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ERTH Group(6072)・施策再掲

収益認識・時価算定等の新会計基準の適用準備

FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2022-Q2 – FY2022-Q3実績引用FY2023-Q2 – FY20262021: 320212022: 320222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備116社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    リース会計基準等を2028年3月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする状態を継続している。
  2. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準適用指針と、その財務諸表への影響がないことを再掲している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    新会計基準の適用準備から進み、時価算定会計基準の適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    第1四半期の期首から適用した収益認識会計基準等に基づく会計処理を継続している。
  5. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    前四半期に適用を開始した収益認識会計基準等に基づく会計処理を継続している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    準備段階だった収益認識・時価算定に関する新会計基準を、2021年4月1日から始まる第1四半期連結会計期間の期首より適用した。いずれも財務諸表への影響はないと記載している。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識、時価算定、棚卸資産、金融商品等に関する新会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額を評価中または未定としている。
一緒に動いた変遷

「営業強化・支社経営強化・新商品・フランチャイズ活性化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業強化・支社経営強化・新商品・フランチャイズ活性化2回
  3. 2新たな事業の柱の育成と収益力の分散2回
  4. 3地盤適合耐震住宅を世の中の標準とする普及目標2回
  5. 4住宅関連サービス売上の新規計上2回
  6. 5国外での営業展開と販売領域の拡大2回
  7. 6JIBANNET ASIAによる住宅関連業務のアウトソーシング2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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