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ユニプレス(5949)・事実引き上げ

普通株式配当の実施

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち11回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q3 – 2026-05-122016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026次期年間配当を70円へ引き上げ予定有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当は1株につき30円を実施し、期末配当は1株につき30円を、2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。…これに伴い、次期の年間配当は、1株につき70円を予定しております。」

    当事業年度の年間配当は60円を予定し、次期年間配当予定は前期の60円から70円へ引き上げられた。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,329 30.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    前期に決議された2025年3月期の期末配当について、1株当たり30円、総額13億29百万円の実施が確認された。また、当中間期の中間配当も1株当たり30円で決議された。
  3. FY2025-H1中間配当を1株30円へ増額有価証券報告書

    「第86期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当につきましては、2024年11月7日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,343百万円 ② 1株当たりの金額 30.00円」

    中間配当は1株30円、総額13億43百万円と決議され、前年度中間配当の1株15円から増額された。また、前年度期末配当として1株20円を実施した。
  4. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「第85期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当につきましては、2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。① 配当金の総額 668百万円 ② 1株当たりの金額 15.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    FY2024-Q2で決議された中間配当について、総額6億68百万円、1株当たり15円の支払い実施が確認された。
  5. FY2024-Q2中間配当を1株15円へ増額有価証券報告書

    「第85期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当につきましては、2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 668百万円 ② 1株当たりの金額 15.00円」

    中間配当は1株15円、総額6億68百万円と決議され、前年度中間配当の1株10円から増額された。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 444 10.00 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額4億44百万円、1株当たり10円の配当を実施した。
  7. FY2023年間配当を20円へ増額し、次期30円を予定有価証券報告書

    「期末配当につきましては、1株につき10円とし、年間の配当金は中間配当10円と合わせて20円とすることを決定いたしました。なお、次期の年間配当は、1株につき30円を予定しております。」

    年間配当は前年度の10円から20円へ増加し、次期年間配当は30円を予定している。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「第84期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当につきましては、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。① 配当金の総額                       444百万円 ② 1株当たりの金額                       10.00円」

    第84期中間配当について、総額4億44百万円、1株当たり10円の支払い実施が確認された。
  9. FY2023-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書

    「第84期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当につきましては、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 444百万円 ② 1株当たりの金額 10.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月2日」

    第84期中間配当として、総額4億44百万円、1株当たり10円を決議した。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 449 10.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、総額4億49百万円、1株当たり10円の配当を実施した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針と当期の業績を総合的に勘案し、中間配当は無配としましたが、期末配当は1株につき10円と決定いたしました。その結果、年間配当は1株につき10円となりました。なお、次期の年間配当は、1株につき20円を予定しております。」

    当年度の年間配当10円を確認し、次期年間配当20円の予定を記載した。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 449 10.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり10円、総額4億49百万円の支払い実施が記載された。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針と当期の業績を総合的に勘案し、中間配当は無配としましたが、期末配当は1株につき10円と決定いたしました。その結果、年間配当は1株につき10円となりました。なお、次期の年間配当は、1株につき20円を予定しております。」

    年間配当は前期の55円から10円へ減少し、中間配当は無配となった。一方、次期年間配当は20円を予定している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月30日 定時株主総会 普通株式 1,237 27.50 2020年6月11日 2020年7月31日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、総額12億37百万円、1株当たり27.50円の支払いが記載されている。
  15. FY2021-Q1期末配当27.50円の決議と支払日を記載有価証券報告書

    「2020年7月30日 定時株主総会 普通株式 1,237 27.50 2020年6月11日 2020年7月31日 利益剰余金」

    延期された定時株主総会で、2020年3月期の期末配当として1株当たり27.50円、総額12億37百万円を決議し、2020年7月31日を効力発生日としている。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「また、次期の株主配当金につきましては、現時点では合理的な業績予想の算定が困難であることから未定としております。」

    当期の年間配当55円は維持された一方、前期まで記載されていた次期配当額の予定が未定となった。
  17. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「第81期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当につきましては、2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額                       1,237百万円 ② 1株当たりの金額                        27.50 円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2019年12月3日」

    FY2020-Q2で決議された第81期中間配当について、総額12億37百万円、1株当たり27.50円の支払い実施が確認された。
  18. FY2020-Q2第81期中間配当27.50円を決議有価証券報告書

    「第81期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当につきましては、2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               1,237百万円 ② 1株当たりの金額             27.50円」

    第81期中間配当として、1株当たり27.50円、総額12億37百万円を決議した。
  19. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,318 27.50 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり27.50円、総額13億18百万円を実施した。
  20. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「第80期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当につきましては、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。① 配当金の総額 1,317百万円 ② 1株当たりの金額 27.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日」

    前四半期に決議された中間配当について、1株当たり27.50円、総額13億17百万円の配当を実施した。
  21. FY2019-Q2中間配当27.50円を決議有価証券報告書

    「第80期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当につきましては、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               1,317百万円 ② 1株当たりの金額             27.50円」

    第80期中間配当として、1株当たり27.50円、総額13億17百万円を決議した。
  22. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,555 32.50 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    前年度通期に決定された1株32円50銭の期末配当が、総額15億55百万円で実施された。
  23. FY2018年間配当を55円へ引き上げ、次期も同額を予定有価証券報告書

    「上記方針に基づき、期末配当につきましては、1株につき32円50銭とし、年間の配当金は中間配当22円50銭と合わせて55円とすることを決定いたしました。なお、次期の株主配当金につきましても、1株につき55円とさせていただく予定であります。」

    前年度の年間45円から55円へ増配し、次期も1株55円を予定している。
  24. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「第79期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につきましては、平成29年11月14日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,076百万円 ② 1株当たりの金額 22.50円」

    前四半期に決議された第79期中間配当について、1株当たり22.50円、総額10億76百万円の配当を実施したと記載された。
  25. FY2018-Q2中間配当22.50円を決議有価証券報告書

    「第79期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につきましては、平成29年11月14日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               1,076 百万円 ② 1株当たりの金額             22.50 円」

    第79期の中間配当として、1株当たり22.50円、総額10億76百万円を決議した。前期中間配当の17.50円から増加している。
  26. FY2018-Q1年間配当方針に基づく期末配当を実施有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 1,314 27.50 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    前年度通期に決定された1株27円50銭の期末配当が、総額13億14百万円で実施された。
  27. FY2017年間配当を45円へ引き上げ、次期も同額を予定有価証券報告書

    「上記方針に基づき、期末配当につきましては、1株につき27円50銭とし、年間の配当金は中間配当17円50銭と合わせて45円とすることを決定いたしました。なお、次期の株主配当金につきましては、1株につき45円とさせていただく予定であります。」

    前期の年間35円から当期は45円へ増加し、次期も1株45円を予定している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第78期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当につきましては、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 789 百万円 ② 1株当たりの金額 17.50 円」

    中間配当は総額789百万円、1株当たり17.50円で、前四半期に記載された配当水準が維持されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第78期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当につきましては、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 789 百万円 ② 1株当たりの金額 17.50 円」

    普通株式について、1株当たり17.50円の中間配当を決議した。前回記載の配当水準と同額である。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 788 1株当たり配当額 17.50 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額788百万円、1株当たり17.50円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「従業員等に対する債務保証」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1従業員等に対する債務保証9回
  3. 2長短借入金・負債の増加8回
  4. 3欧州の顧客増産と為替影響7回
  5. 4円高・為替差損を伴う減収減益6回
  6. 5マニュエットオートモーティブブラジルに対する債務保証6回
  7. 6工場稼働再開・新車部品立上げによる受注・販売回復6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニプレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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