高田機工(5923)・施策前進
基幹システムの更新
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「基幹システム更新 471,150 471,150 自己資金 2024年7月 2026年4月」
基幹システム更新について、投資予定額471,150千円を全額支払い、2026年4月完了予定の設備計画として進展した。 - 2026-05-15前進決算
「事業投資は、基幹システム更新プロジェクトを中心に5.2億円であります。」
基幹システム更新への投資額を開示し、プロジェクトを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「基幹システム更新 投資予定金額 510,000 既支払額 93,316 着手 2024年7月 完了 2026年3月」
基幹システム更新について93,316千円を支出し、総額510,000千円、2026年3月完了予定の計画として進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「経営基盤の強化として最初に取り組んだ、老朽化した社内基幹システムの更新は、完了までまだ少し時間を要しますが、社員間での情報共有の改善が進みました。」
基幹システム更新は未完了だが、社員間の情報共有の改善という具体的な効果が現れた。 - FY2022初出有価証券報告書
「企業価値の向上に向けては、老朽化した社内の基幹システムの更新を急ぎます。」
老朽化した社内基幹システムの更新を企業価値向上に向けた施策として初めて明示した。