サンコール(5985)・目標前進
女性・障がい者・外国人社員の合計比率20%以上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社従業員に占める女性の割合を2030年に15%以上、2035年に20%以上まで高めるという目標を掲げ、新卒・キャリア入社を通じて実現していけるように全部署がアクションプランを策定し、職場環境を継続的に見直すことで多様な人材が活躍できる職場づくりを推進します。2025年度期末の当社従業員における女性の割合は、12.7%となりました。」
女性比率の実績が2024年度末12.3%から2025年度末12.7%へ上昇した。2030年15%以上、2035年20%以上の目標と全部署のアクションプランは継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社従業員にしめる女性の割合を2030年に15%以上、2035年に20%以上まで高めるという目標を掲げ、新卒・キャリア入社を通じて実現していけるように全部署がアクションプランを策定し、職場環境を継続的に見直すことで多様な人材が活躍できる職場づくりを推進します。2024年度期末の当社従業員における女性の割合は、12.3%となりました。」
女性比率の2030年15%以上・2035年20%以上の目標に加え、2024年度末実績12.3%と全部署のアクションプランを開示した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社従業員にしめる女性の割合を2030年に15%以上、2035年に20%以上まで高めるという目標を掲げ、新卒・キャリア入社を通じて実現していけるように全部署がアクションプランを策定し、職場環境を継続的に見直すことで多様な人材が活躍できる職場づくりを推進します。」
従来の女性・障がい者・外国人社員の合計比率目標に加え、女性比率について2030年15%以上、2035年20%以上という個別目標と全部署のアクションプランが示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「契約社員を含む当社全社員のうち、女性社員・障がい者・外国人社員の合計比率を2032年までに20%以上とする目標を掲げており、新卒採用・経験者採用を通じて実現していけるよう職場環境の見直しを含め取組みを進めております。」
女性社員、障がい者、外国人社員の合計比率を2032年までに20%以上とする人的資本上の数値目標を初めて示した。