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ERTH Group(6072)・事実通期売上急減・損失計上

住宅関連サービス売上の新規計上

FY2019-Q2に初出。24回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023-Q32018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期売上急減・損失計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,627千円(前年同期比97.5%減)、セグメント損失は24千円(前年同期はセグメント利益10,680千円)となりました。」

    JIBANGOO事業を含むその他区分は、売上高が前年同期比97.5%減の1,627千円となり、前年同期のセグメント利益から24千円の損失へ転じた。
  2. FY2025-H1JIBANGOO売上急減・損失計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は141千円(前年同期比99.7%減)、セグメント損失1,227千円(前年同期はセグメント利益3,361千円)となりました。」

    JIBANGOO事業を含む「その他」について、売上高は前年同期比99.7%減の141千円となり、前年同期のセグメント利益から1,227千円の損失へ転じた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は64,889千円(前年同期比80.6%減)、セグメント利益10,680千円(前年同期はセグメント損失36,762千円)となりました。」

    JIBANGOO事業は売上高が前年同期比80.6%減の64,889千円となった一方、セグメント損失から10,680千円の利益へ転じた。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「前期受注分の新築案件の引き渡しがありましたが、収益性を高めるため請負から設計監理や案件紹介にシフトしており、25件の実績を計上しております。前年同期比で売上高は減少しておりますが、セグメント利益を計上することが出来ました。」

    JIBANGOO事業は売上高47,389千円、前年同期比84.0%減となった一方、セグメント利益3,581千円を計上し、請負から設計監理・案件紹介への移行実績25件を記載している。
  5. FY2024-Q2JIBANGOO売上高減少・セグメント黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は44,987千円(前年同期比80.4%減)、セグメント利益3,361千円(前年同期はセグメント損失23,110千円)となりました。前期受注分の新築案件の引き渡しがありましたが、収益性を高めるため請負から設計監理や案件紹介にシフトしております。前年同期比で売上高は減少しておりますが、セグメント利益を計上することが出来ました。」

    JIBANGOO事業は請負から設計監理・案件紹介へシフトする中、売上高は前年同期比80.4%減の44,987千円となった一方、セグメント損益は前年同期の損失から3,361千円の利益へ転じた。
  6. FY2024-Q1JIBANGOO事業の売上高減少・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は40,722千円(前年同期比66.9%減)、セグメント損失145千円(前年同期はセグメント損失10,383千円)となりました。」

    JIBANGOO事業は売上高が前年同期比66.9%減の40,722千円となった一方、セグメント損失は10,383千円から145千円へ縮小した。
  7. FY2023通期売上減少・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「この結果、売上高は334,650千円(前年同期比5.8%減)、セグメント損失36,762千円(前年同期はセグメント損失48,433千円)となりました。」

    JIBANGOO事業の通期売上高は334,650千円、前年同期比5.8%減となった一方、セグメント損失は48,433千円から36,762千円へ縮小した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は295,312千円(前年同期比1.0%減)、セグメント損失28,021千円(前年同期はセグメント損失34,049千円)となりました。」

    JIBANGOO事業の売上高は295,312千円、前年同期比1.0%減となった一方、セグメント損失は前年同期の34,049千円から28,021千円へ縮小した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は229,592千円(前年同期比49.2%増)、セグメント損失23,110千円(前年同期はセグメント損失26,171千円)となりました。」

    JIBANGOO事業(住宅関連サービス)の売上高は229,592千円、前年同期比49.2%増となり、セグメント損失も前年同期から縮小した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は123,025千円(前年同期比40.4%増)、セグメント損失10,383千円(前年同期はセグメント損失14,841千円)となりました。」

    JIBANGOO事業について、売上高は123,025千円、前年同期比40.4%増となり、セグメント損失も前年同期から縮小した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「地盤適合耐震住宅」「地盤適合耐震リフォーム」の提唱による受注拡大のための取り組みを行いました。その影響に加え、今年度より開始した「買取再販」の売上を計上したことにより、売上高は298,181千円(前年同期比68.6%増)となりました。」

    住宅関連サービスについて、地盤適合耐震住宅・リフォームの受注拡大策と、今年度開始の買取再販により、売上高は298,181千円、前年同期比68.6%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「地盤適合耐震住宅」「地盤適合耐震リフォーム」の提唱による受注拡大のための取り組みを行いました。その影響に加え、今年度より開始した「買取再販」の売上を計上したことにより、売上高は153,883千円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    住宅関連サービスについて、今年度開始の買取再販の売上計上などにより、売上高は153,883千円、前年同期比28.6%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「買取再販」の売上を計上したことにより、売上高は87,626千円(前年同期比41.5%増)となりました。」

    住宅関連サービスについて、中古住宅の買取再販による売上を計上し、前年同期比41.5%増の87,626千円となった。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「住宅関連サービス 544,862 274,487 △270,374 △49.6」

    住宅関連サービスの通期売上高は274,487千円となり、前年同期比49.6%減少した。受注拡大につながらず、新築戸建住宅の完成引渡し物件が減少したと記載している。
  15. FY2021-Q3住宅関連サービス売上減少有価証券報告書

    「住宅関連サービス 415,787 176,858 △238,929 △57.5」

    住宅関連サービスの第3四半期連結累計期間売上高は176,858千円となり、前年同期の415,787千円から57.5%減少した。
  16. FY2021-Q2住宅関連サービス売上減少有価証券報告書

    「住宅関連サービス 279,366 119,653 △159,713 △57.2」

    住宅関連サービスの第2四半期連結累計期間の売上高は119,653千円となり、前年同期の279,366千円から159,713千円、57.2%減少した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「住宅関連サービスでは、受注案件を予定通り完工することができ、前年同期比24.5%増の61,905千円となりました。」

    住宅関連サービスについて、受注案件を予定どおり完工し、売上高が前年同期比24.5%増の61,905千円となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「住宅関連サービス 291,212 - 544,862 87.1」

    住宅関連サービスの通期売上高が前年度291,212千円から544,862千円へ増加し、前年同期比87.1%増となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「住宅関連サービス 247,814 ― 415,787 67.8」

    住宅関連サービスの第3四半期連結累計期間の売上高が415,787千円となり、前年同期の247,814千円から増加している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「住宅関連サービスで279,366千円を計上し、1,253,097千円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    住宅関連サービスの第2四半期連結累計期間の売上高が279,366千円となり、前年同期の60,198千円から増加している。
  21. FY2020-Q1住宅関連サービス第1四半期売上49,713千円計上有価証券報告書

    「住宅関連サービス ― 49,713」

    当第1四半期連結累計期間に住宅関連サービスの売上高49,713千円を計上している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「住宅関連サービス - 291,212」

    住宅関連サービスの通期売上高は291,212千円となり、前 filing の第3四半期累計247,814千円から増加している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「住宅関連サービス ― 247,814」

    住宅関連サービスの第3四半期連結累計期間の販売高が247,814千円となっている。前第2四半期連結累計期間に記載された60,198千円から累計販売高が増加している。
  24. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「住宅関連サービス - 60,198」

    ジャパンホーム株式会社の事業譲受け後、当第2四半期連結累計期間の販売実績に住宅関連サービス60,198千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「国外での営業展開と販売領域の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国外での営業展開と販売領域の拡大8回
  3. 2新たな事業の柱の育成と収益力の分散7回
  4. 3JIBANNET ASIAによる住宅関連業務のアウトソーシング7回
  5. 4三位一体設計による地盤・土地・建物の統合サービス6回
  6. 5強固な利益体質の構築5回
  7. 6営業強化・支社経営強化・新商品・フランチャイズ活性化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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