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日本スキー場開発(6040)・施策再掲直近の決算(2026-09-11)では「前進」

グループ外スキー場への抗菌サービス・コンサルティング・業務支援

FY2021に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-11。

9記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1再掲FY2024 – FY2025-H12021: 12022: 320222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11前進決算

    「当社独自のNSD ECプラットフォームの整備を進めており、「NSDキッズプログラム」をはじめ、株主優待利用可能リゾートやパートナーリゾートの拡大に取り組むなど、当社グループの強みを活かした営業支援やコンサルティングを他スキー場に対しても進め、スノー業界の活性化に努めてまいります。」

    他スキー場への営業支援・コンサルティングに加え、NSD ECプラットフォームの整備と対象リゾート拡大を示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループのノウハウを積極的に活用し経営支援する「NSDアライアンス」を展開し、みやぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がアライアンスに加入し、これらのスキー場においては来場者数の増加や客単価向上、コストの適正化等、アライアンスの加入の効果が見られております。」

    NSDアライアンスを通じたグループ外スキー場への経営支援を継続し、加入2施設で来場者数増加、客単価向上、コスト適正化等の効果が見られるとの説明を再確認した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループのノウハウを積極的に活用し経営支援する「NSDアライアンス」を展開し、みやぎ蔵王えぼしリゾートスキー場及びオグナほたかスキー場がアライアンスに加入し、これらのスキー場においては来場者数の増加や客単価向上、コストの適正化等、アライアンスの加入の効果が見られております。」

    2つのパートナーリゾートで来場者数増加、客単価向上、コスト適正化等の効果が見られるとの説明を再確認し、他スキー場への支援・コンサルティングを継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その他、断続的な暖冬小雪や新型コロナウイルス感染症の蔓延をきっかけに、多数の国内スキー場の経営環境が厳しくなる中、当社グループへの支援要請が増加しております。そのため、当社グループのノウハウを積極的に活用し経営支援する「NSDアライアンス」を展開し、みやぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がアライアンスに加入し、これらのスキー場においては来場者数の増加や客単価向上、コストの適正化等、アライアンスの加入の効果がみられております。」

    国内スキー場からの支援要請が増加する中、NSDアライアンスによる経営支援を展開し、加入2施設で来場者数増加、客単価向上、コスト適正化等の効果を引き続き確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループのノウハウを積極的に活用し経営支援する「NSDアライアンス」を展開し、みやぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がアライアンスに加入し、これらのスキー場においては来場者数の増加や客単価向上、コストの適正化等、アライアンスの加入の効果が見られております。」

    みやぎ蔵王えぼしリゾートとオグナほたかスキー場で、来場者数増加、客単価向上、コスト適正化等のアライアンス効果が見られるとの説明を再確認した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「昨年よりみやぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がアライアンスに加入し、これらのスキー場においては来場者数の増加や客単価向上、コストの適正化等、アライアンスの効果が見られております。」

    NSDアライアンスについて、従来の来場者数増加・コスト適正化に加え、客単価向上も効果として記載された。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「スパイシーにおいて新型コロナウイルス感染症に対する抗菌サービス事業やリゾートアライアンスとしてグループ外のスキー場における支援事業等の展開を図ってまいります。」

    抗菌サービス事業とグループ外スキー場へのアライアンス・支援事業を継続する方針を再確認している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当ウィンターシーズンより、みやぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がNSDアライアンス・パートナーリゾートに加わりました。これらスキー場においては来場者数の増加やコストの適正化等、アライアンスの効果が見られており、同様のコンサルティングや業務支援を他スキー場に対しても進め、スノー業界の活性化に努めてまいります。」

    NSDアライアンス・パートナーリゾートに2スキー場が新たに加わり、来場者数増加やコスト適正化の効果を確認したうえで、他スキー場へのコンサルティング・業務支援へ展開している。
  9. FY2021初出有価証券報告書

    「スパイシーにおいて新型コロナウイルス感染症に対する抗菌サービス事業やリゾートアライアンスとしてグループ外のスキー場における支援事業等の展開を図ります。」

    既存の自社スキー場運営に加え、スパイシーによる抗菌サービス事業と、リゾートアライアンスを通じたグループ外スキー場への支援事業を新たな事業展開として示した。
一緒に動いた変遷

「イベントによるノンスキーヤーの開拓」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イベントによるノンスキーヤーの開拓4回
  3. 2スキー場資産・観光資源・自然を活用したグリーンシーズン事業4回
  4. 3複数スキー場の2018年から2021年にかけた設備投資計画3回
  5. 4宿泊施設の改修・増床とキッズキャンプの営業強化3回
  6. 5キッズ・初心者向けファーストステップゲレンデの新設3回
  7. 6外国人観光客向けの交通・体験商品の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本スキー場開発の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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