橋梁事業の受注高減少と受注残高増加
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の受注高は11,137,679千円(前期比1.1%増)、当事業年度末の受注残高は14,304,340千円(前期比3.8%増)であります。」
橋梁事業の受注高・受注残高はいずれも前期を上回った。ただし完成工事高は18.5%減、セグメント損失451,146千円となった。 - 2026-05-15前進決算
「受注高は11,137百万円(前期比1.1%増)となりました。これにより当事業年度末の受注残高は14,304百万円(前期比3.8%増)となりました。」
橋梁事業の受注高・受注残高が前期比で増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「橋梁事業における当中間会計期間の売上高は5,571,394千円(前年同期比14.9%減)、セグメント損失は218,689千円(前年同期はセグメント利益94,095千円)となりました。また、当中間会計期間の受注高は7,120,381千円(前年同期比37.3%増)となり、当中間会計期間末の受注残高は15,334,530千円(前年同期比6.3%増)となりました。」
橋梁事業では受注高が7,120,381千円、前年同期比37.3%増、受注残高が15,334,530千円、同6.3%増となった。受注面では前年度の減少から増加に転じた一方、売上高・採算は悪化した。 - FY2025橋梁受注高増加・受注残高減少有価証券報告書
「当事業年度の受注高は11,021,544千円(前期比3.8%増)、当事業年度末の受注残高は13,785,544千円(前期比12.7%減)であります。」
橋梁事業は受注高が増加した一方、受注残高は減少した。完成工事高は前期比16.6%減、セグメント利益は同92.5%減となった。 - FY2025-H1受注高増加も受注残高減少有価証券報告書
「橋梁事業における当中間会計期間の売上高は6,547,328千円(前年同期比13.0%減)、セグメント利益は94,095千円(前年同期比90.8%減)となりました。また、当中間会計期間の受注高は5,184,928千円(前年同期比19.6%増)となり、当中間会計期間末の受注残高は14,427,530千円(前年同期比18.0%減)となりました。」
橋梁事業は受注高が前年同期比19.6%増となった一方、受注残高は同18.0%減、売上高は13.0%減、セグメント利益は90.8%減となった。 - FY2024受注高・受注残高減少有価証券報告書
「当事業年度の受注高は10,617,515千円(前期比40.6%減)、当事業年度末の受注残高は15,789,931千円(前期比24.1%減)であります。」
橋梁事業の受注高・受注残高はいずれも前年を下回り、受注高は10,617,515千円、受注残高は15,789,931千円となった。 - FY2024-Q3受注高・受注残高減少有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の受注高は7,484,149千円(前年同四半期比46.0%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は16,906,951千円(前年同四半期比18.0%減)となりました。」
橋梁事業の受注高は前年同期比46.0%減、受注残高は同18.0%減となり、前四半期まで受注残高が前年同期を上回っていた状態から減少に転じた。 - FY2024-Q2橋梁受注高減少・受注残高増加有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の売上高は7,524,305千円(前年同四半期比21.4%増)、セグメント利益は1,018,614千円(前年同四半期比276.9%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は4,334,219千円(前年同四半期比39.1%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は17,601,780千円(前年同四半期比2.7%増)となりました。」
橋梁事業では売上高・セグメント利益・受注残高が前年同期を上回った一方、受注高は39.1%減少した。受注残高は17,601,780千円で、前年同期比2.7%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の売上高は3,497,706千円(前年同四半期比12.9%増)、セグメント利益は427,563千円(前年同四半期はセグメント損失162,247千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は3,240,710千円(前年同四半期比85.5%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は20,534,870千円(前年同四半期比38.2%増)となりました。」
橋梁事業の受注高は3,240,710千円、受注残高は20,534,870千円となり、いずれも前年同四半期を上回った。セグメント損益も損失から利益へ転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の受注高は橋梁事業17,889,565千円、鉄構事業4,279,165千円、総額22,168,730千円となり前事業年度比57.7%の増加となりました。」
橋梁事業の受注高は17,889,565千円、受注残高は20,791,867千円となり、受注高は前期比61.5%増、受注残高は同28.2%増となった。 - FY2023-Q3受注増・採算悪化有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は9,443,493千円(前年同四半期比6.4%増)、セグメント利益は364,663千円(前年同四半期比43.8%減)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は13,855,217千円(前年同四半期比32.3%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は20,624,194千円(前年同四半期比9.1%増)となりました。」
橋梁事業は受注高・受注残高と売上高が前年同期を上回った一方、セグメント利益は原価先行により43.8%減少した。 - FY2023-Q2受注高・受注残高増加も減収減益有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の売上高は6,200,091千円(前年同四半期比3.5%減)、セグメント利益は270,238千円(前年同四半期比60.9%減)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は7,118,764千円(前年同四半期比130.3%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は17,131,144千円(前年同四半期比22.6%増)となりました。」
橋梁事業は受注高・受注残高が増加した一方、売上高は3.5%減、セグメント利益は60.9%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期受注高増加・受注残高横ばい有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の売上高は3,098,729千円(前年同四半期比11.6%減)、セグメント損失は162,247千円(前年同四半期はセグメント利益530,214千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は1,747,002千円(前年同四半期比78.7%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は14,860,744千円(前年同四半期比0.6%増)となりました。」
橋梁事業は受注高が前年同四半期比78.7%増、受注残高が同0.6%増となった一方、売上高は11.6%減少し、セグメント損失162,247千円を計上した。 - FY2022通期受注高・受注残高減少有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度末の受注残高は16,212,471千円(前期比6.7%減)となり前年度末残高を確保することが出来ませんでした。」
橋梁事業の通期受注高は11,079,011千円(前期比29.6%減)、受注残高は16,212,471千円(同6.7%減)となった。 - FY2022-Q3第3四半期受注高・受注残高増加有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は8,875,844千円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は649,209千円(前年同期比58.7%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は10,474,887千円(前年同期比4.5%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は18,902,110千円(前年同期比15.3%増)となりました。」
橋梁事業は売上高が前年同期比0.6%減となった一方、受注高は4.5%増、受注残高は15.3%増となった。前四半期の受注高・受注残高減少から、受注面では増加に転じた。 - FY2022-Q2第2四半期受注高・受注残高減少有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の売上高は6,424,032千円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益は691,537千円(前年同四半期比153.3%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は3,091,518千円(前年同四半期比52.3%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は13,970,554千円(前年同四半期比11.7%減)となりました。」
橋梁事業の第2四半期累計実績に更新された。売上高・セグメント利益は増加した一方、受注高は前年同期比52.3%減、受注残高は同11.7%減となった。 - FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の売上高は3,505,581千円(前年同四半期比19.3%増)、セグメント利益は530,214千円(前年同四半期はセグメント損失108,020千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は977,726千円(前年同四半期比248.3%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は14,775,211千円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」
橋梁事業の第1四半期実績に更新された。受注高は前年同期比248.3%増、受注残高は同16.9%増となり、セグメント利益も前年同期の損失から530,214千円の利益に転じた。 - FY2021通期実績更新有価証券報告書
「当事業年度の受注高は15,747,143千円(前年同期比13.2%増)となり、堅調に推移した前事業年度を更に上回る結果となりました。これらの結果、当事業年度末の受注残高は17,382,992千円(前年同期比13.7%増)となり前年度末残高を上回りました。」
橋梁事業の通期受注高・受注残高を更新した。受注高は13.2%増、受注残高は13.7%増となった。 - FY2021-Q3受注高・受注残高の実績更新有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は8,933,069千円(前年同期比19.5%減)、セグメント利益は409,020千円(前年同期比38.7%減)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は10,024,831千円(前年同期比8.5%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は16,386,848千円(前年同期比1.5%減)となりました。」
橋梁事業の第3四半期累計実績に更新された。受注高は前年同期比8.5%減、受注残高は同1.5%減となり、売上高・セグメント利益も減少した。 - FY2021-Q2受注高・受注残高増加有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の売上高は5,956,117千円(前年同四半期比19.6%減)、セグメント利益は272,964千円(前年同四半期比28.8%減)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は6,475,352千円(前年同四半期比21.2%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は15,814,321千円(前年同四半期比7.4%増)となりました。」
橋梁事業は減収減益となった一方、受注高は前年同期比21.2%増、受注残高は同7.4%増となった。 - FY2021-Q1受注高・受注残高減少継続有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の受注高は280,713千円(前年同四半期比50.6%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は12,637,662千円(前年同四半期比8.7%減)となりました。」
橋梁事業の第1四半期受注高は前年同期比50.6%減、受注残高は同8.7%減となり、前年度から続く受注規模縮小が続いた。 - FY2020-Q3受注高増加幅拡大・受注残高減少継続有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は11,102,634千円(前年同四半期比3.2%増)、セグメント利益は666,880千円(前年同四半期比21.7%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は10,954,040千円(前年同四半期比72.6%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は16,636,928千円(前年同四半期比6.2%減)となりました。」
橋梁事業の受注高は前年同期比72.6%増と大幅に増加したが、受注残高は同6.2%減となった。売上高とセグメント利益は前年同期を上回った。 - FY2020-Q2受注高増加・受注残高減少有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の受注高は5,342,212千円(前年同四半期比11.5%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は14,722,930千円(前年同四半期比26.2%減)となりました。」
橋梁事業の受注高は前年同期を上回ったが、受注残高は前年同期比26.2%減となり、受注規模の縮小が続いている。 - FY2020-Q1受注高・受注残高減少継続有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の受注高は567,791千円(前年同四半期比56.9%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は13,839,953千円(前年同四半期比31.6%減)となりました。」
橋梁事業では受注高が前年同四半期比56.9%減、受注残高が同31.6%減となり、前年度から続く受注規模の縮小が第1四半期にも続いた。 - FY2019通期受注高・受注残高減少有価証券報告書
「この結果、当事業年度末の受注残高は16,785,523千円(前年同期比24.2%減)となりました。」
橋梁事業の通期受注高は9,825,496千円(前年同期比46.1%減)、受注残高は16,785,523千円(同24.2%減)となった。 - FY2019-Q3受注高・受注残高減少有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の受注高は6,346,663千円(前年同四半期比48.7%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は17,742,897千円(前年同四半期比10.8%減)となりました。」
橋梁事業の第3四半期累計実績に更新された。受注高は前年同期比48.7%減、受注残高は同10.8%減となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q2受注高・受注残高の減少有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の売上高は7,003,434千円(前年同四半期比15.2%増)、セグメント利益は374,546千円(前年同四半期比44.6%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は4,792,481千円(前年同四半期比51.8%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は19,942,732千円(前年同四半期比4.5%減)となりました。」
橋梁事業の半期実績に更新された。売上高とセグメント利益は増加した一方、受注高は前年同期比51.8%減、受注残高は同4.5%減となった。 - FY2019-Q1実績値更新有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の売上高は3,226,119千円(前年同四半期比23.6%増)、セグメント利益は191,567千円(前年同四半期比203.1%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は1,316,754千円(前年同四半期比75.0%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は20,244,321千円(前年同四半期比3.0%増)となりました。」
橋梁事業の第1四半期実績に更新された。売上高・セグメント利益は増加し、受注残高も前年同四半期比3.0%増となった一方、受注高は同75.0%減となった。 - FY2018通期実績更新有価証券報告書
「また、応札案件の絞り込み、技術提案の内容強化、入札価格の精度向上を徹底したことで着実に受注を積み上げ、受注高は18,215,494千円(前年同期比42.2%増)となり、4事業年度連続で堅調な数字を残すことができました。この結果、当事業年度末の受注残高は22,153,686千円(前年同期比30.3%増)となり、橋梁事業のみで200億円を上回りました。」
橋梁事業の通期実績に更新された。受注高は前年同期比42.2%増、受注残高は同30.3%増となり、受注残高は橋梁事業単独で200億円を上回った。 - FY2018-Q3実績値更新有価証券報告書
「橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は9,502,177千円(前年同四半期比2.3%増)、セグメント利益は813,138千円(前年同四半期比239.9%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は12,380,799千円(前年同四半期比159.0%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は19,883,106千円(前年同四半期比62.5%増)となりました。」
橋梁事業の第3四半期累計実績に更新された。売上高・セグメント利益・受注高・受注残高はいずれも前年同期を上回り、特に受注高は159.0%増、受注残高は62.5%増となった。 - FY2018-Q2実績値更新有価証券報告書
「橋梁事業における当第2四半期累計期間の売上高は6,080,095千円(前年同四半期比0.5%減)、セグメント利益は258,986千円(前年同四半期比21.5%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は9,951,875千円(前年同四半期比113.9%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は20,876,264千円(前年同四半期比36.6%増)となりました。」
橋梁事業の半期実績に更新された。売上高は前年同期比0.5%減だが、セグメント利益は21.5%増、受注高は113.9%増、受注残高は36.6%増となった。 - FY2018-Q1実績値更新有価証券報告書
「橋梁事業における当第1四半期累計期間の売上高は2,610,716千円(前年同四半期比9.3%増)、セグメント利益は63,194千円(前年同四半期はセグメント損失24,293千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は5,266,722千円(前年同四半期は176,574千円)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は19,660,490千円(前年同四半期比35.3%増)となりました。」
橋梁事業の第1四半期実績に更新された。売上高・セグメント利益・受注高・受注残高はいずれも前年同四半期を上回り、セグメント損益も損失から利益に転じた。 - FY2017実績値更新有価証券報告書
「橋梁事業における当事業年度の売上高は12,542,154千円(前年同期比28.2%増)、セグメント利益は380,956千円(前年同期はセグメント損失241,574千円)となりました。また、受注高は12,806,707千円(前年同期比10.6%減)となり、当事業年度末の受注残高は17,004,484千円(前年同期比1.6%増)となりました。」
橋梁事業の通期実績に更新された。売上高は増加し、セグメント利益は黒字化した一方、受注高は減少し、受注残高は小幅増となった。 - FY2017-Q3実績値更新有価証券報告書
「① 橋梁事業 橋梁事業における当第3四半期累計期間の売上高は9,285,512千円(前年同四半期比39.5%増)、セグメント利益は239,224千円(前年同四半期はセグメント損失200,455千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は4,780,236千円(前年同四半期比45.8%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は12,234,656千円(前年同四半期比14.8%減)となりました。」
橋梁事業の第3四半期累計実績に更新された。売上高とセグメント利益は増加・黒字化した一方、受注高と受注残高は前年同期を下回った。 - FY2017-Q2実績値更新有価証券報告書
「また、当第2四半期累計期間の受注高は4,653,214千円(前年同四半期比30.3%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は15,283,580千円(前年同四半期比4.9%増)となりました。」
橋梁事業の受注高は前年同期比30.3%減となった一方、受注残高は4.9%増となり、最新の半期実績に更新された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の橋梁事業の受注高は176,574千円(前年同四半期比91.5%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は14,526,875千円(前年同四半期比17.6%増)となりました。」
橋梁事業では当四半期の新規受注高が前年同期比で大幅に減少する一方、受注残高は前年同期を上回っている。