自己資本比率51.5%
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026。
ユニプレスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
- FY2026自己資本比率が45.4%へ上昇有価証券報告書
「これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比0.6ポイントプラスの45.4%となり、1株当たり純資産額は同35円8銭減の2,973円44銭となりました。」
自己資本比率は前年度末の44.8%から45.4%へ上昇した。 - 2026-05-12その他決算
「2026年3月期 292,222 151,546 45.4 2,973.44 2025年3月期 297,286 153,522 44.8 3,008.52」
自己資本比率は前期末の44.8%から45.4%へ上昇した。 - FY2026-H1自己資本比率が46.6%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイントプラスの46.6%となりました。」
自己資本比率は前年度末の44.8%から46.6%へ1.8ポイント上昇した。 - FY2025-H1自己資本比率が48.0%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイントプラスの48.0%となりました。」
自己資本比率は前年度末の45.7%から48.0%へ2.3ポイント上昇した。 - FY2024-Q3自己資本比率が45.0%へ上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、為替換算調整勘定が152億円、非支配株主持分が49億円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ215億円増の1,707億円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイントプラスの45.0%となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.5%から45.0%へ2.5ポイント上昇した。純資産は為替換算調整勘定等の増加により215億円増加した。 - FY2024-Q2自己資本比率が44.3%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイントプラスの44.3%となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.5%から1.8ポイント上昇し、44.3%となった。 - FY2024-Q1自己資本比率が42.6%へ小幅上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイントプラスの42.6%となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.5%から42.6%へ0.1ポイント上昇した。 - FY2023自己資本比率が42.5%へ上昇有価証券報告書
「これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比1.9ポイントプラスの42.5%となり、1株当たり純資産額は同260円29銭増の2,991円42銭となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.6%から42.5%へ上昇した。 - FY2023-Q3自己資本比率が42.1%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイントプラスの42.1%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.6%から42.1%へ上昇した。一方、前四半期の42.3%からは低下している。 - FY2023-Q2自己資本比率が42.3%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7ポイントプラスの42.3%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.6%から42.3%へ上昇した。 - FY2023-Q1自己資本比率が42.0%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.4ポイントプラスの42.0%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.6%から42.0%へ1.4ポイント上昇した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比0.3ポイントマイナスの40.6%となり、1株当たり純資産額は同113円31銭増の2,731円13銭となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.9%から40.6%へ低下した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイントマイナスの39.8%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.9%から39.8%へ低下し、40%を下回った。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイントマイナスの40.8%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.9%から40.8%へ低下した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.4ポイントマイナスの40.5%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.9%から40.5%へ低下した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比7.8ポイントマイナスの40.9%となり、1株当たり純資産額は同425円32銭減の2,617円82銭となりました。」
自己資本比率は前年度末の48.7%から40.9%へ低下し、前年度末比で7.8ポイント低下した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べて7.5ポイントマイナスの41.2%となりました。」
自己資本比率は前年度末の48.7%から41.2%へ7.5ポイント低下し、前四半期の41.5%からも低下した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ7.2ポイントマイナスの41.5%となりました。」
自己資本比率は前年度末の48.7%から41.5%へ7.2ポイント低下した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイントマイナスの46.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の48.7%から46.9%へ1.8ポイント低下した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比11.2ポイントマイナスの48.7%となり、1株当たり純資産額は同97円61銭減の3,043円15銭となりました。」
自己資本比率は前年度末の59.9%から48.7%へ11.2ポイント低下した。 - FY2020-Q3自己資本比率が51.6%へさらに低下有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ8.3ポイントマイナスの51.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の59.9%から51.6%へ低下し、FY2020-Q2の53.6%からも低下した。 - FY2020-Q2自己資本比率が53.6%へ低下有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ6.3ポイントマイナスの53.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の59.9%から53.6%へ低下した。 - FY2020-Q1自己資本比率が58.2%へ低下有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7ポイントマイナスの58.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の59.9%から58.2%へ低下した。 - FY2019-Q3自己資本比率が60.3%となり、高水準を維持有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.8ポイントプラスの60.3%となりました。」
自己資本比率は前年度末の58.5%から1.8ポイント上昇したが、前四半期の60.4%からは0.1ポイント低下した。 - FY2019-Q2自己資本比率が60.4%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイントプラスの60.4%となりました。」
自己資本比率は前年度末の58.5%から60.4%へ上昇した。 - FY2019-Q1自己資本比率が59.4%へ上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、利益剰余金が11億円、退職給付に係る調整累計額が2億円それぞれ増加したものの、為替換算調整勘定が9億円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ4億円増の1,551億円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイントプラスの59.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント上昇して59.4%となった。 - FY2018自己資本比率が57.5%へ上昇有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比5.0ポイントプラスの57.5%となり、1株当たり純資産額は同367円99銭増の3,016円02銭となりました。」
自己資本比率は前年度末の52.5%から57.5%へ上昇した。 - FY2018-Q3自己資本比率が56.3%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.8ポイントプラスの56.3%となりました。」
自己資本比率は前年度末の52.5%から56.3%へ上昇し、前四半期の55.4%からも上昇した。 - FY2018-Q2自己資本比率が55.4%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.9ポイントプラスの55.4%となりました。」
自己資本比率は前年度末の52.5%から55.4%へ上昇した。 - FY2018-Q1自己資本比率が54.2%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7ポイントプラスの54.2%となりました。」
自己資本比率は前年度末の52.5%から54.2%へ上昇した。 - FY2017自己資本比率52.5%を通期末数値として記載有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は52.5%(前連結会計年度末比0.9ポイントプラス)となり、1株当たり純資産額は2,648円03銭(同26円55銭の減少)となりました。」
通期末の自己資本比率は52.5%で、前連結会計年度末比では0.9ポイント上昇した。 - FY2017-Q3自己資本比率が53.0%へ上昇有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.4ポイントプラスの53.0%となりました。」
自己資本比率は53.0%となり、前四半期の52.9%からわずかに上昇している。 - FY2017-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.3ポイントプラスの52.9%となりました。」
自己資本比率は52.9%となり、前連結会計年度末比で1.3ポイント上昇した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイントマイナスの51.5%となりました。」
当四半期末の自己資本比率は51.5%と記載されている。