LIXIL(5938)・施策前進
LIXIL Public Partnersによる水・衛生分野の官民連携
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-31。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LIXIL Public Partnersによる水・衛生分野の官民連携モデル展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「JICAの各国政府との協力関係、現場ネットワークと、LIXILの製品・事業展開力を組み合わせ、現地における自律的な「衛生経済」の形成を推進」
水・衛生分野の官民連携について、JICAとの協力覚書を通じた現地展開と衛生サービスの事業化へ具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「SATO事業などの既存の取り組みをベースに、LPPは政府、NGO、学術機関と協働し、衛生分野における革新的な製品やソリューションを提供しています。」
LIXIL Public Partnersについて、設立・実証計画から、政府・NGO・学術機関との協働による衛生製品・ソリューション提供へ活動を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「SATO事業などの既存の取り組みをベースに、LPPは政府、NGO、学術機関と協働し、衛生分野における革新的な製品やソリューションを提供しています。」
LIXIL Public Partnersについて、設立・実証計画の段階から、政府・NGO・学術機関との協働による衛生製品・ソリューション提供へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、政府や公共部門などの主要ステークホルダーとの連携を促進し、シナジーの最大化を図ることを目指して、2023年2月に「LIXIL Public Partners」(LPP)を設立しました。LPPは今後1、2年間をかけて、米国での実証プロジェクトを通じて、水と衛生の分野における官民連携モデルや戦略、革新的な技術・サービスなどを検証する予定です。」
水・衛生課題に対する官民連携モデルの検証を目的にLPPを設立し、米国で1~2年間の実証を行った上でグローバル展開を目指す施策を新設した。