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サンコール(5985)・方針削除

大規模買付行為への対応策と株主意思の確認

FY2016に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 320232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策323社が書いているテーマ・逆風24社・追い風228社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの354件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「当社は、2026年4月17日開催の取締役会において、当社株券等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)を継続せず、その有効期間が満了する2026年6月26日開催予定の当社第109期定時株主総会終結の時をもって廃止することを決議いたしました。」

    2023年に更新した買収防衛策について、継続せず、2026年6月26日の定時株主総会終結時をもって廃止する決議が記載された。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとされている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとされている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む、財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更がないとされている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年5月12日開催の取締役会において、「当社株券等の大規模買付行為に関する対応策」を更新することを決議し、同対応策の更新は、2023年6月23日開催の第106期定時株主総会において承認されました。」

    買収防衛策が取締役会決議と定時株主総会承認を経て更新され、有効期間は2026年6月開催予定の定時株主総会終結時まで延長された。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、「当社株券等の大規模買付行為に関する対応策」を更新することを決議し、同対応策の更新は、2020年6月24日開催の第103期定時株主総会において承認されました。」

    買収防衛策が2020年5月の取締役会決議と6月の定時株主総会承認を経て更新され、有効期間は2023年6月開催予定の定時株主総会終結時まで延長された。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、2017年6月23日開催の当社第100期定時株主総会において承認の決議を得て更新されたもので、その有効期間は2020年6月開催予定の定時株主総会終結の時までです。」

    2017年6月の株主総会承認後の大規模買付行為への対応策と、2020年6月までの有効期間を継続して記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、2017年6月23日開催の当社第100期定時株主総会において承認の決議を得て更新されたもので、その有効期間は2020年6月開催予定の定時株主総会終結の時までです。」

    2017年6月の株主総会承認後の大規模買付行為への対応策と、2020年6月までの有効期間を継続して記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模買付行為に関する対応策を更新することといたしました(以下、更新後の対応策を「本プラン」といいます。)。」

    2017年6月の株主総会承認後の大規模買付行為への対応策と、その運用枠組みを継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模買付行為に関する対応策を更新することといたしました(以下、更新後の対応策を「本プラン」といいます。)。」

    2017年6月の株主総会承認後の大規模買付行為への対応策と、その運用枠組みを継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模買付行為に関する対応策を更新することといたしました(以下、更新後の対応策を「本プラン」といいます。)。」

    2017年6月の株主総会承認後の大規模買付行為への対応策と、その運用枠組みを継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「本プランは、平成29年6月23日開催の当社第100期定時株主総会において承認の決議を得て更新されたもので、その有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結の時までです。」

    株主総会承認を経て更新された大規模買付行為への対応策と、平成32年6月までの有効期間を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模買付行為に関する対応策を更新することといたしました(以下、更新後の対応策を「本プラン」といいます。)。」

    2017年6月の株主総会承認後の大規模買付行為への対応策と、その運用枠組みを継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模買付行為に関する対応策を更新することといたしました(以下、更新後の対応策を「本プラン」といいます。)。」

    大規模買付行為への対応策を継続して記載しており、2017年6月の株主総会承認後の更新プランを運用している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、平成29年6月23日開催の当社第100期定時株主総会において承認の決議を得て更新されたもので、その有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結の時までです。」

    株主総会承認を経て更新された大規模買付行為への対応策と、平成32年6月までの有効期間を継続して記載している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、「当社株券等の大規模買付行為に関する対応策」を更新することを決議し、同対応策の更新は、平成29年6月23日開催の第100期定時株主総会において承認されました。」

    買収防衛策が取締役会決議と定時株主総会承認を経て更新され、有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時まで延長された。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、平成26年6月25日開催の当社第97期定時株主総会において承認の決議を得て更新されたもので、その有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結の時までです。」

    大規模買付行為への対応策とその有効期間を継続して記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模な買付行為への対応策(以下「本プラン」といいます。)を導入しております。」

    大規模買付行為への対応策を継続して記載している。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとされている。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模な買付行為への対応策(以下「本プラン」といいます。)を導入しております。」

    大規模買付行為への対応策を継続して記載しており、有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとされている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株券等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株券等の大規模な買付行為への対応策を導入しております。」

    20%以上の買付けを対象とし、必要情報の提出、取締役会の検討、株主意思確認、対抗措置を定める。2017年6月開催予定の定時株主総会終結時まで有効。
一緒に動いた変遷

「装着型歩行リハビリロボットの検証とKAI-R上市準備」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1装着型歩行リハビリロボットの検証とKAI-R上市準備3回
  3. 2シャントonバスバーの共同開発と採用拡大3回
  4. 3連続炭化装置を用いた竹由来環境製品の事業化2回
  5. 4報酬諮問委員会による役員報酬決定の独立性・客観性強化2回
  6. 5社外役員と執行役員制度による監督機能の強化2回
  7. 6HV・EV・PHV・FCV向け製品と自動車以外の用途への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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