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ダイハツインフィニアース(6023)・施策達成

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2019に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

11記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q22019: 220192020: 120202021: 220212022: 420222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策213社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当社は、2026年5月8日開催の取締役会において、会社法第178条に基づき、自己株式を消却することを決議しました。 1.自己株式の消却を行う理由 将来の自己株式の処分による株式価値の希薄化懸念を払拭するため。 2.自己株式の消却の内容 (1)消却する株式の種類    当社普通株式 (2)消却する自己株式の数   4,500,000株 (3)消却日          2026年5月29日」

    将来の自己株式処分による希薄化懸念の払拭を理由として、自己株式4,500,000株の消却が2026年5月29日に完了した。
  2. 2026-05-08前進自己株式

    「当社は、本日5月8日開催の取締役会において、会社法第 178 条に基づき、自己株式を消却することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」

    自己株式取得後の資本政策として、4,500,000株(消却前の発行済株式総数に対する割合14.1%)の消却を決議し、2026年5月29日の実施予定および消却後の自己株式数を具体化した。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日開催の取締役会決議に基づき、自己株式292,000株を取得いたしました。その結果、当第1四半期会計期間末現在における自己株式数は385,335株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合1.21%)となっております。」

    2022年5月20日の取締役会決議に基づく自己株式292,000株の取得と、取得後の自己株式数・発行済株式総数に対する割合が改めて記載されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期会計期間において自己株式292,000株を取得いたしました。その結果、当第1四半期会計期間末現在における自己株式数は385,335株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合1.21%)となっております。」

    2022年5月20日の取締役会決議に基づく自己株式292,000株の取得と、期末自己株式数385,335株が改めて確認されている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役会(2022年5月20日)での決議状況 (取得期間2022年5月23日~2022年5月23日) 292,000 135,196,000 当期間における取得自己株式 292,000 135,196,000」

    2022年5月20日の取締役会決議に基づき、2022年5月23日に292,000株、135,196,000円の自己株式取得を実施したことが提出日現在の状況として記載された。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月21日開催の取締役会決議に基づき、自己株式80,000株を取得いたしました。」

    2021年5月21日開催の取締役会決議に基づく自己株式80,000株の取得が改めて記載され、前期からの自己株式取得の実施状況が確認されている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(注) 1 2021年5月21日開催の取締役会決議に基づき、自己株式80,000株を取得いたしました。」

    2021年5月21日開催の取締役会決議に基づく自己株式80,000株の取得が改めて記載され、前期からの自己株式取得の実施状況が確認されている。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会(2021年5月21日)での決議状況 (取得期間2021年5月24日~2021年5月24日) 80,000 37,680,000 当期間における取得自己株式 80,000 37,680,000」

    前期の自己株式取得に続き、2021年5月24日に80,000株、37,680,000円の自己株式取得を実施した。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会(2020年5月21日)での決議状況 (取得期間2020年5月22日~2020年5月22日) 150,000 62,250,000 当期間における取得自己株式 150,000 62,250,000」

    前事業年度に完了した120,000株の取得に続き、2020年5月22日に150,000株、62,250,000円の自己株式取得を実施した。
  10. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「(注) 2019年4月25日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期会計期間において自己株式120,000株を取得いたしました。その結果、当第1四半期会計期間末現在における自己株式数は136,235株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合0.43%)となっております。」

    2019年4月25日の取締役会決議に基づく自己株式120,000株の取得が第1四半期中に完了し、期末の自己株式数は136,235株となった。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役会(2019年4月25日)での決議状況 (取得期間2019年4月26日~2019年6月21日) 120,000 90,000,000 当期間における取得自己株式 80,600 50,797,900」

    2019年4月25日の取締役会決議に基づき、2019年4月26日から6月21日までを取得期間として、80,600株、50,797,900円の自己株式取得を行ったことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「舶用デュアルフューエル機関と環境負荷低減技術」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1舶用デュアルフューエル機関と環境負荷低減技術4回
  3. 2コスト低減・品質安定・製造工程合理化3回
  4. 3売掛債権回収リスク3回
  5. 4売上高経常利益率・自己資本比率の向上2回
  6. 5コーポレートガバナンス強化とステークホルダー対話2回
  7. 6内部統制委員会とコンプライアンス体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイハツインフィニアースの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の自己株式で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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