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ダイハツインフィニアース(6023)・方針前進

コーポレートガバナンス強化とステークホルダー対話

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-26。

13記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY2019 – FY20262016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 72026
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監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当社は、2026年6月26日開催予定の第66回定時株主総会において必要な定款変更をご承認いただくことを条件として、監査等委員会設置会社へ移行する予定です。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行予定が示され、監査等委員を取締役会の構成員とする監督機能強化、権限委任による意思決定・業務執行の迅速化が目的として説明された。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスコードに則り、当事業年度においては、予算および中長期ビジョンの策定、ならびに設備投資その他の経営に関する重要事項を審議したほか、経営目標の進捗確認、重要な人事、経営課題および対応策の確認ならびに政策保有株式の検証を行う等、活発な議論を行っております。」

    取締役会における審議対象に、重要な人事が加わり、予算・中長期ビジョン・設備投資・経営目標の進捗・政策保有株式等についての議論と検証が継続して示された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスコードに則り、当事業年度においては、予算および中長期ビジョンの策定、ならびに設備投資その他の経営に関する重要事項を審議したほか、経営目標の進捗確認、経営課題および対応策の確認ならびに政策保有株式の検証を行う等、活発な議論を行っております。」

    取締役会において、中長期ビジョン、設備投資、経営目標の進捗、経営課題、政策保有株式を具体的な検討対象として審議・検証したことが示されている。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役社長を委員長とし、独立社外取締役3分の2以上で構成されております。取締役の指名・報酬などに係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化し、コーポレートガバナンス体制の更なる充実を図ることを目的とした任意の諮問委員会として設置しております。」

    指名・報酬委員会を設置し、独立社外取締役3分の2以上の構成によって取締役の指名・報酬に関する独立性、客観性、説明責任を強化する体制が具体化されている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年6月より執行役員制度を導入し、経営意思決定の充実および業務執行の迅速化を図っております。また、コーポレートガバナンスの強化とステークホルダーとの対話の充実も図っております。」

    ガバナンス強化の具体策として、2018年6月から執行役員制度を導入し、経営意思決定の充実と業務執行の迅速化を図っている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「その一環として、コーポレートガバナンスの強化とステークホルダーとの対話の充実を図っております。今後も一層の企業価値向上を図りながら、持続的な成長を目指した経営を行ってまいります。」

    企業価値向上と持続的成長の一環として、ガバナンス強化とステークホルダー対話の充実を引き続き掲げている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も長期的な成長を目指し、コーポレートガバナンスの強化とステークホルダーとの対話の充実を図ってまいります。」

    長期成長に向けた継続的な姿勢として、ガバナンス強化とステークホルダー対話の充実を示している。
一緒に動いた変遷

「舶用デュアルフューエル機関と環境負荷低減技術」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1舶用デュアルフューエル機関と環境負荷低減技術5回
  3. 2姫路新工場による大型化・生産効率化5回
  4. 3コスト低減・品質安定・製造工程合理化5回
  5. 4グループ事業の再編成とポートフォリオ再構築4回
  6. 5グループ全体のリスク管理と内部監査4回
  7. 6既存事業の確立と拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイハツインフィニアースの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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