リブセンス(6054)・施策削除
ジョブセンスの案件・ユーザー拡大とレコメンデーション機能実装
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジョブセンスの求人案件・ユーザー拡大とマッチング最適化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書従来の求人案件獲得、応募数増加、ユーザーマッチング最適化についての記載はなく、マッハバイトについては認知向上プロモーションの記述へ移っている。
- FY2017再定義有価証券報告書
「「マッハバイト」では、サイトのリニューアル及びユーザー体験の向上を優先したことや、一部低単価案件の影響等により、売上高は横ばいとなりました。」
マッハバイトについて、従来の求人案件獲得・応募数増加の記述から、サイトリニューアルとユーザー体験向上を優先したとの説明へ重点が移っている。売上高は一部低単価案件の影響等により前期比0.4%減となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、「マッハバイト」では、規模拡大とユーザーマッチングの最適化に向けた求人案件の獲得に取り組みました。これにより求人案件および応募数が増加した一方で、一部低単価案件の影響等により、売上高は横ばいとなりました。」
マッハバイトで規模拡大とユーザーマッチング最適化に向けた求人案件の獲得を継続し、求人案件および応募数が増加した一方、低単価案件の影響等により売上高は横ばいとなった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、「ジョブセンス」では、規模拡大とユーザーマッチングの最適化に向けた求人案件の獲得に取り組みました。これにより求人案件および応募数が増加した一方で、一部低単価案件の影響等により、売上高は横ばいとなりました。」
ジョブセンスで規模拡大とユーザーマッチング最適化に向けた求人案件の獲得を進め、求人案件および応募数が増加した。ただし、一部低単価案件の影響等により売上高は横ばいとなった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「「ジョブセンス」では、規模拡大とユーザーマッチングの最適化に向けた求人案件の獲得に取り組みました。これにより求人案件が増加した一方で、一部低単価案件の影響により、減収となりました。」
ジョブセンスで規模拡大とユーザーマッチング最適化に向けた求人案件の獲得を進め、求人案件が増加した。レコメンデーション機能という前回の表現から、案件獲得を中心とする記述に変化している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「「ジョブセンス」では、採用課金の強みを活かし、案件・ユーザー数の拡大、及び適切なレコメンデーション機能実装に取り組み、一定の効果が見え始めたものの、」
「ジョブセンス」で採用課金の強みを活かし、案件・ユーザー数の拡大とレコメンデーション機能の実装に取り組み、一定の効果が見え始めたとしている。