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LIXIL(5938)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-30)では「実績引用」

イノベーションとテクノロジーリーダーシップ

FY2016に初出。23回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-30。

23記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q1前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風241社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりです。」

    研究開発費25,092百万円を計上し、サティス新型手洗器、エコカラットプラス、TW WOOD、レビア採用デッキ、ULキッチン、カスタムバニティ等を開発・発売した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりです。」

    研究開発費を253億23百万円計上し、サティスX、bathtope、リプラス、グランデル2、SEAMLESSなどの新商品・新技術を開発・発売した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりです。」

    当年度の研究開発費は243億39百万円となり、フロートトイレ、リフレッシュシャワートイレ、Greentap、XE、WINDOW G等の新商品を開発・発売した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,378百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費63億78百万円を開示している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりです。」

    研究開発費23,536百万円を計上し、アメージュ便器、リデア、ボディハグシャワー、ノクト、FamiLock、PRESEA-H・RF等の新商品を開発・発売した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11,134百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、累計研究開発費を開示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,806百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費を開示している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりであります。」

    研究開発費22,864百万円を計上し、サティスSタイプ、SPAGE、エコアクアシャワーSPA、高性能窓等の新商品を開発・発売した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11,291百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、累計研究開発費112億91百万円を開示している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりであります。」

    研究開発費23,975百万円を計上し、DOAC、リフレッシュ自動水栓、PRESEA-H、各種高断熱・スマート商品等を開発・発売した。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,475百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期の研究開発費を開示している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、20,821百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、累計研究開発費を開示している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,591百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費を開示している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費のセグメント別の実績及び総額は、次のとおりであります。」

    研究開発費は総額284億43百万円。レジリエンストイレ、LWスライディング、スマート宅配ポストなど、健康・環境・災害対応・IoTを含む複数の新商品を開発・発売した。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、製品開発のための強い知的財産の基盤を持ち、短いサイクルで差別化された製品を市場投入できるよう「アセットライト」のビジネスモデルへ移行するとともに、国内の組織構造の見直しを行い、2018年4月より製品開発、生産、販売の機能を一組織に統合することで、製品開発サイクルのスピード向上を図ってまいります。」

    イノベーション、知財基盤、アセットライト型への移行及び製品開発・生産・販売の統合を引き続き推進している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「変化する消費者ニーズや嗜好に対応できるよう、イノベーション、デザイン、品質の向上を追求していきます。さらに、製品開発のための強い知財基盤を持ち、短いサイクルで差別化された製品を市場投入できるよう「アセットライト」のビジネスモデルへ移行します。加えて、国内の組織構造の見直しを行い、製品開発、生産、販売の機能を一組織に統合することで、製品開発サイクルのスピード向上を図ります。」

    イノベーション、知財基盤及びアセットライト型への移行に加え、製品開発・生産・販売の一体化による開発サイクル短縮を方針として再確認している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「変化する消費者ニーズや嗜好に対応できるよう、イノベーション、デザイン、品質の向上を追求していきます。さらに、製品開発のための強い知財基盤を持ち、短いサイクルで差別化された製品を市場投入できるよう「アセットライト」のビジネスモデルへ移行します。」

    イノベーション、デザイン、品質、知財基盤を軸とする技術・商品開発方針を継続し、アセットライト型への移行を手段として明示している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「競争力の源泉となる知的財産の保護を含め、デザイン、エンジニアリング、商品開発力の強化を図るべく投資を行うとともに、デジタル技術を活用したエンドユーザー向けのアプローチやスマート製品の拡充に注力いたします。」

    イノベーション・技術リーダーシップを、知財保護、デジタル技術、スマート製品への投資へ具体化している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「4つのテクノロジー体制によるイノベーションとテクノロジーリーダーシップを重視した新しい事業モデルをスタートし」

    4事業体制の設計思想として、技術主導の事業運営を明示。
一緒に動いた変遷

「収益性・成長性を重視した事業ポートフォリオの確立」は、この変遷が動いた23回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性・成長性を重視した事業ポートフォリオの確立9回
  3. 2健康・快適・安全な住空間に向けた商品開発8回
  4. 32020年基準の省エネ住宅・ゼロエネルギーハウス8回
  5. 4リフォーム市場の開拓7回
  6. 5経営効率の改善を伴う安定的な収益成長7回
  7. 6環境ビジョン2050による温室効果ガス実質ゼロ・水・資源循環7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LIXILの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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