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フジマック(5965)・方針引き上げ

安定配当と株主への利益還元の充実

FY2016に初出。32回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q4再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q2引き上げFY2024-H1 – 2026-03-132016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月7日開催の取締役会 普通株式 393 30 2026年6月30日 2026年9月8日 利益剰余金 (注) 1株当たり配当額には、特別配当10円が含まれております。」

    中間配当を1株当たり30円と決議し、前年度中間配当の20円から増額した。うち10円は特別配当である。
  2. FY2025年間配当の構成を更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当は20円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前年度と同じ1株当たり40円を維持した一方、FY2025は中間配当20円・期末配当20円の年2回配当となった。前年度の中間配当15円・期末配当25円から配当構成が変化している。
  3. 2026-03-13引き上げ業績予想の修正

    「特別配当を実施することによる修正となります。」

    2026年12月期の年間配当予想を40円から60円へ修正し、普通配当40円に特別配当20円を加える内容としている。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会 普通株式 262,124 20 2025年6月30日 2025年9月9日 利益剰余金」

    安定配当の方針の下、2025年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決議した。前年度中間配当の15円から増額している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当は15円)を実施することを決定しました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、中間配当15円と期末配当25円の年2回、年間1株当たり40円を実施した。前年度の1株当たり24円から年間還元額が増加している。
  6. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会 普通株式 196,593 15 2024年6月30日 2024年9月10日 利益剰余金」

    従来は中間配当を見送っていたが、2024年6月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を決議し、株主還元の実施範囲を広げている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 314,549 24 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月31日を基準日とする1株当たり24円の期末配当を、2024年3月29日に支払った実績を記載している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり24円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」

    安定配当の基本方針と中間配当見送りを維持しつつ、期末配当を前年度の22円から24円へ増額した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 288,337 22 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする1株当たり22円の期末配当を、2023年3月31日に支払った実績を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 288,337 22 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする1株当たり22円の期末配当を、2023年3月31日に支払った実績を記載している。前年度の配当額を維持している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり22円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」

    安定配当の基本方針と中間配当見送りを維持しつつ、期末配当を前年度の1株当たり20円から22円へ増額した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,124 20 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2022年3月31日に支払った実績を再確認している。
  13. FY2022-Q1配当支払実績を確認有価証券報告書

    「普通株式 262,124 20 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2022年3月31日に支払った実績を記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。」

    安定配当の基本方針を継続し、当年度は1株当たり20円、中間配当見送りとした。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,125 20 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2021年3月31日に支払った実績を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,125 20 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2021年3月31日に支払った実績を再確認している。
  17. FY2021-Q1配当支払実績を確認有価証券報告書

    「普通株式 262,125 20 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2021年3月31日に支払った実績を記載している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,125 20 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2020年6月29日に支払った実績を再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,125 20 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2020年6月29日に支払った実績を記載している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。」

    安定配当の基本方針を継続し、当事業年度は中間配当を見送り、1株当たり20円の配当を実施した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,125 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2019年6月28日に支払った実績を再確認している。
  22. FY2019-Q2配当支払実績を確認有価証券報告書

    「普通株式 262,125 千円 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、株式分割後ベースで1株当たり20円を2019年6月28日に支払った実績を記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり20円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」

    安定配当を継続する基本方針を維持している。1株当たり配当額は株式分割後の20円であり、株式分割前の前年度40円と実質的に同水準である。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 262,128 千円 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前年度に決定された1株当たり40円の期末配当について、平成30年6月29日に支払われた実績を確認している。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」

    安定配当を継続する基本方針は維持しつつ、期末配当額を前年度の1株当たり25円から40円へ増額している。
  26. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「普通株式 163,833 千円 25 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり25円の期末配当を平成29年6月30日に支払った実績を再掲している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 163,833 千円 25 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり25円の期末配当を平成29年6月30日に支払った実績を再確認している。配当額は前回 filing 記載の実績から変化していない。
  28. FY2017-Q2配当支払実績を確認有価証券報告書

    「普通株式 163,833 千円 25 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前事業年度に決定された1株当たり25円の期末配当について、平成29年6月30日に支払われた実績を記載している。
  29. FY2017配当額を増額有価証券報告書

    「利益配分につきましては、収益の向上及び財務体質の強化を図りながら、株主の皆様への利益還元を充実させていくことを経営の重要課題の一つと考えており、業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行うとともに、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり25円の配当(中間配当は見送り)を実施することを決定しました。」

    安定配当を継続する基本方針は維持しつつ、当期の期末配当額は1株当たり25円となり、前年度の20円から増額された。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 131,069 千円 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として、1株当たり20円を支払ったことを改めて記載している。
  31. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 131,069 千円 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として、1株当たり20円の配当を支払ったことを記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を充実させていくことを経営の重要課題の一つと考えており、業績の伸長度、財務状況、配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を継続的に行う」

    当事業年度は1株当たり20円を配当し、中間配当は見送った。
一緒に動いた変遷

「国内外の販路拡大と総合厨房物件の受注拡大」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の販路拡大と総合厨房物件の受注拡大5回
  3. 2省エネ・安全・衛生・作業環境向上型製品の拡充4回
  4. 3コスト管理・効率化による強固な収益基盤の構築4回
  5. 4販売管理・生産管理システムおよび生産設備の更新3回
  6. 5取引先との関係強化を目的とする投資有価証券保有2回
  7. 6HACCPに基づく衛生管理・厨房現場情報管理システムの導入拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジマックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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