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フジマック(5965)・目標通期売上実績への更新

国内外の販路拡大と総合厨房物件の受注拡大

FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2025。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017その他FY2020 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY20242016: 320162017: 120172018: 220182019: 420192020: 520202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は474億3千6百万円(前連結会計年度比3.9%増)と増収となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注拡大を掲げる中、FY2025通期売上高は474億3,690万8千円、前年度比3.9%増となった。受注高は450億5,178万3千円、受注残高は74億917万7千円で、受注高は同0.9%減、受注残高は同24.4%減。
  2. FY2025-H1中間期売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当社グループの当中間連結会計期間の 売上高は221億7千5百万円 (前中間連結会計期間比 3.0%減 )となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注拡大を掲げる中、当中間連結会計期間の売上高は221億7,559万3千円となり、前年同期比3.0%減となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、2024年4月にインドネシアに現地法人を設立し、営業を開始いたしました。海外販路を拡大し、日本のみならず世界のフードビジネスをサポートできる体制構築を図っております。こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は456億3千7百万円(前連結会計年度比18.7%増)と増収となりました。」

    インドネシア現地法人が設立・営業開始まで進み、海外販路拡大を具体化した。通期売上高は456億3,742万3千円、前年度比18.7%増となった。受注高は454億4,058万8千円、受注残高は97億9,430万3千円である。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「なお、2024年4月にインドネシアに現地法人を設立し、営業を開始いたしました。海外販路を拡大し、日本のみならず世界のフードビジネスをサポートできる体制構築を図っております。」

    2024年4月に設立したインドネシア現地法人が営業を開始し、海外販路拡大の計画が設立段階から営業開始・体制構築段階へ進んだ。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、2024年4月にインドネシアに現地法人を設立し、更なる海外販路の拡大を図っております。」

    2024年4月のインドネシア現地法人設立という具体的な海外販路拡大の進展を記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「厨房機器    39,710,965 115.5% 9,991,138 114.3%」

    通期受注高は397億1,096万5千円、受注残高は99億9,113万8千円となり、前年同期比でそれぞれ15.5%増、14.3%増となった。売上高も384億6,199万3千円、前年同期比18.8%増となっている。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は272億1千1百万円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注拡大を掲げる中、第3四半期連結累計売上高は272億1,177万2千円となり、前年同期比16.0%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は177億8百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注拡大に関連し、第2四半期累計売上高は177億820万4千円、前年同期比12.2%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの主要なお客様である、外食産業、宿泊施設及びレジャー産業などでは円安により訪日旅行への潜在的な需要も高まっており、インバウンド消費が復調しております。こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億5千1百万円(前年同期比16.7%増)となりました。」

    訪日需要・インバウンド消費の復調を背景に、当第1四半期累計売上高は93億5,160万5千円、前年同期比16.7%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年12月より米国ロサンゼルスの現地法人で営業を開始し海外販路の拡大を図っております。こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は323億8千万円(前連結会計年度比10.2%増)と増収となりました。」

    米国ロサンゼルス現地法人が2022年12月から営業を開始し、海外販路拡大の具体的な進展を記載している。通期売上高は323億8,019万3千円で、前年度比10.2%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は234億6千7百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注・売上拡大を掲げる中、第3四半期連結累計売上高は234億6,718万5千円となり、前年同期比11.3%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は157億8千3百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注・売上拡大を掲げる中、第2四半期累計売上高は157億8,398万2千円となり、前年同期比8.3%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は80億1千5百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注拡大を掲げる中、当第1四半期の売上高は80億1,539万円となり、前年同期比3.6%減となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月よりマレーシア、フィリピンの現地法人で営業を開始し海外販路の拡大を図っております。」

    マレーシアおよびフィリピンの販売現地法人が2021年12月から営業を開始し、海外販路拡大の具体的な進展となっている。グループ売上高400億円の中長期目標も継続している。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計売上実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は210億9千1百万円となりました。」

    グループ売上高400億円を中長期的な目標とする中、2021年1月から9月までの第3四半期連結累計売上高は210億9,116万4千円となった。前年同四半期は決算期変更により比較対象がない。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計売上実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は145億7千6百万円となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注・売上拡大を掲げる中、2021年1月から6月までの第2四半期累計売上高は145億7,670万9千円となった。決算期変更により前年同四半期との比較は記載していない。
  17. FY2021-Q1第1四半期売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は83億1千2百万円となりました。」

    グループ売上高400億円を中長期的な目標とする方針を継続する中、2021年1月から3月までの第1四半期累計売上高は83億1,259万3千円となった。決算期変更により前年同四半期との比較は記載していない。
  18. FY2020-Q3第2四半期累計売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は140億6百万円(前年同期比24.1%減)となりました。」

    国内外の販路・総合厨房物件の受注・売上拡大という目標に関連し、第2四半期連結累計売上高は140億689万3千円、前年同期比24.1%減となった。
  19. FY2020-Q2第1四半期累計売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は67億4千5百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    国内外の販路・売上拡大という目標に関連し、第1四半期累計売上高は67億4,564万9千円、前年同期比19.7%減となった。
  20. FY20209か月売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は214億3百万円」

    グループ売上高400億円を中長期目標とする方針を継続する一方、決算期変更後の9か月間の売上高は214億386万3千円となった。前年同期比は変則決算のため記載していない。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「また、業種業態別のお客様に対する全国事業部宛の本部営業支援部隊をさらに充実しております。以上により、グループ売上高400億円達成を中長期的な目標としております。これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は378億1千2百万円(前連結会計年度比2.5%増)」

    グループ売上高400億円の中長期目標を継続する中、通期売上高は378億1,273万3千円となり、前年度比2.5%増加した。
  22. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は266億7千3百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」

    国内外の販路・売上拡大に関連する第3四半期連結累計売上高は266億7,388万9千円となり、前年同期比0.5%増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は184億5千6百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    国内外の販路・売上拡大という目標に関連し、第2四半期連結累計期間の売上高は184億5,656万7千円、前年同期比4.2%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は84億1百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    国内外の販路・売上拡大という目標に関連し、第1四半期累計売上高は84億1百万円、前年同期比0.6%増となった。
  25. FY2019通期売上実績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は368億9千9百万円(前連結会計年度比4.3%減)」

    グループ売上高400億円という中長期目標に関連する通期売上高は368億9,982万2千円となり、前年度比4.3%減となった。
  26. FY2018-Q4第3四半期累計売上実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は265億4千7百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    国内外の販路・売上拡大という目標に関連する第3四半期連結累計売上高は265億4,733万6千円で、前年同期比1.4%減となった。販路数や受注高の具体的な進捗は記載していない。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は83億4千8百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    国内外での販路・売上拡大に関連する実績として、第1四半期累計売上高が前年同期比11.0%増となった。販路数や受注高の具体的な数値は示されていない。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「厨房機器 受注高33,699,986千円(前年同期比114.7%)、受注残高4,594,232千円(前年同期比148.1%)」

    国内外での受注・売上拡大という目標に関連し、当年度の受注高は前年同期比14.7%増、受注残高は48.1%増となった。
  29. FY2017中長期売上目標を具体化有価証券報告書

    「当社グループが永年に亘って培った、提案力、ノウハウ、技術力を活かして、さらに幅広い業種業態のお客様とのお取引を拡大いたします。このため、全国を地域別に9の事業部に分けて、お客様にアクセスしていただき易い組織、営業、アフターメンテナンス体制を強化してまいります。以上により、グループ売上高400億円達成を中長期的な目標としております。」

    国内外の販路・取引拡大を継続しつつ、9事業部による営業・アフターメンテナンス体制を手段として、グループ売上高400億円という中長期目標を明示した。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「内外問わず、ますます多様化し高度化するお客さまのニーズにお応えするべく、グループ挙げて様々な業界の、各地域の、夫々のお客さまにとって最適な厨房を積極的にご提案しつつ」

    国内外の顧客への提案活動は継続しているが、販路数や総合厨房物件の受注高など、目標に対する具体的な進捗は記載していない。
  31. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は84億3千8百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比5.1%増となったことを報告している。受注高や販路数の具体的な進捗は記載していない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「回復基調にある設備投資需要を的確に捉えて国内外での販路拡大、総合厨房物件の受注拡大を図る」

    設備投資需要の回復を取り込み、国内外の販売網と総合厨房案件の受注を拡大する目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「コスト管理・効率化による強固な収益基盤の構築」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1265544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト管理・効率化による強固な収益基盤の構築12回
  3. 2省エネ・安全・衛生・作業環境向上型製品の拡充6回
  4. 3安定配当と株主への利益還元の充実5回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による事業・財務影響5回
  6. 5取引先との関係強化を目的とする投資有価証券保有4回
  7. 6HACCPに基づく衛生管理・厨房現場情報管理システムの導入拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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