利益を達成し、売上高は収益認識基準適用の影響で単純比較できないものの、売上総利益は前年同期比25.7%増、営業利益は19.5%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間においても新型コロナウイルスによる業績へのマイナスの影響はなく、むしろコロナ禍をきっかけとしたマーケティングDXの需要拡大は当社にとって追い風となっており、四半期過去最高の営業利益を達成いたしました。」

    新型コロナウイルスによるマイナス影響がないとし、マーケティングDX需要を追い風として四半期過去最高の営業利益を達成した。営業利益は254,134千円、前年同期比16.5%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は6,210,200千円(前期比48.1%増)、売上総利益は2,771,686千円(前期比34.8%増)となりました。また、営業利益は、売上高及び売上総利益の増加に伴い774,610千円(前期比159.4%増)となりました。さらに、経常利益は営業利益の増加に加え、為替差益や持分法による投資利益を計上したこと等により849,559千円(前期比267.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加に加え投資有価証券売却益を計上したこと等により726,930千円(前期比319.5%増)となりました。」

    通期売上高6,210,200千円、営業利益774,610千円、経常利益849,559千円、親会社株主帰属当期純利益726,930千円となり、各利益が前年から大幅に増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,535,517千円(前年同期比55.2%増)となり、売上高の増加に伴い売上総利益は2,004,265千円(前年同期比35.6%増)となりました。また、営業利益は、売上総利益の増加等に伴い575,851千円(前年同期比337.1%増)となりました。経常利益は、為替差益や持分法による投資利益を計上したこと等により647,419千円(前年同期比667.0%増)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したこと等により577,170千円(前年同期比345.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、粗利売上、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期から増加し、利益成長が進展している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,106,123千円(前年同期比66.0%増)となり、売上高の増加に伴い売上総利益は1,318,808千円(前年同期比37.0%増)、営業利益は399,769千円(前年同期比850.7%増)となりました。経常利益は、為替差益及び持分法による投資利益を計上したこと等により461,311千円(前年同期比6,940.9%増)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したこと等により442,495千円(前年同期比451.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比66.0%増、営業利益は850.7%増となり、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,611,864千円(前年同期比65.4%増)となり、売上高の増加に伴い売上総利益は657,917千円(前年同期比33.9%増)、営業利益は218,201千円(前年同期比1,301.3%増)となりました。また、前連結会計年度末に比して円安傾向となったことに伴い為替差益を計上したこと及び持分法投資利益を計上したこと等に伴い、経常利益は279,828千円(前年同期比4,915.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は253,853千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9,611千円)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比65.4%増、営業利益は1,301.3%増となり、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期から大幅に改善した。売上成長と利益黒字化がさらに進展している。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,192,590千円(前期比2.6%増)、粗利売上は2,371,721千円(前期比9.2%増)、売上総利益は2,056,421千円(前期比10.9%増)となりました。また、営業利益は、売上高及び粗利売上の増加に加え、生産性の向上によりコストが抑えられた結果、298,640千円(前連結会計年度は営業損失157,057千円)となりました。さらに、経常利益は231,488千円(前期は経常損失192,723千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は173,286千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失281,476千円)となりました。」

    通期売上高は前期比2.6%増、粗利売上は9.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年の損失から黒字化した。
  20. FY2020-Q3売上減少下の収益性改善・利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,922,568千円(前年同期比4.0%減)となりましたが、収益性の高い自社サービスに注力したことにより、付加価値売上は1,697,152千円(前年同期比5.9%増)、売上総利益は1,478,355千円(前年同期比8.0%増)となりました。また、営業利益は、売上総利益の増加等に伴い131,732千円(前年同期は営業損失106,282千円)となりましたが、そのうちCreaditsの営業損失が109,955千円(前年同期のCreaditsの営業損失は247,365千円)と赤字幅を縮小したことで大幅な利益改善を果たしました。経常利益は、為替差損を計上したこと等により84,405千円(前年同期は経常損失130,570千円)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したこと等により129,590千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失157,598千円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%減となった一方、収益性の高い自社サービスへの注力により付加価値売上・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字化した。
  21. FY2020-Q2売上減少下の利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高は1,871,412千円(前年同期比8.8%減)となりましたが、収益性の高い自社サービスに注力したことにより、付加価値売上は1,106,693千円(前年同期比3.4%増)、売上総利益は962,341千円(前年同期比5.3%増)となりました。また、営業利益は売上総利益の増加に伴い42,051千円(前年同期は営業損失41,266千円)となりましたが、そのうちCreaditsの営業損失が89,189千円であります。経常利益は、為替差損を計上したこと等により6,551千円(前年同期は経常損失55,117千円)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したこと等により80,230千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失78,719千円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.8%減となった一方、付加価値売上は3.4%増、売上総利益は5.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字化した。
  22. FY2020-Q1売上減少下の営業利益増加・最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は974,438千円(前年同期比9.8%減)となりましたが、収益性の高い自社サービスに注力したことにより、売上総利益は491,333千円(前年同期比0.7%増)となりました。また、営業利益は売上総利益の増加に伴い15,571千円(前年同期比19.5%増)となりましたが、そのうちCreaditsの営業損失が56,669千円であります。経常利益は、前連結会計年度末に比して円高傾向となったことに伴い為替差損を計上したこと等により5,579千円(前年同期比56.4%減)となり、また親会社株主に帰属する当期純損失は、当社単体の法人税等を計上したこと等により9,611千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5,076千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.8%減となった一方、収益性の高い自社サービスへの注力により売上総利益と営業利益は増加した。経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  23. FY2019売上横ばい・営業損失拡大・経常及び最終損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度において、売上高は4,087,447千円(前連結会計年度比0.0%減)となりましたが、Creaditsにおける売上高のうち、利益率の低い海外SNS広告を実施しないこととした影響による前連結会計年度比456,522千円の減少を除くと、前連結会計年度比12.6%増加しました。また、営業損失は157,057千円(前連結会計年度は営業損失14,673千円)、経常損失は192,723千円(前連結会計年度は経常損失251,159千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は281,476千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失369,488千円)となりました。」

    売上高は4,087,447千円で前年同期比0.0%減となった。海外SNS広告中止の影響を除くと12.6%増、売上総利益は7.5%増となった一方、営業損失は157,057千円へ拡大し、経常損失・親会社株主帰属当期純損失はそれぞれ192,723千円、281,476千円へ縮小した。
  24. FY2019-Q3売上減少下の営業損失拡大・経常及び最終損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,045,409千円(前年同期比1.2%減)となりましたが、Creaditsの海外SNS広告事業中止による売上高減少(435,608千円)の影響を除くと、連結売上高は前年同期比15.2%増加しました。また、売上総利益は1,369,320千円と前年同期比9.4%の増加となりました。営業損失は106,282千円(前年同期は営業損失14,485千円)となりましたが、そのうちCreaditsの営業損失が247,365千円であります。経常損失は130,570千円(前年同期は経常損失233,274千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は157,598千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失309,213千円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比1.2%減となったが、海外SNS広告事業中止の影響を除くと前年同期比15.2%増、売上総利益は9.4%増となった。一方、営業損失は前年同期の14,485千円から106,282千円へ拡大し、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。
  25. FY2019-Q2海外SNS広告中止影響下の売上減少・赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,051,332千円(前年同期比6.6%減)となりましたが、Creaditsの海外SNS広告事業中止による売上高減少(424,764千円)の影響を除くと、連結売上高は前年同期比16.0%増加し、当社及び連結子会社であるAiCON TOKYO株式会社(以下、「AiCON TOKYO」という。)の売上高合計(連結相殺前)は、前年同期比で16.7%の増加となりました。また、売上総利益は913,714千円と前年同期比9.6%の増加となりました。営業損失は41,266千円(前年同期は営業利益301千円)となりました。経常損失は55,117千円(前年同期は経常損失38,545千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78,719千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失69,148千円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比6.6%減、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも継続した。一方、海外SNS広告事業中止の影響を除く連結売上高は前年同期比16.0%増、売上総利益は9.6%増となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,080,311千円(前年同期比17.0%減)、営業利益は13,030千円(前年同期比72.9%減)、経常利益は12,800千円(前年同期比35.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,076千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,810千円)となりました。」

    売上高は前年同期比17.0%減、営業利益は72.9%減、経常利益は35.0%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失も1,810千円から5,076千円へ拡大した。
  27. FY2018売上減少下の営業損失縮小・経常損失及び最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度において、売上高は4,088,683千円(前連結会計年度比27.1%減)、営業損失は14,673千円(前連結会計年度は営業損失57,445千円)、経常損失は251,159千円(前連結会計年度は経常損失150,449千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は369,488千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,575千円)となりました。」

    売上高は前年同期比27.1%減の4,088,683千円となった。営業損失は14,673千円へ縮小した一方、経常損失は251,159千円、親会社株主に帰属する当期純損失は369,488千円へ拡大した。
  28. FY2018-Q3売上減少下の営業損失縮小・経常損失及び最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,081,016千円(前年同期比25.5%減)、営業損失は14,485千円(前年同期比83.2%減)、経常損失は233,274千円(前年同期比44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は309,213千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益531千円)となりました。」

    売上高は前年同期比25.5%減少し、営業損失は14,485千円へ縮小した。一方、経常損失は233,274千円へ前年同期比44.8%増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失は309,213千円となった。
  29. FY2018-Q2売上減少下の営業利益黒字化・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,195,607千円(前年同期比28.0%減)、営業利益は301千円(前年同期は営業損失16,113千円)、経常損失は38,545千円(前年同期比39.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,148千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益90,518千円)となりました。」

    売上高は前年同期比28.0%減少した一方、営業利益は301千円となり前年同期の営業損失から黒字化した。経常損失は38,545千円へ縮小したが、親会社株主に帰属する四半期純損失69,148千円を計上し、前年同期の四半期純利益から赤字に転じた。
  30. FY2018-Q1売上減少下の営業利益改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,301,152千円(前年同期比26.6%減)、営業利益は48,091千円(前年同期比9.5%増)、経常利益は19,686千円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,810千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,158千円)となりました。」

    売上高は前年同期比26.6%減少し、経常利益も前年同期比2.5%減少した。一方、営業利益は前年同期比9.5%増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の3,158千円から1,810千円へ縮小した。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,137,501千円(前年同期比8.0%減)、営業損失は86,299千円(前年同期は営業利益190,328千円)、経常損失は161,141千円(前年同期は経常利益113,444千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は531千円(前年同期比99.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.0%減となり、営業損失86,299千円、経常損失161,141千円を計上した。親会社株主に帰属する四半期純利益は531千円にとどまり、前年同期から大幅に減少している。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,773,189千円(前年同期比57.2%増)、営業利益は43,937千円(前年同期比43.2%減)、経常利益は20,193千円(前年同期比58.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,158千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益41,486千円)となりました。」

    売上高は前年同期比57.2%増となった一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。ReFUEL4の先行投資費用の増加が利益減少の一因として説明されている。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度において、売上高は6,004,576千円(前連結会計年度比132.4%増)、営業利益は294,959千円(前連結会計年度は営業損失345,946千円)、経常利益は273,978千円(前連結会計年度は経常損失365,104千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は236,339千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失418,779千円)となりました。」

    通期売上高は6,004,576千円、前年同期比132.4%増となり、営業利益294,959千円、経常利益273,978千円、親会社株主に帰属する当期純利益236,339千円と、前年の各損失から黒字化した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,497,904千円(前年同期比164.0%増)、営業利益は190,328千円(前年同期は営業損失350,958千円)、経常利益は113,444千円(前年同期は経常損失355,872千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98,022千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失401,427千円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比164.0%増の4,497,904千円となり、営業利益190,328千円、経常利益113,444千円、親会社株主に帰属する四半期純利益98,022千円と、前年同期の各損失から黒字を継続している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,646,636千円(前年同期比158.5%増)、営業利益は108,195千円(前年同期は営業損失258,179千円)、経常利益は40,180千円(前年同期は経常損失258,694千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,335千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失303,658千円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高は前年同期比158.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字化した。
一緒に動いた変遷

「SaaS等の継続課金モデル」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121010876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS等の継続課金モデル12回
  3. 2借入金に伴う流動性リスク10回
  4. 3ReFUEL4の立ち上げと成長10回
  5. 4UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro8回
  6. 5持分法による投資損失の計上7回
  7. 6ストック・オプション行使による株式価値の希薄化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アライドアーキテクツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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