国内製パンメーカーの拡販と食品メーカー・海外製パンメーカーの新規開拓
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「大型案件の計上も加わった結果、売上高は22億12百万円(前年同期比64.4%増)、営業利益は3億53百万円(同98.5%増)となりました。」
国内外の製パンメーカーや異業種食品工場への拡販を継続し、大型案件の計上により中間期の売上高が前年同期比64.4%増、営業利益が98.5%増となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「大型製パン機械 3,072,172 146.4 2,894,918 142.2」
大型製パン機械の拡販を継続し、受注高は30億72百万円で前年同期比146.4%、受注残高は28億94百万円で同142.2%となった。売上高は減少したが、受注面では具体的な進展が記載されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組みました。その結果、売上高は13億45百万円(前年同期比28.7%増)、営業利益は1億78百万円(同396.2%増)となりました。」
国内外の製パンメーカーおよび異業種食品工場への拡販を継続した結果、中間期の売上高が前年同期比28.7%増、営業利益が396.2%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組みました。その中で、海外の大型物件の売上が計上されたことなどの結果、売上高は34億47百万円(前期比29.5%増)、営業利益は3億38百万円(同211.9%増)となりました。」
国内外の製パンメーカー等への拡販を継続し、海外大型物件の売上計上により売上高が29.5%増、営業利益が211.9%増となった。 - FY2025-H1拡販継続・減収黒字化有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組みました。その結果、売上高は10億45百万円(前年同期比32.7%減)、営業利益は35百万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。」
国内外の製パンメーカー等への拡販を継続した結果、売上高は前年同期比32.7%減となった一方、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組みました。その結果、売上高は5億91百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は83百万円(前年同期は営業損失60百万円)となりました。」
国内外の製パンメーカー等への拡販に取り組んだ結果、売上高が前年同期比19.6%増となり、前年同期の営業損失60百万円から営業利益83百万円へ転換した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組み増収となりました。また、利益については前年の赤字が黒字に転換し、売上高は21億21百万円(前年同期比25.8%増)、営業利益は71百万円(前年同期は営業損失6百万円)となりました。」
国内外の製パンメーカー等への拡販により増収となり、前年の営業赤字から営業黒字へ転換した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組み増収となりました。」
国内外の製パンメーカーおよび異業種食品工場への拡販に取り組んだ結果、売上高は15億53百万円、前年同期比68.4%増となった。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内外の製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組みました。」
国内製パンメーカーや異業種食品工場への拡販に加え、海外の製パンメーカーも対象として記載され、海外営業がほとんどできないとしていた従来の説明から対象範囲が戻っている。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「大型製パン機械部門では、国内製パンメーカーや異業種の各種食品工場に向けて拡販に取り組みました。 (注)当第3四半期連結会計期間より、従来「ベーカリー機器製造販売業」と表示していた報告セグメントの名称を、「大型製パン機械製造販売業」に変更しております。」
国内製パンメーカーおよび異業種の食品工場への拡販を継続する一方、報告セグメントの名称が「ベーカリー機器製造販売業」から「大型製パン機械製造販売業」へ変更され、事業の表現が再整理された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「大型ベーカリー部門では、国内での大型設備投資案件に乏しく、また、新型コロナウイルスの影響により海外向けの営業がほとんど出来ませんでした。」
国内の大型設備投資案件が乏しく、海外向け営業もほとんどできないという、前 filing からの実行制約が継続している。 - FY2022後退有価証券報告書
「大型ベーカリー部門では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により海外向けの営業がほとんど出来ませんでした。また、国内での大型設備投資案件にも乏しく」
異業種食品メーカー・海外顧客の開拓方針は掲げる一方、海外営業ができず、国内大型案件も乏しい実行制約が通期で続いている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「大型ベーカリー部門では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により海外向けの営業がほとんど出来ませんでした。また、国内での大型設備投資案件にも乏しく、その結果、売上高は13億82百万円(前年同期比18.9%減)、営業利益は17百万円(同92.8%減)となりました。」
海外向け営業がほとんどできず、国内の大型設備投資案件も乏しい状況が続いている。売上高は前年同期比18.9%減、営業利益は92.8%減となった。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「大型ベーカリー部門では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により海外向けの営業がほとんど出来ませんでした。また、国内での大型設備投資案件にも乏しく、その結果、売上高は8億7百万円(前年同期比18.3%減)、営業損失は23百万円(前年同期は営業利益1億30百万円)となりました。」
海外向け営業がほとんどできない状況が続くうえ、国内の大型設備投資案件も乏しいと記載され、海外・国内双方で開拓機会が制約されている。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーの新規開拓に取り組みました。一方、新型コロナウイルスの影響により海外向けの営業がほとんど出来ませんでした。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種食品メーカーの新規開拓は継続する一方、新型コロナウイルスの影響で海外向け営業がほとんどできず、海外開拓の実行範囲が弱まっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ベーカリー機器の総合メーカー、株式会社フジサワ・マルゼンはグループによる協力体制のもと、従来顧客の繋ぎ込みとともに、異業種の食品メーカーや海外顧客の開拓を積極化してシェアアップを図ってまいります。」
従来顧客の深耕、異業種食品メーカーおよび海外顧客の開拓によるベーカリー事業の拡販方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種食品メーカーの新規開拓を継続している。今回も海外製パンメーカーへの言及はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種食品メーカーの新規開拓を継続している。今回の記載では海外製パンメーカーへの言及はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種食品メーカーの新規開拓を引き続き進めていると記載された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの開拓を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーに対する拡販とともに、異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓にも取り組みました。その結果、売上高は27億89百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は94百万円(同27.3%減)となりました。」
国内拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とした海外製パンメーカーの開拓を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。その結果、売上高は20億89百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は54百万円(同11.5%減)となりました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種・東南アジアを中心とした海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。売上高は前年同期比4.3%増となった一方、営業利益は11.5%減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。その結果、売上高14億47百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益4百万円(同83.0%減)となりました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種・海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。売上高は前年同期比16.7%増となった一方、営業利益は83.0%減少した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。その結果、売上高6億39百万円(前年同期比19.9%増)、営業損失19百万円(前年同期は営業利益5百万円)となりました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種・海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。売上高は前年同期比19.9%増となった一方、営業損失を計上した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みましたが、昨年に海外で大型物件があったことの反動等により、売上高は26億76百万円(前期比15.6%減)、営業利益は1億30百万円(同40.9%増)となりました。」
国内製パンメーカーへの拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とした海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販と、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みましたが、昨年に海外で大型物件があったことの反動等もあり、売上高は20億4百万円(前年同期比19.0%減)、営業利益は61百万円(同27.2%減)となりました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種・海外製パンメーカーの新規開拓を継続した一方、前年の海外大型物件の反動等によりベーカリー部門は減収減益となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販と、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みましたが、昨年に海外で大型物件があったことの反動等もあり、売上高は12億39百万円(前年同期比30.6%減)、営業利益は25百万円(同61.2%減)となりました。」
国内製パンメーカーへの拡販と異業種・海外製パンメーカーの新規開拓を継続した一方、前年の海外大型物件の反動等によりベーカリー部門は減収減益となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販と、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販と、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当該取り組みにより海外にて大型パン工場物件が受注できました。」
国内製パンメーカーへの拡販と海外製パンメーカーの新規開拓の結果として、海外大型パン工場物件の受注という具体的な進展が記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販とともに、売上拡大に向けた異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内製パンメーカーへの拡販、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの新規開拓を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ベーカリー部門では、引き続き国内製パンメーカーへの拡販と、売上拡大に向けて異業種の各種食品メーカーや東南アジア地域を中心とした海外製パンメーカーの新規開拓に取り組みました。」
国内での拡販に加え、異業種食品メーカーおよび東南アジアを中心とする海外製パンメーカーの新規開拓を売上拡大の手段として記載している。