ステークホルダーを踏まえた透明・公正な意思決定と建設的対話
FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- 2026-06-03前進株主総会
「取締役候補者の原案の作成は、代表取締役が行う。監査等委員である取締役候補者については、監査等委員である取締役も提案できる。」
取締役候補者の選定方針・手続について、監査等委員である取締役による提案、指名・報酬諮問委員会の答申、監査等委員会の意見・同意を踏まえた決定手順を具体的に開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「・機関投資家との1on1ミーティングやスチュワードシップコードに基づく面談の実施状況について取締役会で確認」
機関投資家との1on1ミーティング等の実施状況を取締役会で確認し、株主・投資家との対話を取締役会の監督対象として運用した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度においては以下を実施しました。・株主総会の議決権電子行使(プラットフォーム)の導入。・株主総会招集通知の英文版作成。」
株主権利の行使・情報アクセスに関し、議決権電子行使プラットフォームを導入し、株主総会招集通知の英文版を作成した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は“コーポレートガバナンス”を、「株主・顧客・従業員・地域社会等ステークホルダーの立場を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組み」と認識し、持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図る観点から、継続的にその充実に取り組みます。」
ステークホルダーを踏まえた透明・公正な意思決定、中長期的な企業価値向上、株主との建設的対話を重視する基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は“コーポレートガバナンス”を、「株主・顧客・従業員・地域社会等ステークホルダーの立場を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組み」と認識し、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図る観点から、継続的にその充実に取り組みます。」
ステークホルダーとの協働、透明性、取締役会による監督、株主との対話を重視する基本的なガバナンス方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は“コーポレートガバナンス”を、「株主・顧客・従業員・地域社会等ステークホルダーの立場を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組み」と認識し、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図る観点から、継続的にその充実に取り組みます。」
ステークホルダーとの協働、情報開示、取締役会によるリスク管理・監督、株主との対話を基本とする考え方を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会などとの良好な関係の維持はもとより、1943年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用など、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係、長年の専門的・技術的ノウハウ、中長期的な企業価値向上を重視する考え方を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は“コーポレートガバナンス”を、「株主・顧客・従業員・地域社会等ステークホルダーの立場を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組み」と認識し、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図る観点から、継続的にその充実に取り組みます。」
ステークホルダーとの協働、透明性、取締役会によるリスク管理・監督、株主との建設的対話を基本とする考え方を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会等との良好な関係の維持はもとより、昭和18年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用等、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係と、専門的・技術的ノウハウを踏まえた中長期的な企業価値向上の考え方を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループの企業価値を将来にわたって向上させるためには、中長期的な視点での企業経営が必要不可欠であり、そのためには、お客様、お取引先、従業員、地域社会等との良好な関係の維持はもとより、昭和18年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用等、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係と、専門的・技術的ノウハウを踏まえた中長期的な企業価値向上の考え方を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「お客様、お取引先、従業員、地域社会等との良好な関係の維持はもとより、昭和18年の創業以来、当社が築き上げてきたさまざまな専門的・技術的なノウハウの活用等、当社グループの深い理解による事業の運営が必須です。」
ステークホルダーとの良好な関係と、企業価値・株主共同の利益を中長期的に確保する考え方を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社はコーポレートガバナンスを、「株主・顧客・従業員・地域社会等ステークホルダーの立場を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組み」と認識し、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図る観点から、継続的にその充実に取り組みます。」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、適切な情報開示、取締役会による戦略・リスク管理、株主との対話を基本項目としている。