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マルゼン(5982)・事実前進

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は361億45百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は36億88百万円(同12.6%増)、経常利益は41億14百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては28億41百万円(同10.2%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の全項目が前年同期を上回り、前中間期から増収・増益幅も拡大した。
  2. 2026-07-10前進決算

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、185億83百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は20億3百万円(同18.5%増)、経常利益は22億32百万円(同17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては15億50百万円(同11.6%増)となりました。」

    第1四半期に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で前年同期比増加を記載している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、667億82百万円(前期比3.9%増)、営業利益は66億36百万円(同8.9%増)、経常利益は73億41百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては52億16百万円(同12.3%増)となり、売上、利益とも過去最高となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、売上・利益とも過去最高となった。
  4. 2026-04-10前進決算

    「売上、利益とも過去最高となりました。」

    前年度の過去最高からさらに、当期の売上高・利益が過去最高となった実績を記載している。
  5. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は、333億96百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は32億76百万円(同2.5%増)、経常利益は36億48百万円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては25億77百万円(同6.8%増)となりました。」

    中間連結会計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、642億53百万円(前期比6.0%増)、営業利益は60億94百万円(同25.5%増)、経常利益は66億58百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては46億47百万円(同25.3%増)となり、売上、利益とも過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が増加し、売上・利益とも過去最高となった。
  7. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は、322億9百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は31億96百万円(同30.4%増)、経常利益は34億92百万円(同29.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては24億12百万円(同30.5%増)となりました。」

    中間連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  8. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、161億18百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は17億27百万円(同36.9%増)、経常利益は18億93百万円(同34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては13億18百万円(同34.9%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、605億96百万円(前期比5.3%増)、営業利益は48億57百万円(同35.7%増)、経常利益は53億円(同29.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては37億8百万円(同31.7%増)となり、売上、利益とも過去最高となりました。」

    売上高と各利益が前期を上回り、売上・利益とも過去最高となった。
  10. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、457億91百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は39億37百万円(同28.1%増)、経常利益は42億93百万円(同24.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては29億28百万円(同23.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回る増収増益を継続している。
  11. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、307億83百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は24億51百万円(同12.2%増)、経常利益は27億2百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては18億48百万円(同8.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  12. FY2024-Q1増収増益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、153億10百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は12億61百万円(同5.8%増)、経常利益は14億3百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては9億77百万円(同2.8%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が増加した。
  13. FY2023通期増収減益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、575億32百万円(前期比8.9%増)、営業利益は35億78百万円(同6.6%減)、経常利益は40億80百万円(同3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては28億15百万円(同2.0%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、増収減益となった。
  14. FY2023-Q3増収・経常増益・純増益の一方で営業減益有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、433億10百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は30億74百万円(同0.6%減)、経常利益は34億60百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては23億76百万円(同3.1%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は0.6%減少し、全面的な増収増益ではない業績構成となった。
  15. FY2023-Q2増収増益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、280億33百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は21億85百万円(同8.2%増)、経常利益は24億55百万円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては17億2百万円(同13.8%増)となりました。」

    前四半期の増収減益を含む業績構成から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回った。
  16. FY2023-Q1増収減益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、137億74百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は11億92百万円(同2.3%減)、経常利益は13億37百万円(同2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては9億50百万円(同7.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益は減少し、前年度第1四半期の全面的な増収増益から混在した業績構成となった。
  17. FY2022通期増収増益への回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、528億25百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は38億29百万円(同13.0%増)、経常利益は42億36百万円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては28億73百万円(同14.7%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の全項目が増加する通期増収増益に転じた。
  18. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、398億46百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は30億92百万円(同17.4%増)、経常利益は33億85百万円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては23億5百万円(同16.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  19. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、261億23百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益は20億19百万円(同13.9%増)、経常利益は22億円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては14億96百万円(同11.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  20. FY2022-Q1増収増益化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、132億90百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は12億20百万円(同22.3%増)、経常利益は13億5百万円(同16.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては8億84百万円(同12.9%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回る増収増益に転じた。
  21. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、454億10百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は33億88百万円(同29.6%減)、経常利益は37億10百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては25億4百万円(同30.3%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が減少し、減収減益幅が拡大している。
  22. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、339億22百万円(前年同期比15.7%減)、営業利益は26億33百万円(同26.8%減)、経常利益は28億85百万円(同26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては19億72百万円(同27.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で前年同期を下回り、減収減益基調が継続している。
  23. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、219億4百万円(前年同期比16.4%減)、営業利益は17億73百万円(同22.1%減)、経常利益は19億63百万円(同21.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては13億47百万円(同24.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で減少し、減収減益基調が続いている。
  24. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、109億49百万円(前年同期比19.0%減)、営業利益は9億98百万円(同26.8%減)、経常利益は11億23百万円(同25.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては7億83百万円(同24.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で減少し、減収減益が継続した。
  25. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、535億80百万円(前期比4.0%増)、営業利益は48億13百万円(同6.5%増)、経常利益は51億97百万円(同5.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては35億93百万円(同6.2%増)となり、売上、利益ともに過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、売上・利益ともに過去最高となった。
  26. FY2020-Q3増収減益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、402億62百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は35億97百万円(同3.8%減)、経常利益は39億12百万円(同4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては27億35百万円(同3.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の業績構成となった。
  27. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、第2四半期納品予定自社オリジナル製品が第3四半期以降にずれ込んだ等もあり261億94百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は22億77百万円(同7.2%減)、経常利益は25億9百万円(同7.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては17億78百万円(同7.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で減少し、減収減益基調が継続している。自社オリジナル製品の納品予定ずれ込みが要因として記載された。
  28. FY2020-Q1減収減益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、135億25百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は13億63百万円(同5.4%減)、経常利益は15億10百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては10億41百万円(同10.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、前期までの増収・過去最高基調から減収減益に変化している。
  29. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、515億18百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は45億19百万円(同5.4%増)、経常利益は49億44百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては33億83百万円(同5.7%増)となり、売上、利益ともに過去最高となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、売上・利益ともに過去最高となった。
  30. FY2019-Q3増収増益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、397億93百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は37億37百万円(同1.5%増)、経常利益は40億81百万円(同2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては28億45百万円(同5.2%増)となりました。」

    第1・第2四半期累計では営業利益・経常利益が前年同期を下回っていたが、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期を上回った。
  31. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、267億18百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は24億53百万円(同3.0%減)、経常利益は27億11百万円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては19億17百万円(同2.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する一方、営業利益と経常利益は減少し、増収減益を含む業績構成が継続している。
  32. FY2019-Q1増収減益化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、138億76百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は14億41百万円(同4.8%減)、経常利益は16億3百万円(同2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては11億65百万円(同2.5%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回り、従来の増収増益基調から増収減益を含む業績構成に変化している。
  33. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、498億95百万円(前期比5.4%増)、営業利益は42億87百万円(同6.4%増)、経常利益は46億48百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億円(同10.2%増)となり、売上、利益ともに過去最高となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、売上と利益がともに過去最高となった。
  34. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、385億50百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は36億82百万円(同15.9%増)、経常利益は39億75百万円(同15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては27億4百万円(同20.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  35. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、254億88百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は25億30百万円(同19.2%増)、経常利益は27億28百万円(同18.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては18億64百万円(同24.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  36. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、131億63百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は15億14百万円(同21.2%増)、経常利益は16億50百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては11億37百万円(同28.2%増)となりました。」

    当第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調が確認されている。
  37. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は、473億24百万円(前期比0.1%減)、営業利益は40億29百万円(同6.7%増)、経常利益は43億84百万円(同6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は税率の低下等もあり29億3百万円(同16.2%増)となりました。なお、利益についてはすべての項目で過去最高でありました。」

    売上高は微減だった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、利益の全項目で過去最高となった。
  38. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、245億37百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は21億23百万円(同7.1%増)、経常利益は23億12百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は税率の低下等もあり15億3百万円(同20.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回ったと記載している。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、126億7百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は12億49百万円(同7.7%増)、経常利益は13億60百万円(同6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては税率の低下等もあり8億87百万円(同20.7%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「省人化機器を含む自社製品販売増による業務用厨房部門の増収増益」は、この変遷が動いた39回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省人化機器を含む自社製品販売増による業務用厨房部門の増収増益10回
  3. 2安定的・継続的な配当と研究開発・設備投資への再投資8回
  4. 3東北工場への生産用機械設備新設による生産能力10%増強6回
  5. 4電気・電磁製品の開発6回
  6. 5九州工場の生産用機械設備増設6回
  7. 6国内製パンメーカーの拡販と食品メーカー・海外製パンメーカーの新規開拓5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マルゼンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の増収増益|マルゼン(5982)の変遷 | Komori