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高田機工(5923)・事実前進

鉄構事業の受注高の大幅増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の受注高は4,179,240千円(前期比33.7%増)、受注残高は4,662,834千円(前期比11.8%増)であります。」

    鉄構事業の受注高・受注残高は前期を上回った。目標案件の一部は次年度以降にずれ込んだが、目標案件を受注につなげたと記載している。
  2. 2026-05-15前進決算

    「受注高は4,179百万円(前期比33.7%増)となりました。これにより当事業年度末の受注残高は4,662百万円(前期比11.8%増)となりました。」

    鉄構事業の受注高・受注残高が増加し、前期の受注水準を上回った。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「鉄構事業における当中間会計期間の売上高は1,810,662千円(前年同期比34.0%減)、セグメント損失は56,108千円(前年同期はセグメント利益82,066千円)となりました。また、当中間会計期間の受注高は937,800千円(前年同期比38.3%減)となり、当中間会計期間末の受注残高は3,298,691千円(前年同期比37.2%減)となりました。」

    鉄構事業は売上高、受注高、受注残高がいずれも前年同期を下回り、前年同期のセグメント利益から56,108千円の損失へ転じた。
  4. FY2025受注減もセグメント損失回避有価証券報告書

    「当事業年度の受注高は3,124,699千円(前期比22.0%減)、受注残高は4,171,553千円(前期比35.6%減)であります。」

    鉄構事業は受注高・受注残高が減少した一方、前期受注の寄与と生産体制の見直しによりセグメント利益116,550千円を確保し、5期連続のセグメント損失を回避した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「鉄構事業における当中間会計期間の売上高は2,744,014千円(前年同期比57.4%増)、セグメント利益は82,066千円(前年同期はセグメント損失238,975千円)となりました。また、当中間会計期間の受注高は1,519,969千円(前年同期比269.4%増)となり、当中間会計期間末の受注残高は5,252,037千円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    鉄構事業は受注高が前年同期比269.4%増、受注残高が0.8%増となり、セグメント損益も238,975千円の損失から82,066千円の利益へ転じた。
  6. FY2024受注微減・損失拡大有価証券報告書

    「当事業年度の受注高は4,007,674千円(前期比6.3%減)、受注残高は6,476,082千円(前期比1.0%減)であります。」

    鉄構事業の受注高は前期比6.3%減、受注残高は同1.0%減となった。完成工事高は増加したが、セグメント損失は229,921千円に拡大した。
  7. FY2024-Q3受注高・受注残高減少・損失拡大有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は3,036,297千円(前年同四半期比54.7%増)、セグメント損失は284,467千円(前年同四半期はセグメント損失103,498千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は1,449,450千円(前年同四半期比43.9%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は4,957,146千円(前年同四半期比10.7%減)となりました。」

    鉄構事業は売上高が前年同期比54.7%増となった一方、受注高は43.9%減、受注残高は10.7%減となり、セグメント損失も103,498千円から284,467千円へ拡大した。
  8. FY2024-Q2受注高減少・受注残高微減・損失拡大有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の売上高は1,743,849千円(前年同四半期比55.0%増)、セグメント損失は238,975千円(前年同四半期はセグメント損失106,515千円)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は411,425千円(前年同四半期比71.5%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は5,211,568千円(前年同四半期比0.7%減)となりました。」

    鉄構事業では売上高が55.0%増加した一方、受注高は71.5%減、受注残高は0.7%減となった。セグメント損失も106,515千円から238,975千円へ拡大した。
  9. FY2024-Q1受注高減少も受注残高増加有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の売上高は954,979千円(前年同四半期比55.3%増)、セグメント損失は76,340千円(前年同四半期はセグメント損失53,562千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は105,040千円(前年同四半期比69.5%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は5,694,054千円(前年同四半期比22.1%増)となりました。」

    鉄構事業は売上高と受注残高が増加した一方、新規受注高は前年同期比69.5%減となり、セグメント損失も拡大した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「鉄構事業におきましても、目標案件の着実な受注により、前事業年度までの低迷から抜け出す一歩を踏み出すことが出来ました。」

    鉄構事業の受注高は4,279,165千円、前期比43.5%増、受注残高は6,543,993千円、同32.6%増となった。売上高は減少し赤字が続くものの、受注面では回復が進んだ。
  11. FY2023-Q3受注急増・減収・赤字縮小有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は1,962,432千円(前年同四半期比22.6%減)、セグメント損失は103,498千円(前年同四半期はセグメント損失206,191千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は2,581,423千円(前年同四半期比1,318.4%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は5,552,349千円(前年同四半期比79.3%増)となりました。」

    鉄構事業は受注高が前年同期比1,318.4%増、受注残高が同79.3%増と急増し、セグメント損失も206,191千円から103,498千円へ縮小した。一方、売上高は22.6%減で赤字が続いている。
  12. FY2023-Q2受注高急増も減収・赤字継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の売上高は1,124,841千円(前年同四半期比33.5%減)、セグメント損失は106,515千円(前年同四半期はセグメント損失114,734千円)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は1,441,959千円(前年同四半期比1,206.7%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は5,250,476千円(前年同四半期比35.7%増)となりました。」

    鉄構事業は受注高・受注残高が大幅に増加し、セグメント損失は前年同期から縮小したが、売上高は減少し赤字は継続した。
  13. FY2023-Q1第1四半期受注高増加も受注残高減少・赤字化有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の売上高は615,087千円(前年同四半期比17.4%減)、セグメント損失は53,562千円(前年同四半期はセグメント利益267千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は344,050千円(前年同四半期比272.6%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は4,662,321千円(前年同四半期比2.8%減)となりました。」

    鉄構事業は受注高が前年同四半期比272.6%増となったものの、受注残高は2.8%減、売上高は17.4%減となり、セグメント損失53,562千円を計上した。
  14. FY2022通期受注高減少・売上高増加有価証券報告書

    「当事業年度の受注高は2,982,423千円(前期比53.4%減)、受注残高は4,933,358千円(前期比14.4%減)であります。」

    鉄構事業は通期受注高が前期比53.4%減、受注残高が14.4%減となった。一方、前期受注の寄与で完成工事高は123.7%増となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期受注高急減・受注残高増加有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は2,537,052千円(前年同期比108.9%増)、セグメント損失は206,191千円(前年同期はセグメント損失167,676千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は182,000千円(前年同期比92.8%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は3,095,912千円(前年同期比39.1%増)となりました。」

    鉄構事業は売上高が前年同期比108.9%増、受注残高が同39.1%増となった一方、受注高は同92.8%減と急減した。受注残高を保有しているものの、新規受注の確保は低調である。
  16. FY2022-Q2第2四半期受注高急減・受注残高増加有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の売上高は1,692,645千円(前年同四半期比156.8%増)、セグメント損失は114,734千円(前年同四半期はセグメント損失109,542千円)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は110,350千円(前年同四半期比95.3%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は3,868,669千円(前年同四半期比46.7%増)となりました。」

    鉄構事業は売上高が前年同期比156.8%増となった一方、受注高は同95.3%減と急減した。受注残高は同46.7%増だが、セグメント損失は114,734千円へ拡大した。
  17. FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の売上高は744,457千円(前年同四半期比303.6%増)、セグメント利益は267千円(前年同四半期はセグメント損失96,701千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は92,350千円(前年同四半期比82.9%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は4,798,857千円(前年同四半期比274.7%増)となりました。」

    鉄構事業は売上高が前年同期比303.6%増、受注残高が同274.7%増となった一方、受注高は82.9%減少した。セグメント損益は前年同期の損失から267千円の利益に転じた。
  18. FY2021通期受注高・受注残高急増と赤字拡大有価証券報告書

    「当事業年度の受注高は6,400,427千円(前年同期比480.0%増)、受注残高は5,761,972千円(前年同期比522.2%増)であります。」

    鉄構事業の通期受注高・受注残高は大幅に増加した一方、売上高は30.2%減、セグメント損失は367,711千円へ拡大した。
  19. FY2021-Q3受注高・受注残高の急増と赤字拡大有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は1,214,334千円(前年同期比42.2%減)、セグメント損失は167,676千円(前年同期はセグメント損失26,964千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は2,514,571千円(前年同期比289.6%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は2,226,246千円(前年同期比265.7%増)となりました。」

    鉄構事業は受注高が前年同期比289.6%増、受注残高が同265.7%増に急増した一方、売上高は42.2%減少し、セグメント損失は167,676千円へ拡大した。
  20. FY2021-Q2受注高・受注残高急増も赤字拡大有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の売上高は659,042千円(前年同四半期比56.2%減)、セグメント損失は109,542千円(前年同四半期はセグメント損失1,694千円)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は2,370,571千円(前年同四半期比518.2%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は2,637,538千円(前年同四半期比179.5%増)となりました。」

    鉄構事業は受注高が前年同期比518.2%増、受注残高が同179.5%増に反転したが、売上高は56.2%減少し、セグメント損失は109,542千円へ拡大した。
  21. FY2021-Q1受注高急増も受注残高減少・赤字化有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の売上高は184,439千円(前年同四半期比76.5%減)、セグメント損失は96,701千円(前年同四半期はセグメント利益33,329千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は538,981千円(前年同四半期比914.8%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は1,280,551千円(前年同四半期比3.9%減)となりました。」

    鉄構事業は受注高が前年同期比914.8%増に反転したものの、受注残高は3.9%減少した。売上高は76.5%減少し、セグメント利益から96,701千円の損失に転じた。
  22. FY2020-Q3受注高微増・受注残高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は2,100,797千円(前年同四半期比34.8%減)、セグメント損失は26,964千円(前年同四半期はセグメント利益150,683千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は645,370千円(前年同四半期比5.7%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は608,702千円(前年同四半期比58.1%減)となりました。」

    鉄構事業の受注高は前年同期比5.7%増に転じたものの、受注残高は同58.1%減まで縮小した。売上高は34.8%減少し、セグメント損失26,964千円を計上した。
  23. FY2020-Q2受注高反転も受注残高減少有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の受注高は383,490千円(前年同四半期比20.5%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は943,630千円(前年同四半期比58.9%減)となりました。」

    鉄構事業の受注高は前年同期比20.5%増に転じた一方、受注残高は同58.9%減となり、売上高も同28.1%減少した。
  24. FY2020-Q1受注高・受注残高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の受注高は53,110千円(前年同四半期比79.0%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は1,332,557千円(前年同四半期比58.0%減)となりました。」

    鉄構事業では受注高が前年同四半期比79.0%減、受注残高が同58.0%減となり、受注規模の縮小が継続した。
  25. FY2019通期受注高・受注残高減少継続有価証券報告書

    「当事業年度末の受注残高は2,064,130千円(前年同期比49.2%減)であります。」

    鉄構事業の通期受注高は1,306,615千円(前年同期比35.3%減)、受注残高は2,064,130千円(同49.2%減)となった。
  26. FY2019-Q3受注高・受注残高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の受注高は610,515千円(前年同四半期比20.2%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は1,453,659千円(前年同四半期比66.0%減)となりました。」

    鉄構事業の第3四半期累計実績に更新された。受注高は前年同期比20.2%減、受注残高は同66.0%減となり、受注規模の縮小が続いている。
  27. FY2019-Q2受注高・受注残高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の売上高は2,090,568千円(前年同四半期比32.3%増)、セグメント損失は44,450千円(前年同四半期はセグメント利益4,603千円)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は318,365千円(前年同四半期比46.5%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は2,294,281千円(前年同四半期比55.4%減)となりました。」

    鉄構事業の半期実績に更新された。売上高は増加したが、受注高は前年同期比46.5%減、受注残高は同55.4%減となり、セグメント損失44,450千円を計上した。
  28. FY2019-Q1受注高・受注残高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の売上高は1,147,628千円(前年同四半期比34.1%増)、セグメント損失は50,713千円(前年同四半期はセグメント損失22,832千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は252,400千円(前年同四半期比47.5%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は3,171,256千円(前年同四半期比44.9%減)となりました。」

    鉄構事業の第1四半期実績に更新された。売上高は増加したが、受注高は前年同四半期比47.5%減、受注残高は同44.9%減となり、セグメント損失も22,832千円から50,713千円へ拡大した。
  29. FY2018通期受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「また、首都圏での大型案件が成約には至らなかった影響は大きく、受注高は2,021,036千円(前年同期比69.3%減)と落ち込みました。この結果、当事業年度末の受注残高は4,066,484千円(前年同期比33.7%減)となりました。」

    鉄構事業の通期受注高は前年同期比69.3%減、受注残高は同33.7%減となった。首都圏大型案件の未成約が受注減少の主因として説明されている。
  30. FY2018-Q3受注高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は2,613,731千円(前年同四半期比20.0%増)、セグメント損失は695千円(前年同四半期はセグメント利益16,177千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は764,734千円(前年同四半期比88.1%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は4,280,851千円(前年同四半期比37.1%減)となりました。」

    鉄構事業の第3四半期累計受注高は前年同期比88.1%減、受注残高は37.1%減となり、受注高の減少が続いた。セグメント損益も695千円の損失となった。
  31. FY2018-Q2受注高減少継続有価証券報告書

    「鉄構事業における当第2四半期累計期間の売上高は1,580,025千円(前年同四半期比0.3%増)、セグメント利益は4,603千円(前年同四半期比57.7%減)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は595,214千円(前年同四半期比55.7%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は5,145,037千円(前年同四半期比119.8%増)となりました。」

    鉄構事業の受注高は前年同期比55.7%減と減少が続いた一方、受注残高は119.8%増となった。セグメント利益は前年同期比57.7%減となった。
  32. FY2018-Q1受注高の反落有価証券報告書

    「鉄構事業における当第1四半期累計期間の売上高は855,650千円(前年同四半期比12.8%増)、セグメント損失は22,832千円(前年同四半期はセグメント利益59,162千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は481,134千円(前年同四半期比52.6%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は5,755,332千円(前年同四半期比103.3%増)となりました。」

    鉄構事業の第1四半期実績に更新された。受注高は前年同四半期比52.6%減に反落し、セグメント損益も損失となった一方、受注残高は前年同四半期比103.3%増となった。
  33. FY2017実績値更新有価証券報告書

    「鉄構事業における当事業年度の売上高は3,021,535千円(前年同期比12.1%増)、セグメント利益は95,547千円(前年同期比38.8%減)となりました。また、受注高は6,577,324千円(前年同期比69.6%増)となり、当事業年度末の受注残高は6,129,849千円(前年同期比138.1%増)となりました。」

    鉄構事業の通期実績に更新された。受注高・受注残高は大幅に増加し、セグメント利益は黒字を維持した。
  34. FY2017-Q3受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「② 鉄構事業 鉄構事業における当第3四半期累計期間の売上高は2,178,033千円(前年同四半期比35.0%増)、セグメント利益は16,177千円(前年同四半期はセグメント損失6,441千円)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は6,412,932千円(前年同四半期比65.9%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は6,808,959千円(前年同四半期比86.9%増)となりました。」

    鉄構事業の第3四半期累計受注高は前年同期比65.9%増、受注残高は86.9%増となり、セグメント利益も黒字化した。
  35. FY2017-Q2受注動向の反転有価証券報告書

    「また、当第2四半期累計期間の受注高は1,343,106千円(前年同四半期比58.6%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は2,341,202千円(前年同四半期比35.7%減)となりました。」

    第1四半期の前年同期比大幅増加から転じ、鉄構事業の半期受注高と受注残高はいずれも前年同期を下回った。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の受注高は1,015,998千円(前年同四半期比511.7%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は2,831,191千円(前年同四半期比175.6%増)となりました。」

    鉄構事業では当四半期の受注高と期末受注残高が前年同期を大幅に上回った。
一緒に動いた変遷

「安定的な受注の確保」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な受注の確保4回
  3. 2首都圏案件への対応による鉄構事業の安定化4回
  4. 3品質安定のための設備投資と事業展開への内部留保活用4回
  5. 4基幹システムの更新4回
  6. 5保全・中大規模改築工事を新たな事業の柱にする3回
  7. 6組織間の活性化を目指した人材育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高田機工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
鉄構事業の受注高の大幅増加|高田機工(5923)の変遷 | Komori