Komori
フジマック(5965)・施策再掲

販売管理・生産管理システムおよび生産設備の更新

FY2018に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q32018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は1,770百万円で、その主な内容は、連結子会社の株式会社フジマックネオの工場棟増築のほか、その他機械設備や工具器具・車両、老朽化した事務所の更新等であります。」

    設備投資等の総額は17億7,000万円となり、フジマックネオの工場棟増築を実施した。福岡工場の生産設備については、2026年8月完了・生産能力30%増の計画が継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「㈱フジマックネオ 福岡工場 生産設備 1,511,000 - 自己資金 2024年7月 2026年8月 生産能力30%増」

    福岡工場の生産設備について、15億1,100万円を自己資金で投資し、2026年8月完了、生産能力30%増を予定する具体的な設備増強計画を開示している。年度中の設備投資等総額は18億5,600万円である。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は1,698百万円で、その主な内容は、連結子会社の株式会社フジマックネオの冷機器製造ライン機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両、老朽化した事務所の更新等であります。」

    FY2023の設備投資等は16億9,800万円となり、フジマックネオの冷機器製造ライン機、機械設備・車両、老朽化した事務所等を更新した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  8. FY2022通期設備投資実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は750百万円で、その主な内容は、連結子会社の株式会社フジマックネオの冷機器製造ライン機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両の更新等であります。」

    FY2022の設備投資等は7億5,000万円となり、フジマックネオの冷機器製造ライン機の更新などを実施した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  11. FY2021通期設備投資実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は430百万円で、その主な内容は、連結子会社の株式会社フジマックネオの板金加工機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両の更新等であります。」

    FY2021通期の設備投資等は4億3,000万円となり、フジマックネオの板金加工機、その他機械設備・工具器具・車両を更新した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  15. FY20209か月設備投資実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は1,179百万円で、その主な内容は、事務所ビルの改築費用、連結子会社の株式会社フジマックネオの板金加工機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両の更新等であります。」

    9か月の設備投資等は11億7,900万円となった。事務所ビル改築、フジマックネオの板金加工機更新、その他設備・車両の更新を実施している。
  16. FY2020通期設備投資実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は931百万円で、その主な内容は、事務所ビルの改築費用、連結子会社の株式会社フジマックネオの板金加工機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両の更新等であります。」

    FY2020の設備投資等は9億3,100万円となった。事務所ビル改築、フジマックネオの板金加工機更新、その他設備・車両の更新を実施している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末時点の設備計画について、重要な変更がないことを確認している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は972百万円で、その主な内容は、事務所ビルの改築費用、連結子会社の株式会社ネオシスの板金加工機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両の更新等であります。」

    当年度の設備投資等は9億7,200万円となり、事務所ビル改築、ネオシスの板金加工機更新などを実施した。前年度の6億5,100万円から投資額が増加している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末計画について、重要な変更がないことを確認している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画に著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動および前年度末計画の重要な変更がないことを確認している。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は6億5千1百万円で、その主な内容は、販売管理システムおよび生産管理システムの改修に伴うソフトウエアの更新、並びに連結子会社の株式会社ネオシスの板金加工機の更新のほか、その他機械設備や工具器具・車両の更新等であります。」

    当年度に総額6億5千1百万円の設備投資を実施し、販売管理・生産管理システムのソフトウエア更新、ネオシスの板金加工機更新などを具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「省エネ・安全・衛生・作業環境向上型製品の拡充」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省エネ・安全・衛生・作業環境向上型製品の拡充5回
  3. 2安定配当と株主への利益還元の充実3回
  4. 3国内外の販路拡大と総合厨房物件の受注拡大3回
  5. 4コスト管理・効率化による強固な収益基盤の構築3回
  6. 5取引先との関係強化を目的とする投資有価証券保有3回
  7. 6監査等委員会設置会社への移行による監督機能強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジマックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
販売管理・生産管理システムおよび生産設備の更新|フジマック(5965)の変遷 | Komori