持分法による投資損失の計上
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
アライドアーキテクツがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 12,584」
持分法による投資利益から投資損失へ転じ、12,584千円の持分法投資損失を計上した。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 14,358 19,255」
持分法による投資損失は前年同期の14,358千円から19,255千円へ増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,933 - 持分法による投資損失 - 4,007」
前年同期の持分法による投資利益1,933千円から、当四半期は持分法による投資損失4,007千円へ転じた。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 28,248 25,294」
持分法による投資損失は前年同期の28,248千円から25,294千円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2023-Q2持分法投資損失の減少有価証券報告書
「持分法による投資損失 23,852 14,358」
持分法による投資損失は前年同期の23,852千円から14,358千円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 1,933」
前年同期の持分法による投資損失13,484千円から、当四半期は持分法による投資利益1,933千円へ転じた。 - FY2022悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 46,703」
持分法による投資利益から投資損失へ転じ、2022年度に46,703千円の持分法投資損失を計上した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 28,248」
持分法による投資利益から投資損失へ転じ、28,248千円の投資損失を計上した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 23,852」
持分法による投資利益から投資損失へ転じ、当第2四半期累計期間に23,852千円の投資損失を計上した。 - FY2021前進有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 37,843」
持分法による投資利益37,843千円を通期で計上し、前年の持分法による投資損失から利益計上が継続した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 36,308」
持分法による投資損失ではなく投資利益が継続し、当第3四半期累計期間の投資利益は36,308千円となった。 - FY2021-Q2持分法投資利益の計上継続・増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 26,073」
持分法による投資損失の計上から、持分法による投資利益26,073千円の計上へ移行し、前年同期比で改善した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 106 17,247」
持分法による投資損失の計上から、持分法による投資利益17,247千円の計上へ転じている。 - FY2020対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 13,623 11,753」
持分法による投資損失は前年度の13,623千円から11,753千円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 5,257 12,299」
持分法による投資損失は前年同期の5,257千円から12,299千円へ増加し、損失が拡大した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 604 9,166」
持分法による投資損失は前年同期の604千円から9,166千円へ増加し、損失が拡大した。 - FY2020-Q1持分法投資利益の縮小有価証券報告書
「持分法による投資利益 532 106」
持分法による投資利益は前年同期の532千円から106千円へ減少したが、利益計上は継続している。 - FY2019対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 195,301 13,623」
持分法による投資損失は13,623千円となり、前年度の195,301千円から大幅に減少したが、損失計上は継続している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 195,375 5,257」
持分法による投資損失は5,257千円となり、前年同期の195,375千円から大幅に減少した。損失計上自体は継続している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 28,471 604」
持分法による投資損失は前年同期の28,471千円から604千円へ大幅に減少したが、損失計上は継続している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 532」
持分法による投資損失は前年同期の14,681千円からなくなり、当第1四半期は持分法による投資利益532千円を計上した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 63,214 195,301」
持分法による投資損失は195,301千円となり、前連結会計年度の63,214千円から大幅に増加した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 48,699 195,375」
持分法による投資損失は195,375千円となり、前年同期の48,699千円から大幅に増加している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 33,580 28,471」
持分法による投資損失は28,471千円となり、前年同期の33,580千円から減少したが、損失計上は継続している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 16,639 14,681」
持分法による投資損失は14,681千円となり、前年同期の16,639千円から減少したが、損失計上は継続している。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 48,699」
持分法による投資損失は第3四半期累計で48,699千円となり、前年同期には計上されていなかった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 16,639」
当第1四半期連結累計期間の持分法による投資損失は16,639千円であり、前第1四半期には計上されていなかった。