ZETA(6031)・方針監査役会3名体制
社外役員・監査役会を含む監督体制
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-03-31。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲ガバナンス
「取締役会 取締役7名(うち社外取締役3名) 監査役会 社外監査役3名」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、取締役会および監査役会の構成を開示している。既存の社外取締役3名・社外監査役3名を含む監督体制と実質的な変化は確認できない。 - FY2025監査役会3名体制有価証券報告書
「監査役会は監査役3名(うち社外監査役3名)で構成され、取締役の業務執行を監査・監視しております。」
監査役会は社外監査役3名の体制として開示されている。取締役会は取締役7名、うち社外取締役3名で構成されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「監査役会は監査役5名(うち社外監査役5名)で構成され、取締役の業務執行を監査・監視しております。」
監査役会は社外監査役5名、取締役会は取締役6名のうち社外取締役3名という体制となり、社外監督機能を拡充した。 - FY2022取締役会4名体制有価証券報告書
「取締役会は、取締役4名(うち社外取締役1名)で構成され、当社の業務執行を決定し、取締役間の相互牽制により取締役の職務の執行を監督しております。」
社外取締役1名を含む取締役4名の体制と、取締役会による相互牽制・監督機能を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「監査役会は監査役3名(うち社外監査役3名)で構成され、取締役の業務執行を監査・監視しております。取締役会は、取締役5名(うち社外取締役1名)で構成され、当社の業務執行を決定し、取締役間の相互牽制により取締役の職務の執行を監督しております。」
社外監査役3名による監査役会と、社外取締役1名を含む取締役5名の取締役会について、構成と監督機能を具体的に開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「監査役会は監査役3名(うち社外監査役3名)で構成され、取締役の業務執行を監査・監視しております。取締役会は、取締役4名(うち社外取締役1名)で構成され、当社の業務執行を決定し、取締役間の相互牽制により取締役の職務の執行を監督しております。」
社外取締役1名を含む取締役会と、社外監査役3名による監査役会の構成および監督機能を具体的に開示している。監査役会は当事業年度に16回開催された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、独立性の高い社外取締役を含めた取締役会において十分な審議を行うことにより業務執行を監督し、また、社外監査役を含めた監査役会が経営監視機能を果たすことが有効であると判断し、監査役会設置会社の体制を採用しており、法律上の機関として株主総会、取締役、取締役会、監査役、監査役会及び会計監査人を設置するとともに、経営会議を設置しております。」
社外取締役・社外監査役、取締役会、監査役会、会計監査人および経営会議による企業統治体制を採用する基本姿勢を初めて独立したテーマとして記録する。