日本スキー場開発(6040)・方針役員構成・取締役会活動の更新直近のガバナンス(2026-10-02)では「前進」
監査役会・社外役員・内部通報によるグループガバナンス
FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-02。
13記載
10年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024役員構成・取締役会活動の更新有価証券報告書
「当社の役員構成は、提出日現在、取締役7名(うち社外取締役3名)、監査役3名(うち社外監査役2名)であり、重要な経営課題に関する意思決定をはじめ幅広い事項について、原則として毎月1回、取締役会で審議の上、決定しております。」
取締役7名・社外取締役3名、監査役3名・社外監査役2名の体制へ更新した。取締役会は13回開催され、任意の指名委員会・報酬委員会を各1回開催した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の役員構成は、提出日現在、取締役7名(うち社外取締役4名)、監査役3名(うち社外監査役2名)であり、重要な経営課題に関する意思決定をはじめ幅広い事項について、原則として毎月1回、取締役会で審議の上、決定しております。」
取締役7名・社外取締役4名、監査役3名・社外監査役2名の体制を示し、任意の指名委員会・報酬委員会を各1回開催して候補者・報酬を審議したことを開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の役員構成は、提出日現在、取締役7名(うち社外取締役4名)、監査役4名(うち社外監査役4名)であり、重要な経営課題に関する意思決定をはじめ幅広い事項について、原則として毎月1回、取締役会で審議の上、決定しております。」
社外取締役4名・社外監査役4名を含む体制を示し、取締役会による月次審議・決定の運営を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社の体制を採用し、併せて、社外取締役を選任しております。」
監査役会、社外取締役、社外監査役、内部監査室、内部通報制度等によるグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社の体制を採用し、併せて、社外取締役を選任しております。」
監査役会、社外取締役、内部監査室、内部通報制度、関係会社管理規程等によるグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社の体制を採用し、併せて、社外取締役を選任しております。」
監査役会、社外取締役、内部監査室、内部通報制度、関係会社管理規程などによるグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社の体制を採用し、併せて、社外取締役を選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む監査体制、社長直轄の内部監査室、内部通報制度、関係会社管理規程、リスク管理規程などをグループ統治の仕組みとして初めて体系的に開示した。