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長府製作所(5946)・事実悪化

新設エンジニアリング部門の売上計上

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2022その他FY2023 – FY20252018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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エンジニアリングサービス事業の増収増益11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

長府製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、10億26百万円(同19.4%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は前年同期比19.4%減となり、前中間期の8.1%増から減収へ転じた。
  2. FY2025エンジニアリング部門の通期減収有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、26億32百万円(同1.2%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は中間期の増収から通期では前年同期比1.2%減となった。前期通期の11.3%増から減収へ転じている。
  3. FY2025-H1エンジニアリング部門の中間増収有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が好調で12億72百万円(同8.1%増)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注好調を背景に、前年同期比8.1%増となった。
  4. FY2024エンジニアリング部門の通期増収転換有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が好調で26億63百万円(同11.3%増)となりました。」

    エンジニアリング部門はFY2024-H1の前年同期比8.3%減から、通期では受注好調を背景に11.3%増へ転じた。
  5. FY2024-H1エンジニアリング部門の減収幅縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、11億77百万円(同8.3%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は前年同期比8.3%減となったが、FY2024-Q1の20.2%減から減収幅は縮小している。
  6. FY2024-Q1エンジニアリング部門の減収幅縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、5億65百万円(同20.2%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は前年同期比20.2%減となったが、前年同期の26.0%減から減収幅は縮小した。
  7. FY2023エンジニアリング部門の通期減収実績への更新有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注高が減少したことにより、23億93百万円(同31.2%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注高の減少により、通期売上高2,393百万円、前年同期比31.2%減となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注高が減少したことにより、17億57百万円(同31.7%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注高の減少により前年同期比31.7%減となり、前四半期累計の29.4%減から減収率が拡大している。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注工事高が減少したことにより、12億84百万円(同29.4%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注工事高の減少により、前年同期比29.4%減となった。第1四半期の26.0%減から減収幅が拡大している。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、工事の受注が減少したことにより、7億8百万円(同26.0%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は工事受注の減少により、前年同期比26.0%減となり、前期通期の増収から減収へ転じた。
  11. FY2022通期売上実績・増収幅縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が好調で34億80百万円(同56.7%増)となりました。」

    エンジニアリング部門は通期売上高3,480百万円、前年同期比56.7%増となった。第3四半期累計の99.6%増から増収幅は縮小したが、増収は継続している。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計売上実績・増収幅拡大有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が引続き好調で25億74百万円(同99.6%増)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注好調が続き、前年同期比99.6%増の2,574百万円となった。第2四半期累計の127.3%増から増収幅は縮小したが、大幅増収が継続している。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計売上実績・増収幅拡大有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が好調で18億19百万円(同127.3%増)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注好調を背景に前年同期比127.3%増となり、第1四半期の123.0%増から増収幅が拡大している。
  14. FY2022-Q1受注好調による大幅増収有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が好調で、9億57百万円(同123.0%増)となりました。」

    エンジニアリング部門は受注好調を背景に、前年同期比123.0%増の957百万円となり、前期通期の増収率を大きく上回る増収実績が示された。
  15. FY2021通期売上実績・増収転換有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、22億20百万円(同6.9%増)となりました。」

    エンジニアリング部門は通期売上高2,220百万円、前年同期比6.9%増となり、第2四半期累計の24.4%減から増収へ転じた。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計売上実績・減収幅縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、8億円(同24.4%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は前年同期比24.4%減となったが、前四半期累計の26.4%減から減収幅は縮小している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、4億29百万円(同26.4%減)となりました。」

    エンジニアリング部門の第1四半期売上高は429百万円、前年同期比26.4%減となり、前期通期の16.3%減から減収率が拡大している。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、20億77百万円(同16.3%減)となりました。」

    エンジニアリング部門の通期売上高は2,077百万円、前年同期比16.3%減となり、前期の増収から減収へ転じた。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、15億3百万円(同11.3%減)となりました。」

    エンジニアリング部門の第3四半期累計売上高は1,503百万円、前年同期比11.3%減となり、前四半期累計の9.6%減から減収幅が拡大している。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計売上実績・減収幅縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、10億59百万円(同6.6%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は前年同期比6.6%減となったが、前年同期の9.6%減から減収幅は縮小している。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、5億83百万円(同9.4%減)となりました。」

    エンジニアリング部門の第1四半期売上高は583百万円、前年同期比9.4%減となり、前年同期の8.3%増から減収へ転じている。
  22. FY2019通期売上実績・増収への更新有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、24億81百万円(同5.7%増)となりました。」

    エンジニアリング部門の通期売上高は2,481百万円、前年同期比5.7%増となり、前四半期の減収から増収に転じた。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計売上実績・減収幅縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、16億94百万円(同4.6%減)となりました。」

    エンジニアリング部門は前年同期比4.6%減となったが、前四半期の9.6%減から減収幅は縮小した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、11億34百万円(同9.6%減)となりました。」

    エンジニアリング部門の第2四半期累計売上高は1,134百万円、前年同期比9.6%減となり、前四半期の前年同期比8.3%増から減収に転じた。
  25. FY2019-Q1第1四半期売上実績への更新有価証券報告書

    「エンジニアリング部門につきましては、受注が好調で、6億43百万円(同8.3%増)となりました。」

    新設エンジニアリング部門について、受注好調を背景に第1四半期売上高643百万円、前年同期比8.3%増となった。
  26. FY2018通期売上実績への更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より新設したエンジニアリング部門につきましては、23億47百万円となりました。」

    新設エンジニアリング部門の売上高は、第三四半期累計1,776百万円から通期2,347百万円へ更新された。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計売上実績への更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より新設したエンジニアリング部門につきましては、17億76百万円となりました。」

    第1四半期から新設されたエンジニアリング部門について、第3四半期連結累計期間の売上高1,776百万円が示されている。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より新設したエンジニアリング部門につきましては、12億54百万円となりました。」

    第1四半期から新設されたエンジニアリング部門について、第2四半期連結累計期間の売上高12億54百万円が初めて実績として示されている。
一緒に動いた変遷

「国内外の景気下振れと金融市場の不透明性」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

955544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の景気下振れと金融市場の不透明性9回
  3. 2住宅市場の持ち直しと住宅取得支援策5回
  4. 3システム機器の売上減少5回
  5. 4ソーラー機器の売上減少5回
  6. 5給湯機器の売上減少と製品別の増減4回
  7. 6ステンレス・銅・アルミニウム等の原材料価格変動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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