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フジマック(5965)・目標通期利益実績への更新

コスト管理・効率化による強固な収益基盤の構築

FY2016に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2025。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q4 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 520202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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業務効率化による費用削減129社が書いているテーマ・逆風1社・追い風129社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期利益実績への更新有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、経費の抑制に努め、収益体質を強化してまいりました。」

    収益体質の強化を継続する一方、売上総利益率は33.4%、営業利益は30億4,167万7千円で前年度比4.3%減、経常利益は32億7,795万7千円で同3.8%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は23億4,393万9千円で同3.4%増。
  2. FY2025-H1中間期利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は 14億9千1百万円 (前中間連結会計期間比 7.5%減 )、 親会社株主に帰属する中間純利益は9億7千万円 (前中間連結会計期間比 2.3%減 )となりました。」

    利益率改善・経費削減による収益体質強化を掲げる中、当中間連結会計期間の経常利益は14億9,187万円で前年同期比7.5%減、親会社株主帰属中間純利益は9億7,065万1千円で同2.3%減となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。」

    利益率改善・経費削減の方針を継続し、営業利益は31億7,892万9千円、前年度比54.1%増、経常利益は34億818万2千円、同42.2%増となった。売上総利益率は33.5%である。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。こうしたことから、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は228億5千9百万円(前中間連結会計期間比29.1%増)となりました。利益面につきましては、為替差益5千3百万円の計上等により経常利益は16億1千2百万円(前中間連結会計期間比67.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9億9千3百万円(前中間連結会計期間比58.7%増)となりました。」

    利益率改善・経費削減による収益体質強化を継続する中、売上高は前年同期比29.1%増、経常利益は同67.1%増、中間純利益は同58.7%増となった。経常利益には為替差益5,382万6千円が含まれている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは社員の健康と安全を確保しつつ、企業理念である「フードビジネスのトータルサポート」と「お客様満足の創造」を実現すべく、お客様のご要望に、迅速且つ的確にお応えすべく、生産、物流、設計、施工、営業、サービスの一貫体制を一層強化するとともに、利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は123億5千9百万円(前年同期比32.2%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は10億9千8百万円(前年同期比86.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4千1百万円(前年同期比70.9%増)となりました。」

    利益率改善・経費削減による収益体質強化を継続する中、第1四半期累計の経常利益は前年同期比86.2%増、親会社株主帰属四半期純利益は同70.9%増となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。」

    利益率改善・経費削減の方針を継続し、営業利益は前年同期比83.4%増の20億6,326万円、経常利益は同52.0%増の23億9,671万円、親会社株主帰属当期純利益は同68.7%増の16億7,421万円となった。売上総利益率は33.2%。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。こうしたことから、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は272億1千1百万円(前年同期比16.0%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び為替差益1億5千5百万円の計上等により経常利益は15億2千3百万円(前年同期比35.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億7千4百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」

    利益率改善・経費削減による収益体質強化を継続する中、経常利益は15億2,340万6千円、親会社株主帰属四半期純利益は9億7,469万円となり、前年同期比でそれぞれ35.5%増、38.7%増となった。経常利益には為替差益1億5,534万円が含まれている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。こうしたことから、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は177億8百万円(前年同期比12.2%増)となりました。利益面につきましては、為替差益1億5千万円の計上等により経常利益は9億6千4百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千5百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    利益率改善・経費削減を継続する中、第2四半期累計の経常利益は9億6,472万4千円、親会社株主帰属四半期純利益は6億2,581万3千円となり、前年同期比でそれぞれ10.8%増、5.1%増となった。経常利益には為替差益1億5,002万4千円が含まれている。
  9. FY2023-Q1第1四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億5千1百万円(前年同期比16.7%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は5億8千9百万円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千5百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    利益率改善・経費削減による収益体質強化を継続する中、経常利益は前年同期比5.6%増となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は同0.3%減となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは企業理念である「フードビジネスのトータルサポート」と「お客様満足の創造」を実現すべく、お客様のコロナ禍での新しいニーズ、ご要望に、迅速且つ的確にお応えすべく、生産、物流、設計、施工、営業、サービスの一貫体制を一層強化するとともに、利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化してまいりました。」

    利益率改善・経費削減に取り組む方針を継続する中、営業利益は前年度比45.6%増の11億2,476万9千円、経常利益は同30.6%増の15億7,655万2千円、親会社株主帰属当期純利益は同52.8%増の9億9,259万4千円となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは社員の健康と安全を確保しつつ、企業理念である「フードビジネスのトータルサポート」と「お客様満足の創造」を実現すべく、お客様のコロナ禍での新しいニーズ、ご要望に、迅速且つ的確にお応えすべく、生産、物流、設計、施工、営業、サービスの一貫体制を一層強化するとともに、売上原価の上昇に伴う利益率の低下を各種コストダウンにより抑え、収益の確保を進めてまいりました。こうしたことから、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は234億6千7百万円(前年同期比11.3%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び為替差益3億7千万円の計上等により経常利益は11億2千4百万円(前年同期比82.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2百万円(前年同期比94.0%増)となりました。」

    売上原価上昇による利益率低下を各種コストダウンで抑え、経常利益は11億2,425万2千円、親会社株主帰属四半期純利益は7億293万5千円となり、前年同期比でそれぞれ82.8%増、94.0%増となった。経常利益には為替差益3億7,044万円の計上も含まれている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「価格の上昇に伴う利益率の低下や経費の増加をコストダウンにより抑え、収益の確保を進めてまいりました。こうしたことから、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は157億8千3百万円(前年同期比8.3%増)となりました。利益面につきましては、為替差益2億8千1百万円の計上等により経常利益は8億7千万円(前年同期比59.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千5百万円(前年同期比89.6%増)となりました。」

    価格上昇による利益率低下・経費増加をコストダウンで抑え、収益確保を進めたと記載している。第2四半期累計では経常利益8億7,094万2千円、親会社株主帰属四半期純利益5億9,551万3千円となり、前年同期比でそれぞれ59.1%増、89.6%増となった。なお、経常利益増加要因として為替差益2億8,138万1千円も挙げている。
  13. FY2022-Q1第1四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「経常利益は5億5千8百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千6百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    利益率の改善、経費削減、収益体質強化を掲げる中、当第1四半期の経常利益は5億5,848万2千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億7,667万3千円となり、前年同期を下回った。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「売上総利益は101億4千5百万円となりました。売上総利益率は34.5%を確保しました。」

    コスト管理・業務効率化・経費削減による収益体質強化を掲げる中、当年度の売上総利益率34.5%を記載している。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は6億1千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千2百万円となりました。」

    利益率の改善、経費削減、収益体質強化を掲げる中、第3四半期連結累計期間の経常利益は6億1,487万5千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億6,235万9千円となった。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は5億4千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1千4百万円となりました。」

    収益体質の強化を掲げる中、2021年1月から6月までの経常利益は5億4,738万6千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億1,409万8千円となった。前年同四半期との比較は行っていない。
  17. FY2021-Q1第1四半期利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は6億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千3百万円となりました。」

    収益体質の強化を掲げる中、2021年1月から3月までの経常利益は6億1,635万4千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億9,304万6千円となった。
  18. FY2020-Q3第2四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は1億3千2百万円(前年同期比85.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千万円(前年同期比95.0%減)となりました。」

    利益率改善・経費削減による収益体質強化を掲げる中、第2四半期連結累計期間の経常利益は1億3,253万5千円、親会社株主帰属四半期純利益は3,038万8千円となり、前年同期比でそれぞれ85.8%減、95.0%減となった。
  19. FY2020-Q2第1四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「また、利益率の改善、経費の削減に努め、収益体質を強化いたしました。こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は67億4千5百万円(前年同期比19.7%減)となりました。利益面につきましては、経常損失は6千8百万円(前年同四半期は経常利益1億4千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2千3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5千9百万円)となりました。」

    利益率改善・経費削減に努めたと記載する一方、第1四半期累計では経常損失6,867万円、親会社株主帰属四半期純損失1億2,390万2千円となった。
  20. FY20209か月利益実績への更新有価証券報告書

    「売上総利益は70億9千2百万円となりました。売上総利益率は33.1%を確保しました。」

    利益率の改善・経費削減による収益体質強化を掲げる中、9か月決算の売上総利益率は33.1%、営業利益は5,141万5千円、経常利益は1億8,529万2千円となった。
  21. FY2020通期利益実績への更新有価証券報告書

    「経常利益は18億2千9百万円(前連結会計年度比16.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億9百万円(前連結会計年度比25.8%減)」

    コスト管理、業務効率化、経費削減による収益基盤の構築を掲げる一方、通期の経常利益は18億2,933万9千円、親会社株主帰属当期純利益は11億937万5千円となり、いずれも前年度を下回った。
  22. FY2019-Q4第3四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は12億4千8百万円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億7千8百万円(前年同期比28.6%減)となりました。」

    収益基盤の構築を掲げる中、第3四半期連結累計期間の経常利益は12億4,814万7千円、親会社株主帰属四半期純利益は7億7,814万7千円となり、前年同期比でそれぞれ26.4%減、28.6%減となった。
  23. FY2019-Q3第2四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は9億3千万円(前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4百万円(前年同期比19.9%減)となりました。」

    収益基盤の強化を掲げる中、第2四半期連結累計期間の経常利益は9億3,079万9千円、親会社株主帰属四半期純利益は6億426万7千円となり、前年同期比でそれぞれ17.8%減、19.9%減となった。
  24. FY2019-Q2第1四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は1億4千5百万円(前年同期比63.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千9百万円(前年同期比74.3%減)となりました。」

    収益基盤の強化を掲げる中、第1四半期累計の経常利益は前年同期比63.5%減、親会社株主帰属四半期純利益は同74.3%減となった。コスト管理施策との直接の因果関係は記載されていない。
  25. FY2019通期利益実績への更新有価証券報告書

    「経常利益は21億8千万円(前連結会計年度比21.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億9千6百万円(前連結会計年度比23.9%減)」

    コスト管理・業務効率化による強固な収益基盤の構築を掲げる一方、通期の経常利益は21億8,018万1千円、親会社株主帰属当期純利益は14億9,605万5千円となり、いずれも前年度を下回った。
  26. FY2018-Q4第3四半期累計利益実績への更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は16億9千6百万円(前年同期比10.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9千万円(前年同期比13.0%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比10.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.0%減となった。本文ではコスト管理施策との直接の因果関係は記載されていない。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「利益面につきましては、経常利益は4億円(前年同期比36.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千2百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    第1四半期累計の経常利益が前年同期比36.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同10.8%増となった。本文ではコスト管理施策との直接の因果関係は記載していない。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「こうした体制面での強化を進め、コスト管理と業務効率化を推進し、適正に経費を削減し、BCP(事業継続計画)実現に向けた取組みをしっかり行ないつつ、国内外での受注、売上の拡大を図り、強靭な且つ健全な経営体質を構築してまいります。」

    コスト管理、業務効率化、経費削減による経営体質強化の方針を継続している。売上総利益率は32.8%を維持したが、新たな効率化効果の数値は示していない。
  29. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は269億3千1百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は18億8千6百万円(前年同期比37.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億5千3百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比37.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は35.6%増となった。本文では、これらの増益とコスト管理施策との直接の因果関係は記載されていない。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は172億4千4百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は12億1千万円(前年同期比79.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千万円(前年同期比87.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比79.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は87.1%増となった。本文では、これらの増益とコスト管理施策との直接の因果関係は記載していない。
  31. FY2017-Q2第1四半期利益実績への更新有価証券報告書

    「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は75億2千3百万円(前年同期比10.8%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は2億9千3百万円(前年同期比9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.3%増となった。コスト管理施策との直接の因果関係は記載されていない。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「お客様の設備・更新需要の増加、一層のコスト削減・生産効率の改善に努めたこと等により、当連結会計年度における売上総利益率は32.8%と前連結会計年度に比べ1.9ポイント増加いたしました。」

    コスト削減・生産効率改善を進め、売上総利益率が32.8%となり、前年度比1.9ポイント上昇したと記載している。
  33. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は255億8千8百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は13億7千万円(前年同期比84.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億2千4百万円(前年同期比1,142.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間に経常利益が前年同期比84.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比1,142.0%増となった。本文ではコスト管理施策との直接の因果関係は記載していない。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は174億8百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は6億7千4百万円(前年同期比29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千9百万円(前年同期比1,785.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間に経常利益が前年同期比29.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,785.9%増となった。本文はコスト管理施策との直接の因果関係を記載していない。
  35. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「利益面につきましては、売上高の増加に伴って、経常利益は3億2千2百万円(前年同期比255.4%増)となりました。」

    第1四半期の経常利益が前年同期比255.4%増となった。本文ではこの増加を売上高の増加に伴うものと説明しており、コスト管理施策との直接の因果関係は記載していない。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「きめ細かなコスト管理と効率化の推進により一層の経費削減に努め、更に強固な収益基盤を構築してまいります。」

    経費削減、コスト管理、業務効率化を通じて収益基盤を強化する方針。
一緒に動いた変遷

「国内外の販路拡大と総合厨房物件の受注拡大」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1254433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の販路拡大と総合厨房物件の受注拡大12回
  3. 2省エネ・安全・衛生・作業環境向上型製品の拡充5回
  4. 3安定配当と株主への利益還元の充実4回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による事業・財務影響4回
  6. 5販売管理・生産管理システムおよび生産設備の更新3回
  7. 6取引先との関係強化を目的とする投資有価証券保有3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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