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ダイハツインフィニアース(6023)・方針期末配当69円の実施予定直近の業績予想の修正(2026-07-31)では「引き上げ」

内部留保と継続的な配当

FY2016に初出。30回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ業績予想の修正

    「2027 年3月期の1株当たり中間配当予想を前回予想から5円増配し 33 円、1株当たり期末配当予想を前回予想から9円増配し 50 円に修正いたします。」

    2027年3月期の配当予想が、中間28円・期末41円・合計69円から、中間33円・期末50円・合計83円へ引き上げられた。
  2. FY2026期末配当69円の実施予定有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、1株につき69円の配当を2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    継続配当方針および連結配当性向30%を目途とする方針のもと、期末配当は前年度の62円から69円へ増加予定とされた。
  3. FY2026-H1配当額の増加継続有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,574 62 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    継続配当方針のもと、1株当たり配当額は前年同期の49円から62円へ増加した。
  4. FY2024配当額の増加継続有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、1株につき49円の配当を実施しました。」

    継続配当方針のもと、期末配当は前年度の1株28円から49円へ増加した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 883,953 28 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり28円、総額883,953千円の期末配当を実施したことが記載され、前年度に示された継続配当の実施状況が確認されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 883,953 28 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり28円、総額883,953千円の期末配当を実施したことが記載されている。前年度に示された継続配当方針と配当額が確認されている。
  7. FY2023配当額の増加と継続配当方針の具体化有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、将来の企業体質の強化および安定的な利益確保のため内部留保を充実するとともに、株主各位への継続した配当を実施することにあります。 当事業年度の期末配当につきましては、1株につき28円の配当を実施しました。」

    内部留保と継続配当の基本方針を再確認し、期末配当は従来の1株15円から28円へ増加した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 476,349 15 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額476,349千円の期末配当を実施したことが記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 476,349 15 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額476,349千円の期末配当を実施したことが記載されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 476,385 15 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額476,385千円の期末配当を実施したことが記載されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 476,385 15 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額476,385千円の期末配当を実施したことが記載されている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 477,096 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額477,096千円の期末配当を実施したことが引き続き記載されている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 477,096 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額477,096千円の期末配当を実施したことが記載されている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 477,096 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円、総額477,096千円の期末配当を実施したことが記載されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 477,506 15 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円の期末配当を実施したことが引き続き記載されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 477,506 15 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円の期末配当を実施したことが引き続き記載されている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 477,506 15 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円の期末配当を実施したことが記載されている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、将来の企業体質の強化及び安定的な利益確保のため内部留保を充実するとともに、株主各位への継続した配当を実施することにあります。」

    内部留保の充実と継続配当を基本とする方針を再掲し、当事業年度は1株当たり15円の期末配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 477,506 15 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円の期末配当を実施したことが引き続き記載されている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 477,506 15 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり15円の期末配当を実施したことが引き続き記載されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 477,506 15 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間において、普通株式について1株当たり15円の期末配当を実施したことが記載されている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、将来の企業体質の強化及び安定的な利益確保のため内部留保を充実するとともに、株主各位への継続した配当を実施することにあります。」

    内部留保の充実と継続配当を基本とする配当政策が再掲され、当事業年度は1株15円の期末配当を実施した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 477,507 15 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間において、普通株式について1株当たり15円の配当を実施したことが記載されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 477,507千円 1株当たり配当額15円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間において、普通株式について1株当たり15円の配当を実施したことが記載されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、将来の企業体質の強化及び安定的な利益確保のため内部留保を充実するとともに、株主各位への継続した配当を実施することにあります。」

    企業体質強化・安定利益確保のための内部留保と、継続配当を基本的な配当政策としている。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンス強化とステークホルダー対話」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンス強化とステークホルダー対話3回
  3. 2外貨建取引に伴う為替変動リスク2回
  4. 3グループ事業の再編成とポートフォリオ再構築2回
  5. 4舶用デュアルフューエル機関と環境負荷低減技術2回
  6. 5姫路新工場による大型化・生産効率化2回
  7. 6コスト低減・品質安定・製造工程合理化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイハツインフィニアースの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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